Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
しゅずめ
@Suzaku1
積読崩しがおも。
  • 2026年9月23日
    神の悪手
    神の悪手
  • 2026年9月22日
    恋する殺人者
  • 2026年9月22日
    三崎黒鳥館白鳥館連続密室殺人 (講談社ノベルス)
    様々なミステリ書評サイトで高評価を受けていたバカミス。ノベルスがたまたま手に入ったので他の積読を差し置いて即読み。拘りなければ電子書籍でいいと思います。 ミステリとして十分に、仕掛け本として最上に。 ライトに読める傑作でしょう。
  • 2026年9月21日
    人間動物園<新装版> (双葉文庫)
    多重の一人称視点から語られる緊迫の誘拐事件。その真相は。 このミス2003ベストテン入りも納得の力作。
  • 2026年9月18日
    どちらかが彼女を殺した 新装版
    発表当時は隠されていたという「究極の"犯人当て"小説」という趣向。さぞ驚かれたことと思います。翻って今、犯人当てとして読むとサスペンスの緊張感などストーリーの良さがすごい。 妹を殺された主人公が犯人を確信したいがため我道をひた走り、担当刑事の加賀が正道で追う。 しのぎを削る二人が行き着く先は─。 犯人当て自体はむしろ簡潔で明瞭─らしい。現代病か即袋綴じ解説·ネタバレサイトを見に行った者より
  • 2026年9月14日
    キュレーターの殺人
    キュレーターの殺人
  • 2026年9月13日
    殺人鬼がもう一人
  • 2026年9月13日
    意外な犯人 犯人当て小説傑作選
    「竜殺しの勲章」>「キーワードは黒猫」>「DMがいっぱい」 『黒猫を飼い始めた』と『どんどん橋、落ちた』が既読。なのに黒猫2篇無念解けず。 "犯人当て小説傑作選"の割に甘めに採ってきたように感じる。そもそもないのだろうし、よく読んだら序文に意図載ってた。とはいえ。
  • 2026年9月5日
    とり残されて
    とり残されて
    地に足つけた作品を読みたくなってセレクト。 裏のあらすじや解説で紙面を多くとる「たった一人」は期待が上がりすぎた。 そのギャップ抜きで言えば、全七篇全ていい物語読んだなという好印象。
  • 2026年8月30日
    四元館の殺人
    ゾワゾワするぅ何だこの本は。 まず、ミステリとして見事である。 AIを扱うシリーズ(とは言っても直近の─生成AIとかチャッピーとかの─進化より前の感覚だが)らしいワードが綺麗に回収される。 ─結果が驚天動地すぎるだろ。
  • 2026年8月29日
    ぼっけえ、きょうてえ
    ぼっけえ、きょうてえ
  • 2026年8月28日
    幸せな家族
    幸せな家族
    本編読了後 そうだよね 解説まで読む そうだったのか(二段階の真相示唆あり 要注意) "児童文学"で括るには大分強い内容かと。 米澤穂信とかと雰囲気近いです?
  • 2026年8月27日
    ラミア虐殺
    ラミア虐殺
    著者初読み。大暴れ過ぎだろこの本。 「背徳の本格─インモラル·パズラー─」の惹句らしく犯人当てを物語の骨に持つミステリのようだが、そんなのが霞んでしまう展開の飛翔。 ある種丁寧な描写で"こんなとこまで"を理解させる剛腕が唸る。 読む前に思ってた着地とは大分離れたもののおもしろかったです。
  • 2026年8月22日
  • 2026年8月17日
    戻り川心中 (ハルキ文庫 れ 1-1 連城三紀彦傑作推理コレクション)
    戻り川心中>夕萩心中>>白蓮の寺 ※個人の感想です
  • 2026年8月16日
    聖者が街にやって来た
  • 2026年8月13日
    最後の喫煙者
    最後の喫煙者
  • 2026年8月12日
    殺し屋、続けてます。
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月5日
    探偵は教室にいない
読み込み中...