しゅずめ
@Suzaku1
積読崩しがおも。
- 2026年9月23日
神の悪手芦沢央読み終わった - 2026年9月22日
恋する殺人者倉知淳読み終わった - 2026年9月22日
- 2026年9月21日
- 2026年9月18日
どちらかが彼女を殺した 新装版東野圭吾読み終わった発表当時は隠されていたという「究極の"犯人当て"小説」という趣向。さぞ驚かれたことと思います。翻って今、犯人当てとして読むとサスペンスの緊張感などストーリーの良さがすごい。 妹を殺された主人公が犯人を確信したいがため我道をひた走り、担当刑事の加賀が正道で追う。 しのぎを削る二人が行き着く先は─。 犯人当て自体はむしろ簡潔で明瞭─らしい。現代病か即袋綴じ解説·ネタバレサイトを見に行った者より - 2026年9月14日
キュレーターの殺人M・W・クレイヴン,東野さやか読み終わった - 2026年9月13日
殺人鬼がもう一人若竹七海読み終わった - 2026年9月13日
意外な犯人 犯人当て小説傑作選福井健太,綾辻行人他読み終わった「竜殺しの勲章」>「キーワードは黒猫」>「DMがいっぱい」 『黒猫を飼い始めた』と『どんどん橋、落ちた』が既読。なのに黒猫2篇無念解けず。 "犯人当て小説傑作選"の割に甘めに採ってきたように感じる。そもそもないのだろうし、よく読んだら序文に意図載ってた。とはいえ。 - 2026年9月5日
とり残されて宮部みゆき読み終わった地に足つけた作品を読みたくなってセレクト。 裏のあらすじや解説で紙面を多くとる「たった一人」は期待が上がりすぎた。 そのギャップ抜きで言えば、全七篇全ていい物語読んだなという好印象。 - 2026年8月30日
四元館の殺人早坂吝読み終わったゾワゾワするぅ何だこの本は。 まず、ミステリとして見事である。 AIを扱うシリーズ(とは言っても直近の─生成AIとかチャッピーとかの─進化より前の感覚だが)らしいワードが綺麗に回収される。 ─結果が驚天動地すぎるだろ。 - 2026年8月29日
ぼっけえ、きょうてえ岩井志麻子,甲斐庄楠音読み終わった - 2026年8月28日
- 2026年8月27日
ラミア虐殺飛鳥部勝則読み終わった著者初読み。大暴れ過ぎだろこの本。 「背徳の本格─インモラル·パズラー─」の惹句らしく犯人当てを物語の骨に持つミステリのようだが、そんなのが霞んでしまう展開の飛翔。 ある種丁寧な描写で"こんなとこまで"を理解させる剛腕が唸る。 読む前に思ってた着地とは大分離れたもののおもしろかったです。 - 2026年8月22日
- 2026年8月17日
- 2026年8月16日
聖者が街にやって来た宇佐美まこと読み終わった - 2026年8月13日
最後の喫煙者筒井康隆読み終わった - 2026年8月12日
殺し屋、続けてます。石持浅海読み終わった - 2026年8月9日
- 2026年8月5日
探偵は教室にいない川澄浩平読み終わった
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