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しゅずめ
@Suzaku1
積読崩しがおも。
  • 2026年8月13日
    最後の喫煙者
    最後の喫煙者
  • 2026年8月12日
    殺し屋、続けてます。
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月5日
    探偵は教室にいない
  • 2026年8月5日
    犯人のいない殺人の夜 新装版
    この本を買った日の次の日に訃報が飛び込み大変に驚いた。心の隅がまだ少し淋しい。少ししたらもう"教科書の人"になってしまうのかしらん。 本作の話をすると、少し前に講談社の500円文庫で表題作にも採られた「小さな故意の物語」を皮切りに7篇入った短編集。 「踊り子」、「さよならコーチ」、「闇の中の二人」…どれをとっても切れ味鋭く、所謂"ミステリ濃度"は思いの外高い。読んでたら通ぶれそう。 トリックに情念を纏わせ唄う…連城だな
  • 2026年8月2日
    異端の祝祭
    異端の祝祭
  • 2026年8月1日
  • 2026年7月25日
    先生、大事なものが盗まれました
    今、21年振りに『城』を建ててホットな著者の一作。 主人公の高校生·雪子と幼馴染み、そして"先生"の学生生活がいい感じ。 個人的にはのっとふぉーみーだったかも。ただ"続く。"なら続け。読むから。正直不完全燃焼なの。 城の6作目、少年検閲官の3作目。んでコレ、行けます?
  • 2026年7月24日
    i鏡に消えた殺人者
    鏡の前で途絶える足跡の血痕─トリックに(その魅せ方に)脱帽。更にその先に… これもまたミステリ史に残る作家の1人。
  • 2026年7月22日
    暗闇の殺意
    ─絶妙なトリックに、思わずニヤリ! 帯にあった文言だが、その通りだなと思う。 50ページほどの短編にヒョイッとやられる。 意識外から切り込む変化が上手いのね。 一部トリックが今時の謎解きじゃんってのもあったけど、小説として必要十分読ませられたのでその一篇も悪くない印象。全体良き。 特選、3部作だけでも決まらないですかね… 100連発とか他の新発掘とか置いといて
  • 2026年7月19日
  • 2026年7月19日
    クール・キャンデー
  • 2026年7月19日
    サマー・アポカリプス
  • 2026年7月11日
    空耳の森
    空耳の森
  • 2026年7月11日
    点と線
    点と線
  • 2026年7月5日
    黄土館の殺人
    黄土館の殺人
  • 2026年7月1日
    退出ゲーム
    退出ゲーム
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日
    人形はなぜ殺される
  • 2026年6月20日
    新釈 走れメロス 他四篇
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