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すずめ
@Suzumeme
  • 2026年8月20日
    医者にオカルトを止められた男 オーケンのムー的不思議エッセイ
    『君はクライシスアクター派遣先のお弁当を妄想したことはあるか?』p160~
  • 2026年8月10日
    未来国家ブータン
  • 2026年8月9日
    未来国家ブータン
  • 2026年8月9日
    ムーミンママのお料理の本
    ムーミンママのお料理の本
    今日はムーミンの日ということで。 比較的簡単な『ムーミンパパのお気に入り 玉ねぎの卵焼き』を作りました。 おいしい!
  • 2026年8月9日
    (新装版)京都 ものがたりの道
    任天堂の旧社屋がまだあるの知らなかった〜、今もあるのかな
  • 2026年8月8日
    若おかみは小学生! 花の湯温泉ストーリー(1)
    子供の時以来に読みました。当時の私は「黒魔女さん」派だったのですが「若おかみ」とは作品の垣根を越えたコラボ作が多く発刊されていたので、どちらの作品も図書室(館)や新刊で追うのがすごく楽しかったなあ。 さて今作ですが記念すべきシリーズ1巻目。 子供の頃に何度も読み返した記憶が蘇ってきて、露天風呂プリンなんかは今でも食べてみたくなります。おっこの境遇は大人になった今でもあんまりだ!と言いたくなるけど、(むしろ大人になったからこそ余計に)おっこが若おかみの修行を始めるのも、それを投げ出さないのも、おっこの強さだな〜と思いました。元々負けん気の強い子ではありますが、痩せ我慢のような類いではない。他人のために本心から何か出来てしまうような。言葉にすると難しいのですが。 ピンふりこと真月ちゃんも子供の頃はやな奴!と思うことも少なくなかったけど、今読み返せば研鑽を惜しまない子で、努力してる子(おっこ)のピンチには素早くフォローしてくれるしめちゃめちゃ良い子やん……。 と、今読み返すと違った視点で見れてたのしかったです。 ウリ坊とおんなじ視点でおっこちゃんのこと見ちゃったよ。
  • 2026年7月28日
    プレゼント
    プレゼント
    ひとまず伊坂幸太郎・江國香織・宮部みゆきまで。 キャラの立った小説が好きなのでこの中では伊坂幸太郎の話が面白かった。 ・『ウッドペッカー荘の殺人』 ○○するフリ、そう見せかける。それが本心とは別だとしても、受取手にとっては真実になるといった部分にハッとさせられた。それはただの嘘なのか思いやりなのか。セルフプロデュースにも繋がりそう。 ヨフネが吉田に向けて贖罪のあり方を問う一文のようで、結末を知った上で読み返すと尊くんにも向けられるような言葉だった。 滑稽無稽な設定なのにスッと読めてしまうところがやっぱり好きだな〜。尊くんの名の元ネタは言わずもがな、白河夜船は知らなかった。うまい。 ・『二つの宇宙』 自分たちは特別な恋人だからと評しているけど、他の恋人達も多かれ少なかれ何かをよすがにしている事に気づいてないところが青いな〜と思った。特別視したくなるもんね。 2人のやり取りには妙な色気や生々しさがあるのに、かたやおばあちゃんの話になると設定が現実離れしている。(極度の恥ずかしがりで一緒に暮らせないというところにANGELIC LAYERのみさきち母を思い浮かべるなどした)(通じるのか?) 二つの宇宙と言うだけあって相容れない世界観なのに、現実の恋愛話で収束していく感じが不思議な読み味だった。 ・『真実のトランク』 ごくごく普通の主婦のお話と思いきや、急に忍びよるSCP。この前置きがやけに長く感じる(※個人的主観)のも、カミジョウとトランクの存在が現実世界で起きたイレギュラーという感じがして良い。 再構築しても消えなかった部分=人間の真実という認識で良いのかな。『真実』が育て直し後に1個性として帰属されるなら、カミジョウの本質はやはり……?仮にトランクが普及して全ての人間がぴかぴかの新品に変わって性格が清く正しく矯正されても結局問われるのはその人の本質なのかと思うと、自分はきっと良くないんだろうなあとか考えてちょっとだけ凹んだ。 やっぱり感想を書くのは苦手だ!(感想言語化月間)
  • 2026年7月26日
    定本・浮世絵春画名品集成 5
    定本・浮世絵春画名品集成 5
    解説の方達からなかなかにひどい言われようで笑った。辛辣。 英泉の春画用の雅号もあからさますぎて笑ってしまう。今も昔も変わんねえ……。垢BANが怖いので各自で調べてみて下さい。
  • 2026年7月18日
    たのしいムーミン一家
    たのしいムーミン一家
  • 2026年7月1日
    プレゼント
    プレゼント
    どこの本屋でも売り切れててびっくりした。 なんとか見つけたものの、これも最後の1冊でした。 装丁が本当に可愛いし、好きな先生方ばかりなので読むのが楽しみ。
  • 2026年6月29日
    星の王子さま
    星の王子さま
    今日は星の王子さまの日らしい
  • 2026年6月8日
    伝奇集
    伝奇集
  • 2026年6月7日
    シャーロック=ホームズの冒険(下)
    ここまで読み比べです
  • 2026年6月7日
    名探偵ホームズ ぶな屋敷のなぞ
    名探偵ホームズ ぶな屋敷のなぞ
  • 2026年6月7日
    シャーロック・ホームズの冒険
    シャーロック・ホームズの冒険
  • 2026年6月5日
    ボルヘス怪奇譚集 (河出文庫)
    ボルヘス怪奇譚集 (河出文庫)
  • 2026年6月5日
    ダフニスとクロエー
    ダフニスとクロエー
  • 2026年5月16日
    乙女の美術史 世界編
    乙女の美術史 世界編
    正統派の解説本ではないけど、色んな小ネタ多めで当時の自分は楽しく読んでたな〜 個人的に手元に置いておきたい本。
  • 2026年5月13日
    世にも奇妙なマラソン大会
    表題作のみ読み終わった! 砂漠でマラソンって想像よりずっと遥かに大変だろうな。本文にも書かれていたけど、足場が安定しないから変なところが痛みそう。 もう10年前の話だけど、現在の西サハラはどうなっているんだろう……。
  • 2026年5月8日
    世にも奇妙なマラソン大会
    積読まだまだあるのに高野秀行さんの本はつい買ってしまう。 知ったキッカケは学生時代の学級文庫なんだけど、今思うとやっぱり学級文庫って良いシステムだったなあ(何の話?)
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