すずめ
@Suzumeme
- 2026年5月16日
- 2026年5月13日
世にも奇妙なマラソン大会高野秀行読んでる表題作のみ読み終わった! 砂漠でマラソンって想像よりずっと遥かに大変だろうな。本文にも書かれていたけど、足場が安定しないから変なところが痛みそう。 もう10年前の話だけど、現在の西サハラはどうなっているんだろう……。 - 2026年5月8日
世にも奇妙なマラソン大会高野秀行買った積読まだまだあるのに高野秀行さんの本はつい買ってしまう。 知ったキッカケは学生時代の学級文庫なんだけど、今思うとやっぱり学級文庫って良いシステムだったなあ(何の話?) - 2026年5月2日
陽気なギャングが地球を回す伊坂幸太郎読み始めた - 2026年4月12日
潤一井上荒野読み終わった前回遠出のお供として何篇か読んで以降全く読めてなかったけど、やっぱり今回もお供として。 あれだけ印象深い人物として描かれているのに、読んでいる時に潤一がどんな顔なのか(実在の俳優に当てはめてみたり、昔見た何かの断片だったり)、作中描写されてる藁色の髪と体格や衣服以外のイメージが1つも全く思い浮かばなくて、束の間の夢みたいな蜃気楼みたいな男だなあと思った。 最後潤一の独白で、足が勝手に動く・考えていることと行動が一致しない(超絶意訳)ことについて書かれていたけど自分にも身に覚えがとてもあって、読んでいて1番共感してしまった。ただしそれはもちろん一般には理解され難く、意味が分からない人として社会にはマイナスとして受け止められてしまう。潤一のようにそれすら魅力として形容されるのはやっぱり生まれ持った性質なのかなあ。 - 2026年4月3日
- 2026年3月18日
- 2026年3月13日
- 2026年2月13日
手塚治虫とトキワ荘中川右介借りてきた読んでる半分ほど読み終える。ここまで約180p。でも二段組にぎっしり書かれてるので読み応えバツグンだ〜。 ネットの情報だけではなくて、やっぱりちゃんとした文献読まないといけんなと思いました。 元々疎いけど、更に知らない話がいっぱい出てくる……。 本筋からズレますが、手持ちの『漫画大学』に赤本で製本するのが前提の講座が載っていて(たしか)現代人若者の自分からすれば、その工程に馴染みが無さすぎてよく分からなかったけれど、今回やっと成り立ちを理解出来たので嬉しかった - 2026年2月11日
2時間でわかる浮世絵の本堀口茉純読み始めた - 2026年2月1日
手塚治虫とトキワ荘中川右介読み始めた - 2026年1月3日
少女地獄夢野久作読み終わった - 2025年12月29日
潤一井上荒野読み始めた
読み込み中...
