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Wataru
Wataru
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@Watarukato
  • 2026年7月24日
    人は話し方が9割 2
    当たり前のことをいつでも当たり前にできるようになろうと思えた。
  • 2026年7月23日
    嗤う淑女
    嗤う淑女
    ふーん、という感じ
  • 2026年7月16日
    Reads開発日記
    Reads開発日記
    もともと日記講読者だし。
  • 2026年7月15日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年7月9日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年7月8日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
  • 2026年7月6日
    木挽町のあだ討ち
    とても面白かった。第四章くらいから「もしかして」と思い始め、そこからの種明かしは痛快だった。いわゆる正しい道を踏み外した人たちが、だからこそ得られた純粋な優しさをもって人を救った。 小説なのに、芝居を見ているようだった。
  • 2026年7月5日
    ハンチバック
    ハンチバック
    ある一面では弱者であっても、別の一面では強者であるーーこのようにして強者と弱者の相対性を自覚することは、誰であろうと必ず持つべき観点であり、現代の社会に広がる意識の分断に呑まれないためにも効果的な処方箋だと思っています。何よりも大事なこととして、こうした思考法を自己正当化のために用いるのではなく、相互理解ということを忘れないでほしい、絶対に諦めないでほしいと私は思います。
  • 2026年6月28日
    木挽町のあだ討ち
    「お前さんの亭主が作ったそれは、俺をも食う役者ぶりだ。 俺はこいつに引っ張られて、舞台の上で芝居の型を忘れかけた。これは久蔵と俺の芸の勝負だったよ。流石に坊はおとっつぁんの味方だったなあ」
  • 2026年6月22日
    預言者の歌
    預言者の歌
  • 2026年6月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    登場人物3人、とくに父娘の2人の解像度がすごい。 視野を広げ、客観的に生きることが成功なのか。 視野を狭め、不安を自分の信じるもので埋めて生きていくのが幸せなのか。 生きづらさをテーマに、読み終わってからもずっと考えさせられる素晴らしい作品だった。
  • 2026年6月9日
    イン・ザ・メガチャーチ
    若いときはがむしゃらに仕事を頑張ってきて、いまはしてきたことよりもしてこなかつたことが還ってくる。 理由や目的がなくなったら、自分にも誰も何もなくなっちゃうだろうな。 誰とも何とも理由や目的のない連帯を成立させられず、本題を終えた人生をやり過ごすだけになる。
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年6月3日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    携帯の話と、自転車の話がとくに好き。
  • 2026年5月26日
    イン・ザ・メガチャーチ
    以前中断したところに追い付いた。
  • 2026年5月24日
    イン・ザ・メガチャーチ
    「何でもいいんです。酒でもタバコでもギャンブルでも、SNSでも海外ドラマでも読書でも恋愛でも育児でも仕事でも環境保護活動でも。とにかく、何かに対して熱量を高めていたい、何かに時間や労力や資金を注いでいたいという人はとても多い」 「我を忘れて何かに夢中になっているほうが、楽だからです」 「ずっと我に返ったまま生きるにはこの世界は殺伐としすぎていますし、人間の寿命は長すぎますから」 「物語への没入というのは、手っ取り早く我を忘れるために有効な手段の一つなんですよね」
  • 2026年5月17日
    木挽町のあだ討ち
    道理や筋にがんじがらめに縛られちまった様子が可哀想に思えてね。のっぴきならない事情って奴は、 誰より手前がそう決めちまってる。でも道を外れても、存外、逞しく生きる術もあるって言いたくて。
  • 2026年5月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    あまり進まない。
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年5月9日
    木挽町のあだ討ち
    電車でちょっとずつ
  • 2026年5月4日
    ストーナー
    ストーナー
    ちょっとずつしか読めない。
  • 2026年4月29日
    イン・ザ・メガチャーチ
    間が空いてしまったのでまた初めから。村田沙耶香の世界観とも似ているように感じる。
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