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Wataru
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@Watarukato
  • 2026年10月13日
  • 2026年10月11日
    サッカーと地政学 - ゴールの先に世界が見える -
    ただのエピソードの切り張りみたい。参考文献も過去のNumberの記事だったりして、有名選手や強豪国の歴史を紹介しているだけの中盤はいまいち。
  • 2026年10月7日
  • 2026年10月6日
    半沢直樹 2 オレたち花のバブル組
    面白い!
  • 2026年10月3日
    半沢直樹 2 オレたち花のバブル組
    遠慮ばかりしていても、認められることはない。だったら思い切り本音で行こうじゃないか。本当の自分をさらけ出し、それで認められなければしょうがない―。
  • 2026年10月2日
  • 2026年9月29日
    殺意の集う夜 (講談社文庫)
    Readsで上がってKindle Unlimitedで読んだ。めちゃくちゃな設定と結末だが、これくらいゆるいミステリーも面白かった。
  • 2026年9月24日
    殺意の集う夜 (講談社文庫)
    続きが気になるー。しかし、夜更かしはできない。
  • 2026年9月16日
    人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで
    笑える文章が多くて、筆者への親近感がわく。また、研究を志す人が生計を立てることの難しさもよく分かった。 タイトルのような人ではないと思う。才能もあっただろうし、何よりも周りの人が助けてくれたり幸運を呼び込んだりできる人柄だったのだと思う。 自分はいま、何を楽しんで、何をしたいのだろうかと思った。 朝井リョウの書評の出来がすごすぎる。
  • 2026年9月8日
    ムーンライズ
    ムーンライズ
  • 2026年9月7日
    半沢直樹 1 オレたちバブル入行組
    「オレは基本的に性善説だ。相手が善意であり、好意を見せるのであれば、誠心誠意それにこたえる。だが、やられたらやり返す。泣き寝入りはしない。十倍返しだ。そしてー潰す。二度とはい上がれないように。」
  • 2026年9月1日
  • 2026年8月30日
    人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで
    Podcast「信頼できない語り手」から。
  • 2026年8月29日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    反すうに気づくための質問 ➀「そもそも、この問いに答えはあるかな?」 ②「これについて考えることで、具体的な行動につながるかな?」 ③「今考えているのは、私がコントロールできる範囲内にあるものかな?」 ➃「もし友だちが同じことで悩んでいたら、どうアドバイスするかな?」 「だれしもが、自分ですら受け入れがたい部分やグロテスクな一面を持ち合わせているのは当然のこと」であり、「それを持ち合わせているだけの、ふさわしい理由が必ず存在する」ということです。 多面性というものは、自分の予測や理解できる範囲を超えてくるものです。予測も理解も容易にはできないものに対応するために、必要なものはおそらく、半分くらいは知識だろうと思います。もう半分は、「ちょっと理解できんけど、おそらく特段の事情があるんやろな」「自分も似たようなものかもしれん」といったような想像力というか、いってみれば‘’知的な忍耐力‘’というものになるのかなあ、などと考えています。
  • 2026年8月27日
    先生が終わらない
  • 2026年8月26日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    拡張版コンテイナーテクニック 公正世界仮説 1人の人の中に、複数のパート(自我状態)があるのはごく自然なことです。その時々の場面で適切な言動をとれるようにモードチェンジする機能が、私たちには備わっているのです。 ゲームでたとえるなら、自分のパーティーが「僧侶」のような穏やかなヒーラーだけで構成されているよりも、「戦士」「盗賊」「遊び人」みたいに複数の職業で構成されていたほうがさまざまな危機に対処しやすいでしょう。そんなパーティーのメンバ ―をだれ1人否定することなく、適切な場面で適切なキャラクターが前に出て活躍できるような状態になれば、「生きづらい状態」から離れていくことができます。
  • 2026年8月22日
    半沢直樹 1 オレたちバブル入行組
    雨がひどすぎて帰れない。
  • 2026年8月21日
    「頭の中のひとりごと」を消す方法
    拡張版コンテイナーテクニック 公正世界仮説
  • 2026年8月20日
    右園死児報告
    右園死児報告
  • 2026年8月16日
    アルジャーノンに花束を〔新版〕(ハヤカワ文庫NV)
    チャーリィが手術を受け賢くなったことが幸せだったのか不幸だったのかは分からない。しかし、決して元通りになったわけではなく、家族のこと、友達のこと、愛とは何かをしってそれを大切に生きていこうとして終わったところに希望があったと思った。多くのことを忘れても、アルジャーノンのことはきっと忘れないだろう。チャーリィに人生を見せてもらった。
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