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ユウ_0000
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@You0926
気になると読み終わっただけ 記録用
  • 2026年10月6日
    三体
    三体
    不思議な進み方の小説 淡々と進む
  • 2026年9月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年9月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    日本版「ストーリーが世界を滅ぼす」(前読んだやつ)
  • 2026年9月19日
    イン・ザ・メガチャーチ
    娯楽小説と言うより、「物語」を使った論説文 内容がハマれば、「論説が正しい」ことの裏付けにもなるおまけつき 朝井リョウさんの本は初めて読んだけど、ほかのも同じ感じ?
  • 2026年9月15日
    あの子とO
    あの子とO
  • 2026年9月14日
    あの子とQ
    あの子とQ
  • 2026年9月5日
    方舟
    方舟
    思ったこと 進行はゆっくりなので、色々推理しながら読めた(聴けた)。ただ、最後のどんでん返しに向けての伏線があまり感じられず、それほどカタルシスを感じられなかった。(伏線はあるにはあるが、あくまで逆算したら確かにそうか?という程度) あと、最後の告白のシーン以外に主人公の目線で話が進むことの面白さを感じられなかった。どう見ても麻衣にいいように弄ばれているのに、深みにはまっていく主人公にそこまで共感できない。まあ、自分はここまでの極限環境にいたことはないので、当たり前っちゃ当たり前だが。 探偵役への疑問も多い。 この探偵、常に冷静沈着にしては思い込みが激しすぎる。 ウェスでなく、テープで光を防いだほうが自然という発想は根拠薄弱に感じた。物を詰めて光の漏れを防ぐのはそこまで突飛な発想でもないんじゃないかな、テープで目張りする発想と同程度には。まあこのトリックに関しては犯人がバレたがっていたから結果論的には正解だったけども…。 それに、あれだけ何もしていない時間がみんなありながら、機械室の配線だけは調べなかったのか?ベッドに座って自由時間ずっと考え続けている描写も、探偵役の常に冷静なキャラクター描写とのちぐはぐさを感じた。雪山山荘殺人で安楽椅子探偵をやろうとするとこうなるのかもしれない。 最後の絶叫で終わるシーンは良かった。どんでん返しからそれほど引っ張らず、電源が切れ、絶望を自覚したところでスパッと終わるのは潔く、印象に残る。(ただ、翔太郎も一緒に絶叫しているのかと考えると少し滑稽さを感じた。あんなに冷静に推理してたのにね。) 総じて、(文句ばかり言いつつも…)ミステリーとしては素直に面白かった。ただ、ところどころ首を傾げるところも有り、そこまでヒットした理由は感じられなかった。
  • 2026年8月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年8月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年7月28日
    ストーリーが世界を滅ぼす
    ストーリーが世界を滅ぼす
  • 2026年7月21日
    反ミーム部門は存在しない
  • 2026年7月15日
    続・街並みの美学
  • 2025年12月9日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
  • 2025年11月6日
    建築デザイン心理学: 発想のトレーニング
    少し古い 参考になる点はあるが、後回し
  • 2025年10月17日
    「実験」とは何か
  • 2025年9月27日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2025年9月27日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
  • 2025年9月27日
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