反ミーム部門は存在しない

反ミーム部門は存在しない
反ミーム部門は存在しない
qntm
鳴庭真人
早川書房
2026年7月15日
191件の記録
  • mmng
    mmng
    @peek-a-boo221
    2026年8月26日
  • uca
    uca
    @uca_novel
    2026年8月25日
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年8月25日
  • 慈雨さん
    @Ululo_27
    2026年8月25日
  • moyuk
    moyuk
    @moyuk
    2026年8月24日
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年8月23日
  • 折華舞
    @oreha_mai
    2026年8月23日
    初めて見るジャンルで面白かった! 見聞きした次の瞬間には忘れてしまうような存在との戦いや扱いを描いた今作。 場面や時系列が違うので、読み始めは短編集かと思ったが、最強の反ミーム存在との戦いの話だった。 「記憶することができない」だったり、「覚えていることが危険だから記憶を消す」みたいなギミック面白かった。
  • umonga
    @umonga
    2026年8月22日
  • のら
    のら
    @NORA-nyan5
    2026年8月21日
    ★★★★ 「知ることはできない、記憶も記録もできない、しかし戦わなければならない存在」を相手にした緊張と絶望。 起死回生のための負け戦。 難解で細部は理解できなかったけどとてもおもしろかった! SCP財団は概要だけ知ってるレベルだったけど、まったく知らないよりかは助けになったかな。
  • ブックスエコーロケーション、8月21日(金)open。11‐19時。 qntm、鳴庭真人 訳『反ミーム部門は存在しない』ハヤカワ文庫SF 異常な存在“アンノウン”を収容・研究する秘密組織〈機関〉。取りこまれれば自身の存在自体すら消去される相手に、どう立ち向かうのか?ネット発、衝撃の本格SFホラー。
    反ミーム部門は存在しない
  • マリア
    @book-lover
    2026年8月20日
  • 存在しない部門のお話。業務内容は忘れて構いませんが、成果物は可視化、マニュアル化しておきましょう。
  • 雛森あおい
    雛森あおい
    @hinamori
    2026年8月19日
  • 雛森あおい
    雛森あおい
    @hinamori
    2026年8月19日
  • うない
    うない
    @tryagain
    2026年8月18日
    「日常の裏に潜む超常的左脅威、通称不詳存在から人知れず世界を守っている秘密組織アンノウン機関。その中にひときわ特殊な部署があった。彼らが戦うのは『反ミーム”の怪物、すなわち自身に関する情報を隠蔽し、関わった者の情報を喰らってしまう存在だ。 」 情報を喰らうというのは、つまり「記憶を消去してしまう」ということらしい。そういう敵をどう認識し、どう戦うか、という攻防のありさまを描いた小説らしい。 でも、なんだかよくわかりません。 読んでいて記憶に残った個所(お、この記憶は消去されていなかった!)をコピペしてお茶を濁します。 ・・・ マリーは空を見上げた。「人は恐怖を覚えるべきではないわ、アダム。何に対しても。 この宇宙は広大で恐怖に満ち、想像もできないほど危険だから、あなたには守られる資格がある。安心して健やかに生きる資格が。もしそうでなかったら恐るべき怪物たちに支配され、恐怖に囚われ、本来のあなたでいられなくなってしまうから。自由とは恐怖からの解放を意味する。それが〈機関〉の存在理由。わたしが存在する意味。これは・・・・・・その先触れみたいなもの。ここがはじまり」 ・・・ 例えば人類(や知的生物)を滅亡させるなら、記憶消去なんて面倒なことをしなくても一気に殲滅すればよいものを… と、普通のSF読みのわたしなどは思うのですが、その最大の敵が 「途方もなく巨大で、目もくらむまばゆさの新たな存在U-3125は、単一の存在でありながら両銀河を合わせたよりもまだ大きく明るかった。その悪意に満ちた重力は人類や人間の概念をことごとく自身の軌道に吸い寄せ、見分けがつかないほどに歪めてしまう。やつにかかれば、万物はその文脈に囚われ、最悪の可能性へと腐り果てる。喜びを奪い、復讐の薄笑いへと変じる。自立心を奪って自己中心的な心の病に変える。愛を息苦しい圧迫に、誇りを恥辱に、家族を罠に、安心を偏執狂に、平和を不平に変える。それは人にと人間を人間として見られない者たちに変える。そして最終的に、文明は忌まわしき巷と化す。」 このような存在として描写されているのを読むと、ナチズムなど、それこそ人類を滅亡させかねない概念が実際に存在していたこと(体験したわけではないですが)や、そういう思想が以後二度と現れないとは言い切れないことなどを考えると、身近な問題として受け止めることができる。 それはそれとして、わかりにくい小説です。
  • さかもと
    さかもと
    @sakamotone
    2026年8月17日
    戦う相手と戦い方が斬新で面白い。映像でも見たいからミシェル・ヨー主演で映画化希望。
  • 鳥原
    @trhr
    2026年8月17日
    結構難しかった……! 概念型アノマリーの話なので抽象的な描写が多く、理解するのに時間がかかりました😅 前半はわりと分かりやすいんですが、後半からが特に……なんというか、ふんわり書かれてる感じなので…… でもこのあやふやではっきりしない感じが実にSCPらしくて懐かしい気持ちにもなりました 文章自体は読みやすいし、人知を超えた圧倒的存在に人類はどう立ち向かうのか?という部分は多くの人が引き込まれるのではないかと SCPを読み慣れてるとより楽しめるという感じ 最後の部分は正直何が起こったのか、完全には理解しきれてませんが……😌 サンシャインとクリプトモルファ・ギガンテスは癒し
  • アモT
    アモT
    @amoT_headphone
    2026年8月16日
    ホラー小説は苦手なものの、本書の原点である“SCP”は好きなので興味を持った。怖さよりも冒険活劇的な面白さの方が勝っているように感じた。元ネタを彷彿とさせる黒塗りの使い方が、小説ではあまり見ない形態で面白かった。
  • 駅構内の本屋。 海外のSFって肌に合わないことが多いんだけど、SCP財団のワードは見逃せなかった。Kindleで買おうかとも思ったけど、ネット発の作品が本になるのって、なんか良いからさ……。 (2026.8.16, )
  • 鳩原
    鳩原
    @biscuit7995
    2026年8月16日
    超常的存在と戦う秘密機関の暗躍を描いたホラーSF。 「SCP財団というのは何となく知ってる!」程度の知識で読み始めたので「反ミーム」の概念を飲み込むのにちょっと苦労した。イメージしようとすると頭がくらくらする。人間の想像力ってすごい。 本編も読み応えあって面白かったのだけど、クリプトモルファ・ギガンテスの解説(?)ページも面白かった。アンノウン図鑑とかあったら読みたい。
  • 換気扇の下
    @as119
    2026年8月16日
    “ミーム”って言葉を知ったのは 山本弘 神は沈黙せず から 最近はちょっと違う感じで使うみたい SCPはいつやろ? 誰に教えてもろたんか 憶えてないなぁ 雪風にペースメーカーを襲われる話があったのを思い出しました
  • 深見
    深見
    @fukamireads
    2026年8月16日
  • SA999
    SA999
    @SA999-2
    2026年8月15日
  • ちぇき
    ちぇき
    @tyeki_700
    2026年8月15日
    自身の存在を隠そうとする「反ミーム」的存在にどう対処するのか。翻訳SFホラー小説。おもろくて一気に読んじゃった... 知覚しなければ害はない反ミーム存在を書籍にされてそれを私が読んでしまうと、私の存在ごと消されるのではないかというこっちに来る系の恐怖ありますよね。それです。
  • 書籍
    書籍
    @read
    2026年8月15日
  • そめ
    そめ
    @s_o_m_e
    2026年8月15日
    翻訳本だけど、文体が読みやすくて一気読みした。 「概念」の話なので、理解が難しいかなと思ったけど勢いで読めてしまう。 私自身が「忘れたことを忘れてしまう」ことを特別怖いと思っているので、この話はとても怖かった。
  • 鳥原
    @trhr
    2026年8月14日
    夏なのでもう一作ぐらいホラー小説を 一時期SCPを読み漁ってたのを思い出して懐かしくなりました
  • はむ
    はむ
    @hondaisuk
    2026年8月13日
  • Nina
    Nina
    @nina1933
    2026年8月13日
  • けんたろ
    けんたろ
    @kentaro
    2026年8月13日
    むっず。 なんとなく話は分かりましたし、面白かったのですが、とにかく難しいですね。 翻訳もの特有の読みにくさもあるように感じました。 でも、反ミームっていう発想が面白かったです。『領怪神犯』にも、本作でいう「反ミーム」的なものが出てきましたが、それをめちゃくちゃ大きなスケールで深掘りしまくったお話という印象でした。 本作はSCP財団を源流とした作品のようです。私はこの存在を知っている程度の見識しかないのですが、たしかSCP財団ってホラーに分類されるコンテンツだったかと思います。 となると、本作はホラーになるのかもしれませんが、読んだ印象としてはどちらかというとSFに近いのでは無いかと思いました。 スケールの大きさはまさにSFです。 少なくともホラーでは無いかなぁと思いました。
  • Usui
    @lighbury
    2026年8月12日
  • Kazzzz
    @Kazzzz
    2026年8月12日
    読了 読んだことないタイプの物語、難しい。 忘れたことにすら気づけない敵との戦い 理解が追いつかないが、登場人物もきっと同じ感覚 自転車の乗り方の記憶を食べちゃうアンノウン、かなり好き。かわいい。 サンシャインもマスコット的立ち位置で好き。 積読本が無くなったら読み返そう
  • 伊北郁
    伊北郁
    @Kaoru_1kita
    2026年8月12日
    SCP系列の話から派生したSFホラー。認識することを阻害してきて、存在したことや、被害を与えられたことさえ忘れさせてくる(『反ミーム性をもった』と表現する)怪物と戦う部門を描いた話。 取り敢えず敵が強すぎてワクワクする。どうにかして敵を認知しないことにはどうにもならないが、認知したらしたで大変なことになる……という構成が面白い。「いざ敵を認知してしまうと大変なことになるので、そうなったら記憶を消す」というのが対処法になっているせいで、なんか度々やばいことが起きて、記憶を消して、また認知して、という地獄のループが生じている。 最終盤に関しては正直何が起こっているのかよく分からなかったが、勢いが良かったので楽しく読むことはできた。
  • SCPが元ネタのSF小説。 Xとかでも結構話題になっていたけど、これは面白い! SF好きやSCP好きにはぜひ読んでほしい一冊!
    反ミーム部門は存在しない
  • い。
    い。
    @hon_i_read
    2026年8月11日
    概念を扱うSFも、忘却を扱うSFもあるけれど、反ミームという概念的な異生物と忘却しながら戦い、戦争が始まる前に戦争を終わらせるという反ミーム部門という組織の話 元々はWeb上でSCP財団というものの為に書かれたものらしく、「超常的な存在を回収・秘匿しているSCP財団と呼ばれる組織を題材にした英語圏発のシェアードワールド創作プロジェクト」らしいです それを知った上で読むと、より楽しく読めると思いました かなり面白いです 今までの概念を扱うSFとはまた違う雰囲気のもので、色々な読み方ができると思いました。反ミーム部門というものが何と戦っているのか、もしかしたら自己循環的な構造になっているのかもしれない、という読み方や、「幼年期の終わり」への接近を感じる雰囲気もありました
  • 不可視の敵と戦うというテーマで、これだけ読者を欺きつつハラハラさせてくれる読書体験最高!登場人物にも読者にも、一体何が起こってるのか分からないハラハラがとても良い。
  • 猫実
    猫実
    @neko_zane
    2026年8月11日
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年8月11日
  • ぽいじ
    ぽいじ
    @poiji
    2026年8月11日
    息子が好きなSCP初の商業ノベル、かつ評判も高いとなると読むしかない。 厨二心をくすぐられるアンノウンの数々に、記憶固着薬など魅力的な小道具の数々。 そして何より、あまりにも反則級な強さをもちつつもちょっと人間臭い敵キャラクター。笑 気持ちいいくらいプロフェッショナルに徹する主人公のキャラクターも素晴らしい👍 事前に想定していたより小難しい表現が多く、読解に苦労する描写もチラホラあったので、 人によって合う・合わないは結構あるかも。 (難解な設定や用語が頻出するものの、SCPの収容プロトコルの黒塗りの多用よろしく全ては語られないことが多い) なので、良い意味でエヴァのように、ある程度そういう演出と割り切って読み進めちゃう方が純粋に楽しめる作品かなーと思った。
  • 余地
    余地
    @gap-6911
    2026年8月10日
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年8月10日
  • もとかつ
    もとかつ
    @motok_2
    2026年8月9日
    小説。SFホラー。 怖い。未知とか規格外の存在とかの怖さ。人の記憶や認識に介入してくるし変異させるし精神汚染するしでコレ為すすべなくね?という強大な敵。そして対抗する人間側も自分たちで記憶を消したり改竄したりなんだりして戦い方が異次元。 次元の高い戦いが繰り広げられて、読み進めれば進めるほど絶望感が増していく。内容的にラストバトルっぽくなってきたな〜と思ってふと手の文庫本を上から見たらまだ全ページの半分くらいでoh…となった。 人類のために覚悟ガン決まりで戦い続ける主人公(たち)の行く末、ぎりぎりまで展開が読めなかった。
  • へちお
    @hechio
    2026年8月8日
  • 賀来
    @yama123456
    2026年8月8日
  • むさし
    @proctos634
    2026年8月7日
  • なかもず
    @nkmz-yn
    2026年8月6日
  • Bonsaiboy
    @Macaron
    2026年8月6日
  • たまたまAmazonで見かけて、そのまま本屋で購入 それにしても海外SF、文庫でもバチボコ高くなって小遣い制のおじさん涙目
  • dig48
    dig48
    @lio9-blue
    2026年8月5日
  • ばるこに
    ばるこに
    @pokapoka
    2026年8月4日
    元よりかなりエピソードが差し引きされてわかりやすくなってる印象。それぞれの良さがあります 第三部以降の最初のアレが割と好きだが、多分scp成分を抜くと書けなかったのかな。scp財団の文脈抜くと、こうなるのだなあという印象
  • 月葉
    月葉
    @Tsukiha_24
    2026年8月3日
    とってものっぽな生き物が好きなんだよなぁ
  • ついに買った!お高めだけど濃厚な読書体験が得られそうで楽しみ。電書の予定だったけど書店に一冊だけあったので紙で購入。
  • はる
    @haru_kiroku
    2026年7月31日
    理解の裏の裏を掻いて、認知してる概念をもっと広げることで見てるものを変えて戦うぞ!みたいな感じの話だった、てことでいいのかな 二章までのクイン主体の話はさくさく読めたけど、アダムはともかくヒックスの話が出てきて難しくなったな… あと、サンシャイン、お前のことが私は好きだよ。 ちょっと厄介だけど。なんか可愛くて。 2人の子供だったのかな。
  • Taka.K
    Taka.K
    @Taka43
    2026年7月30日
  • 余地
    余地
    @gap-6911
    2026年7月30日
  • まかろん
    @muze2002
    2026年7月29日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年7月28日
  • にけいち
    @nike_1
    2026年7月28日
  • 月葉
    月葉
    @Tsukiha_24
    2026年7月28日
    最初の数話を読んだけど、本当に知ってる話を本にまとめた感じ。内容は分かってるけど読みやすくていい感じ!サクサク読めそう
  • すいかば
    すいかば
    @suiqua_ver_
    2026年7月27日
    超常的な物品や現象を収容する組織「機関」、その中でも人の記憶に残らない、認識されない特性「反ミーム」を扱う部門と、認識することそれ自体が害となる化け物との戦いを描く。みたいな話。 SCP財団のtale(かな?)をオリジナルとして再構築したようだが、専門用語の説明を省きまくっているのでいっそそのまま出してくれた方が読みやすいのでは?と思ってしまった。用語にしろ描写にしろ難解ではあるが、大筋としては世界の危機に立ち向かう王道のストーリーではあるので読みやすくはあった。反ミーム的な性質を持つ生物群はそこで認識できない生態系を構築しているのが最後に示唆されていた(ような気がする)のが面白い。 話の3割くらいしか理解できてないからどんな感想言っても的外れな気がして怖いね。
  • わに
    @wanigator
    2026年7月27日
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年7月26日
    不詳存在(アンノウン)たちは名状し難く、クトゥルフ神話のようにSAN値がゴリゴリ削られそうな展開だった。
  • イツキ
    イツキ
    @maruitsuki
    2026年7月25日
    タイトル買い!
  • たくや
    @nata7045
    2026年7月25日
    これを理解して愉しめる人って、凄いな。読んでみて、理解が追いつかない部分が多々あったよ。結末もすっきりしない。私には向いていなかったのかもなぁ。
  • Bonsaiboy
    @Macaron
    2026年7月25日
  • なめろう
    なめろう
    @namerou
    2026年7月24日
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2026年7月24日
  • R
    R
    @gumu_zzz
    2026年7月24日
    SCP好きなので楽しみ
  • uni
    uni
    @puinpui
    2026年7月24日
  • 東風
    東風
    @reads-ko3
    2026年7月23日
    難解で壮大だった… 自分たちが今生きてる世界でも同じことが起きてないなんて言い切れないところが怖すぎてもう……語り合いたい…難解すぎて気軽に人に薦められるものではないけど…… 映像で見たら映えるだろうな&絶望感すごいだろうな、と思ったところが沢山あったので、映像化期待!
  • ユキヲ
    ユキヲ
    @momonankotsu8
    2026年7月23日
  • にけいち
    @nike_1
    2026年7月23日
  • まどろみ
    まどろみ
    @cumo
    2026年7月22日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年7月22日
  • きほう
    きほう
    @kihou_
    2026年7月22日
  • あとでかう
  • ねえも
    ねえも
    @nmdm_222
    2026年7月22日
  • komo_lin
    @komo_lin
    2026年7月22日
  • 可もなく不可もなくという感想です。 ホラーではないと思います。
  • こをろ
    こをろ
    @Tifana_o
    2026年7月21日
  • も
    @leaflip
    2026年7月21日
  • umonga
    @umonga
    2026年7月21日
  • 月葉
    月葉
    @Tsukiha_24
    2026年7月21日
    SCP好きだから早く買いたいのにe-Honで注文してもメーカー取り寄せ〜悲しい 早く届かないかな〜
  • ユウ_0000
    ユウ_0000
    @You0926
    2026年7月21日
  • 紫陽花
    紫陽花
    @Hydrangea_5354
    2026年7月21日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2026年7月20日
    「覚えていられない敵との戦い」を書かれるにあたって反ミームという概念のアイデアが大成功すぎる。 どっぷりSCP沼の自分はもちろん、幅広いSFホラー好きにも薦めやすくて嬉しい。反ミーム部門は存在しないことを拡散せねば…
  • okodoon
    @okodoon
    2026年7月20日
    反ミームって概念の発明は本当にすごい この世界に超常の存在がいることを可能にするアイデア この物語自体は過去に読んだことがあってSCPファンとして楽しめたけど、SCP全く通ってない人からしたら追いつけないかもなーって気持ちもある
  • オメガ
    @ohmygosh-__-
    2026年7月20日
  • こをろ
    こをろ
    @Tifana_o
    2026年7月19日
  • まかろん
    @muze2002
    2026年7月19日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2026年7月19日
    もう前評判通りの面白さなんだけど財団の印象が強すぎるので置き換えられた言葉がまだ慣れない…! SCP知らない知人に薦められそうで嬉しい
  • 読みます!!
  • 🌲🌲🌲
    🌲🌲🌲
    @threetrees
    2026年7月19日
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年7月19日
  • ての
    @sonotudo
    2026年7月19日
  • 猫実
    猫実
    @neko_zane
    2026年7月19日
  • 芝生
    芝生
    @grass-sbf
    2026年7月19日
    どんどん複雑化していく時系列と描写に翻弄されながら、通底している『光』そして愛情に導かれるように読み終えた。期待していたようなハッピーエンドでもラストバトルでもなかったが、どこか温かく、明るく、「人類が諦めずに積み上げていくこと」への強い強い希望の眼差しを感じた。マリー・クインが彼女の名前や戸籍さえどうにもできないはずがないと思うので、つまり、この「作戦」を成功させたのはやはり愛であったのではないかと思う。そうであってほしいと思う。
  • chroju
    chroju
    @chroju
    2026年7月19日
    『基本読書』から SCP発、とんでもない景色まで連れて行ってくれる、現代のコズミック・ホラーSF長篇──『反ミーム部門は存在しない』 https://huyukiitoichi.hatenadiary.jp/entry/2026/07/19/080000
  • youLey
    @closed-circle
    2026年7月19日
  • 郷愁旅情
    郷愁旅情
    @saori
    2026年7月19日
  • 書籍
    書籍
    @read
    2026年7月18日
  • ぬの
    ぬの
    @nuno_nonaka
    2026年7月18日
  • 面白そうなので買いました。
  • みはる
    みはる
    @books555
    2026年7月18日
  • chidori
    chidori
    @NightMirage302
    2026年7月18日
  • 🐦
    🐦
    @kruppo
    2026年7月18日
  • 菫野
    菫野
    @sumireno
    2026年7月18日
  • おもしろそう
  • 芝生
    芝生
    @grass-sbf
    2026年7月18日
    一章読み終えたところだけどこれ以上読み進めると面白すぎて寝られなくなるため明日に回す。SCPの記事を読み漁って夜更かししたことのある人は絶対にハマる。はやく続きよみたい。忘れないうちに。
  • 5u2uk1
    5u2uk1
    @5u2uk1
    2026年7月18日
  • しおん
    しおん
    @Si15maca
    2026年7月18日
  • もこ
    @mokadori
    2026年7月18日
  • おもち
    おもち
    @daihuku_01
    2026年7月17日
  • 🍑
    🍑
    @mmyjpn
    2026年7月17日
  • Towa
    Towa
    @TOWA
    2026年7月17日
  • 5u2uk1
    5u2uk1
    @5u2uk1
    2026年7月17日
  • ミッチェル
    ミッチェル
    @jyun0101
    2026年7月17日
    ちょっと期待しすぎたかなぁという感じ。アイデアは面白いけどSCPのゾッとする感とかは控えめ。ホラーではないかも。最後の方の展開はスケールがデカすぎて宇宙猫になってしまった。
  • cai
    cai
    @gotyamaze_1111
    2026年7月16日
    気になるけど怖いの苦手すぎて滅
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2026年7月16日
  • NYPL
    @reads317
    2026年7月16日
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年7月16日
  • 誰も覚えていられない敵を相手に戦うって設定がもう面白そうだし主人公50代女性らしくて気になっています SCPも好きだし買うぞ〜
  • 他の方の感想見て気になってきた…
  • 目黒
    @meguro163
    2026年7月16日
    タイトルだけだとどういう話かよくわからなくてスルーしてたけど、読んだ人の感想ちらほら見かけて気になってきた
  • いわし
    いわし
    @iwashi_0141
    2026年7月16日
  • 魚座
    魚座
    @Pisces
    2026年7月16日
  • yuluyomu
    @yuluyomu15
    2026年7月16日
  • はむ
    はむ
    @hondaisuk
    2026年7月16日
  • ソ……
    ソ……
    @sato310c
    2026年7月16日
  • 三畳
    三畳
    @shijo_karasuma
    2026年7月16日
  • 上原のあ
    上原のあ
    @uen70
    2026年7月16日
  • 瀬々
    瀬々
    @zeze_3
    2026年7月16日
  • @akki
    2026年7月16日
  • 猯
    @647k38
    2026年7月16日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年7月16日
  • なっつ
    なっつ
    @nana_na2
    2026年7月16日
  • おぐ
    @ak1r6
    2026年7月15日
  • 匙
    @sajisann
    2026年7月15日
  • 時月
    時月
    @tokitukin
    2026年7月15日
    反ミーム部門は存在しないがまさか書籍化するとは。読むの楽しみ!
    反ミーム部門は存在しない
  • ぽよ
    @poyo_book8
    2026年7月15日
  • Si
    Si
    @si_rubber
    2026年7月15日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2026年7月14日
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年7月13日
    もう売ってたのでフラゲ
    反ミーム部門は存在しない
  • 立原透耶
    立原透耶
    @ttoya
    2026年7月10日
    いただきました!気になっていた本なので嬉しいです。ありがとうございます! 2回読みました!最初,はて?と思ったりしたので全部読んでからもう一度読み直した。記憶を食らう存在やらそいつに小出しに知識を食わせるとか、細部にまでこだわっていた。そして意外な人物が活躍したり……大変読み応えがあった。
  • wakaba
    wakaba
    @wakaba101
    2026年7月9日
  • ゆる
    ゆる
    @yurumogu
    2026年7月9日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年7月8日
  • すーどん
    すーどん
    @Su_Udon
    2026年6月30日
  • ごとー
    ごとー
    @ptk510
    2026年6月29日
  • 牛月
    牛月
    @ushi-tsuki23
    2026年6月28日
  • めるぼ
    めるぼ
    @merbo
    2026年6月28日
  • ばるこに
    ばるこに
    @pokapoka
    2026年6月27日
    書籍化!? そんなことがあっていいんですか
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年6月27日
  • はとい
    はとい
    @hatoi
    2026年6月26日
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2026年6月26日
    SCP!
  • Technorgan
    @Technorgan
    2026年6月8日
  • たんぽぽ
    @Noir_2513
    2026年6月4日
  • sataka
    sataka
    @satakan_443
    2026年5月7日
  • SA999
    SA999
    @SA999-2
    2026年5月6日
  • もとかつ
    もとかつ
    @motok_2
    1900年1月1日
  • 🌱
    🌱
    @h_m30
    1900年1月1日
  • やすの
    やすの
    @ya_snow
    1900年1月1日
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    1900年1月1日
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