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コウ
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@_mns_vent_
宮部みゆき先生を20数年推しています。ミステリと最近はホラーもチラホラ。
  • 2026年6月27日
    anan(アンアン) 2026年 5月27日号 No.2496[守れ!夏の肌と髪2026]
    最近ハマってしまったので…(笑) イケメンは服を着たまま風呂に入ると言う法則でもあるんかな…(笑)
  • 2026年6月27日
    新装版 殺戮にいたる病
    これも最後のどんでん返し(?)が凄まじいと良く耳にする作品。 ネタバレ踏む前に読んでしまいたい。
  • 2026年6月27日
    ダクダデイラ
    カクヨムで大体読んだけど、サイトから削除された作品も収録されているそうなので紙でも。 近畿〜みたいにひとつひとつが繋がっていく態と思ってサイトで読んでいたけど、そうではないっぽい。 イオンのお話と幽霊を呼び戻す方法を探すお話が特に好き。
  • 2026年6月27日
    目が
    目が
    背筋さんの新刊✨楽しみにしてましたー🙌
  • 2026年6月22日
    宮部みゆき全一冊
    長らく買いそびれていた御本を漸く購入。 これで宮部先生の御本は全部揃ったはず🙌 20年来の大ファンで、本当に大好きで大好きで大好きな作家さんです。 一生読み続けます☺️
  • 2026年6月22日
    このホラーがすごい! 2026年版
    このホラーがすごい! 2026年版
    今年も買いました。読むの楽しみ☺️
  • 2026年6月13日
    ヨモツイクサ
    ヨモツイクサ
    文庫本化をずっと待っていました🙌(単行本はもう収納スペースが…) 知念実希人さんはスワイプ厳禁、閲覧厳禁も面白かったのでホラーの期待値が高いです。読むの楽しみ。
  • 2026年6月7日
    DON’T BLEACH MY FIST 1
    DON’T BLEACH MY FIST 1
    成田良悟先生のBLEACHノベライズ。 前作が最高だったので読むのが楽しみです🙌
  • 2026年5月24日
    木挽町のあだ討ち
    映画が堪らなく面白かったので原作も、と。 読み始める前に映画をもう一度観たのでそちらの記憶も鮮明な中、一気読みしました。 序盤から映画とはだいぶ違うストーリー構成に戸惑いつつ、これはこれで凄く面白いとぐいぐい惹き込まれて結果、一気読み。 映画は視点の主が加瀬宗一郎であるのに対し、原作の加瀬さんは聞き役に徹していて影が薄い。 全篇語り手の一人称で書かれていて、キャラクターの口調や性格の書き分けもとても判り易く読み易かったです。 主軸となる部分も原作と映画では真逆の立ち位置になっていたけど、それが作品を壊しているとかでは決してなくて、どちらも面白い!と心底唸りました。 原作と映画、どちらを先に目にしても面白い筈です。 個人的に残念だったのは、映画でたくさんあったごはんシーンに、原作ではあまり重きを置かれていなかったことかな(全くないわけではない) そも、小説に出てくるごはんシーンが大好きで、映画であった蕎麦やどじょう鍋、若布と筍の煮付けなどなど、原作ではどんな風に描かれているんだろうとワクワクしていたので…(苦笑) ラストの一文は映画ではなかった「今後」を予感させられるもので、それに救われた思いでした。 面白かった。
  • 2026年5月16日
    禁断の中国史
    禁断の中国史
  • 2026年5月3日
    IDOL
    IDOL
    こちらは新聞の書評で見かけて面白そう!と思い購入。 夢を禁止された未来からタイムスリップして、ボーイズグループに所属する双子、と言う気になりすぎる導入なのでこちらも読むのか楽しみです。
  • 2026年5月3日
    世界のかけら図鑑
    本屋さんで一目惚れして、お手頃価格だったのでそのまま購入。様々な事柄が載っているっぽいので読むのが楽しみ。 5/17 読み終わりました。 数学、物理など苦手分野がテーマの項は正直理解が及ばない内容ばかりでしたが(苦笑)理解できないと言うことと、興味が湧かないと言うことはイコールではないので好奇心に駆られて一気読みでした。 可愛らしく美しく文章を彩るイラストも含めてとても素敵な本でした。
  • 2026年4月11日
    ゆかいな神統記 3
    早くも三巻。たった今届いたので早速読みます🙌
  • 2026年3月21日
    猫の刻参り
    猫の刻参り
    一年越しに再読。 宮部作品の、特に時代物の食事シーンが大好きなのでこちらに収録されている「百本包丁」は特に気に入りです。 猫派でもあるので表題作も猫の愛らしさや、それとは真逆の恐ろしさを感じ取れてするする読めました。 人の念の強さは時に恐ろしい。 シリーズ初めから折に触れて登場していた、この世の者ではない男と富次郎の遣り取りが今後どう展開していくのか、続きが待ち遠しいです。
  • 2026年3月15日
    木挽町のあだ討ち
    映画が素晴らしかったので原作も手に取りました。 映画では描かれていない深い部分の描写が楽しみです。
  • 2026年3月11日
    憂国のモリアーティ 22
    憂国のモリアーティ 22
    おまとめ発送にしたグッズとの兼ね合いで、発売から一週間が経って漸く届きました(苦笑)
  • 2026年2月22日
    青瓜不動 三島屋変調百物語九之続(9)
    単行本で早々に読了していた作品の文庫版。当時、グッズ購入特典で付いた書き下ろし作品が収録されているのでこちらも購入しました。 書き下ろし作品は購入後すぐに読んだけれど、今回改めて全篇再読。三島屋シリーズは初期から大好きですが、こちらの表題作の青瓜不動に出てくるうりんぼたちの愛らしいこと。あんじゅうに負けず劣らずの可愛らしさでは。 怖くて切なくて胸が苦しくなる物語にも一筋の暖かさや救いが記されているのが宮部先生の作風だと思っているけど、近年は時代物に特に顕著で、それがもう本当に大好きです。 すっかりとシリーズの重要キャラとして居着いたお勝の過去が垣間見える特別収録作品も、短篇ながら読み応えがあるので単行本のみご覧の方がいらしたら全力で文庫版もオススメします。 老練していて常に俯瞰で物事を見つめる三島屋の奥の大番頭、禍払いのお勝にもちゃんと小娘だった時代がある、それを知れるだけでも一読の価値があります^^ 解説は三島屋シリーズコミカライズを手掛けられた宮本福助さん、加えて過去作の収録作品+簡単なあらすじが全て載っている点もオススメする理由です。 単行本で読んだ時は富次郎が決めた覚悟に動揺したし、悲しく思ったりもしたけど、次作品である猫の刻参りを既に読んでいて彼のその後を知っている身としては初めて読んだ時よりは動揺も悲しみも少なくて済みました。 ので、続けて猫の刻参りを読もうと思います(笑)(丁度猫の日ですし)
  • 2026年2月11日
    人間主義的経営
    上司に勧められた、普段は読まないビジネス書だったけど全編を通して哲学的で、ところどころにはクチネリの温かな経験談やユーモラスな出来事も散りばめられており、とても面白かった。 理想主義的な人なのかとも思ったけど、その理想を実現していくだけのセンスと資金を得る才覚を兼ね供えているからこそ、世界有数のアパレル企業のトップたり得るのだなぁと。 本社を置いた小さな村を豊かにする、美しく再生させる、と言う理念はトヨタのウーブン・シティを想起させました(あちらはより近代、未来的なスマートシティですが)
  • 2026年1月12日
  • 2026年1月4日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    一気読みしてしまった。 自分なりに色々考えながら読んでいても真相を目の当たりにすると(?!?!?!)でした。 いやぁ凄かった。 これは二週目必然かなー。
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