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アイラ
@aila_212
  • 2026年8月11日
  • 2026年8月9日
    斜陽
    斜陽
    全体を通して読みやすく、この先がどうなるのかが気になってしまうのがすごいと思った。 この話のエンディングがとても好きと言うわけではなかったけれど、落ちていく生活の中でも、どんな形であれ、顔を上げ続けているかず子の姿が良かったと思う。
  • 2026年8月9日
    黄金風景
    黄金風景
  • 2026年8月9日
    満願
    満願
  • 2026年8月8日
    プラハの古本屋
    本の知識が無さすぎて本書で紹介されている本はまったく知らなかったのだが、古本蒐集家という知らない世界に触れられて良かったと思う。著者が言語学を専攻しているとのことで、言語に関する考えや話も面白かった。 プラハという土地についての話も多く、特にストラホフ図書館については、禁書や内装、部屋等にロマンを感じて、いつか必ず訪れてみたい。 またチャペックという作家のことは知らなかったので、そのうち読んでみたいと思う。
  • 2026年8月2日
    斜陽
    斜陽
  • 2026年8月2日
    知覚の宙吊り(986)
    知覚の宙吊り(986)
  • 2026年7月20日
    苦役列車
    苦役列車
  • 2026年7月14日
    世界の神々100
    世界の神々100
  • 2026年7月13日
    不見【みず】の月 博物館惑星2
    まだ最初の章しか読んでいないけど、新しい観点の新しいキャラが出てきてアツい
  • 2026年7月12日
    僕たちは伝統とどう生きるか
  • 2026年7月12日
    暁星
    暁星
  • 2026年7月12日
    雪国
    雪国
  • 2026年7月12日
    斜陽
    斜陽
  • 2026年7月12日
  • 2026年7月11日
    人間失格
    人間失格
    かなーり昔に一度読み、内容も理解せずに放り出したものを発掘したので再読。最初に読んだ当時の年齢を考えると当たり前なのだが、こ、こんな内容だったのか…となった。 慣れていない文体なのにここまでスラスラと読ませるのは、単純に技術がすごいのだろうと思った。短い作品にも関わらず内容は濃密で、おもれー!となるタイプの物語(?)ではないが、ふむふむ…と言いながら読み進められ、飽きることもなく面白く読み終わることができた。 あとこれは勝手に感じた個人の意見だが、内容も違ものの、雰囲気が朝井リョウの「生殖記」に似ていると感じた。両作者の作品を大して読んでいるわけではないが、なんとなく似ているのかもしれないと思った。
  • 2026年7月9日
    ネット怪談の民俗学 (ハヤカワ新書)
    広い民俗学的な話ではなく、ネット怪談の個々の紹介がメインだったように感じる。個人的にはもう少し踏み込んだ筆者の考察などが欲しかった。
  • 2026年7月7日
    人間失格
    人間失格
  • 2026年7月7日
    闇の左手 (ハヤカワ文庫SF)
    闇の左手 (ハヤカワ文庫SF)
  • 2026年7月4日
    川端康成集: 片腕
    川端康成集: 片腕
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