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アイラ
@aila_212
  • 2026年9月25日
    塩梅屋冷や汁 料理人季蔵捕物控
  • 2026年9月20日
    新選組の料理人
  • 2026年9月20日
    暁星
    暁星
    読了後の余韻がすごい作品だった。ぜひ前情報なしで読んでほしい。 設定的にも諸々加味して、賛否両論あると思うが、自分は結構好きだった。いい終わり方だった。
  • 2026年9月20日
  • 2026年9月20日
  • 2026年9月19日
    暁星
    暁星
    だいぶ話が進んできた
  • 2026年9月17日
    ヴィヨンの妻
  • 2026年9月17日
    不見【みず】の月 博物館惑星2
    お開きはまだの話、すごく好きだった
  • 2026年9月16日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年9月15日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    タイトルがあまりにも有名だけど、内容を一ミリも知らなかったので一読。海外の長編SFなのでだいぶ身構えていたが、かなり読みやすかった。 火星から脱走してきた八人のお尋ね者のアンドロイドとそれを追う警官、と言う内容だが、カウボーイ的な感じの世界観で、新鮮で、割とエンタメ寄りで楽しい。 アクション風なプロットを土台に、人間とアンドロイドが接する中で「人間とは何か?」という、大きく、普遍的なテーマを扱っている。いわゆるAIとかロボットとかが出てきて、このようなテーマを扱う作品は多く見るけど、確かにこれは、その中でも特に忘れられない作品になると思う。 日々Geminiやchat gpt などの、人間そっくりの反応を返してくる存在と生きていく中で、彼らと人間は何が違うのか、人間であることはどういうことなのか、そういうのを忘れないため、自分の中で考えを持っておくために、参考になるとても面白い小説だと思った。 自分としては、今現代において、この本を読んでよかったと思った。
  • 2026年9月6日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
    まず一貫して音楽讃歌をやっていた。登場人物が皆、音楽を愛しているっていうことが、物語を通して多角的に描かれていた。皆、いろいろな背景がある上で、ピアノのことが好きで、読んでいて心地がいい。それぞれのピアノへの向き合い方が、どれも真面目で良いと思った。ふたごの話は、辛くもあったが、爽快だった。個人的には、後半辺りの、秋野さんと主人公の会話が、本当に好きだった。 情景の描き方が、優しくて美しくて、読んでいて心地が良かった。原民喜がいう文体を、本を通してきちんと表していると思う。誠実な本だと感じた。 主人公の成長を見ていく中で、己の仕事との向き合い方についても考えさせられた。ずっとまっすぐで素敵な本だと思った。 また読み返したい。
  • 2026年9月6日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 2026年9月3日
    光と物質のふしぎな理論
    光と物質のふしぎな理論
  • 2026年9月1日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 2026年8月30日
    雪国
    雪国
    描写が本当に美しい
  • 2026年8月30日
  • 2026年8月28日
  • 2026年8月23日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年8月23日
    羊と鋼の森
    羊と鋼の森
  • 2026年8月19日
    三体
    三体
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