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あにょはせお
あにょはせお
@anyohaseo13
  • 2026年8月14日
    戦争の地政学
    戦争の地政学
    地政学二大潮流の歴史から、21世紀の紛争と地政学との連関について詳しい。 WWⅡを招いた遠因や冷戦構造、民族紛争の現在を「地政学」していて◯!
  • 2026年8月13日
    まったく新しいテクスト分析の教科書
    「テクストとは何か」。では、その「テクスト」をどのように分析すれば良いのかが丁寧に描かれています。 本作は映画《ゴジラ》(1954)を例に展開されていますが、小説や漫画にも転用できるかと!
  • 2026年8月11日
    「夫婦」不在社会
    村上作品から見る「夫婦」。高校〜大学時代に村上作品を踏破したのだが、そのときには無かった論点で書評されていて興味深かった。
  • 2026年7月31日
    史上最強の哲学入門
  • 2026年7月28日
    平家物語 2
    平家物語 2
  • 2026年7月28日
    平家物語 2
    平家物語 2
    入道死去。 以仁王・頼政卿挙兵。
  • 2026年7月23日
    ジョークで読み解く「ロシア近現代史」
    「オリガルヒ」とプーチンの関係 ソ連とアネクドート
  • 2026年7月13日
    平家物語(1)
    平家物語(1)
  • 2026年7月6日
    現代思想を使って映画批評!
    先行研究が豊富!映画批評、してるみか!
  • 2026年7月2日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    これ読んで、映画批評したくなりました。
  • 2026年6月25日
    日本陰陽道史話
    日本史詳しいと、「え?!あれも陰陽道なん?!」と驚けるし、日本人の宗教観が見て取れる。
  • 2026年6月12日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年6月12日
    柿の種
    柿の種
  • 2026年6月12日
    言語化するための小説思考
    小説のみならず、「文章を書く」という行為についても敷衍できる内容であった。 小川先生の脳内を垣間見れる数少ない(?)一冊。
  • 2026年6月11日
    「書くこと」の哲学 ことばの再履修
    「書き」ながら、「読む」。 「他者」を描写できるようになることこそが、書くうえでの課題。
  • 2026年6月10日
  • 2026年6月9日
    三行で撃つ 〈善く、生きる〉ための文章塾[増補版](CEMH文庫 こ01)
    いかに文章として「アウトプット」するのか。ハウツーでは収まりきらない「営み」としての文章作成。 とにかく、古今東西の名著からの引用が説得性を高める。「もっと、読みたい」「もっと書きたい」と感じさせられる一冊だ。 ラランド ニシダ氏の解説も、嬉しい。この書籍も、彼のYouTubeやインタビューから知った。彼から発される言葉の重みが…。笑(よかったね、ニシちゃん!)
  • 2026年6月9日
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
    矢張り、名著中の名著。 インプットしたらば、必ずアウトプットせよ。さもなくば、狂人になってしまうのだ!!!笑 近藤先生が、脳に直接語りかけてくる感覚。何年か前に読んだ自分よりも、成長しているのかな?成長していると賭けたい。 柄谷行人氏による解説!すごいって!あの「知の巨人」ぞ?!柄谷先生の言葉の操りによって、なんか納得させられる。 「読書とは、社会的営みでもあり、反社会的営みでもある」
  • 2026年6月7日
    本をすすめる
    本をすすめる
  • 2026年6月7日
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
    単行本版でも読んでいたが、増補版ということで。
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