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いわし
@asahimari
  • 2026年7月9日
    この夏のこともどうせ忘れる
    大人になってしまえばどうしても高校生時代のことは美化してしまうもんやけど、この小説ではすっかり忘れてた学生時代特有の微妙に嫌な人間関係を思い出させてくれた。私の高校生の夏はどんなんやったかな。宵闇の山が好きで生き残りも大好き。みんな幸せになってくれと祈ってしまう。夏の直線、いいなー。海の聞こえるアパート。
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月7日
    緋色の研究
    緋色の研究
    BBCのSHERLOCKにどハマりして、いつか読んでみたいなと思い早10年。やっと読んでみた。ドラマ版との違いを楽しみながら、いや〜どっちもおもしろい!あいかわらず登場人物の名前を覚えるのに必死やったけど、カウントダウンらへんからどんどん引き込まれていって、お願いやから幸せになってくれ〜って思ってたのに。まあ人ふたり殺しておいて罪の意識ないのも若干腹立つけど。
  • 2026年7月4日
    緋色の研究
    緋色の研究
  • 2026年7月3日
    君は永遠にそいつらより若い (ちくま文庫)
    河北くんはなんなんや。
  • 2026年7月3日
  • 2026年7月1日
  • 2026年6月29日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
    世の中にはまだまだ知らんおもしろい人がおるな〜。淡々とずっとおもしろかった。意味わからんことが当たり前のように受け入れられてすすんでいく。話し言葉で書かれてるからすっすと読み進めてしまえる。この作家さんと出会えて嬉しい。まだまだ他の本も読みたい。石とCBの話がいちばん好き。
  • 2026年6月29日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年6月27日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
  • 2026年6月25日
  • 2026年6月25日
    旅をする木
    旅をする木
    寒いのめっちゃ苦手なはずやのにアラスカに行ってみたくなった。あまりの自然の壮大さに絶望してみたくなった。この本を読んでるときは時がゆったり流れて、一度立ち止まってみたくなる。幸福感と死を感じる本やった。
  • 2026年6月22日
    旅をする木
    旅をする木
  • 2026年6月20日
    をんごく (角川書店単行本)
    エリマキが好きや。こんなにも誰かに想われたいしこんなにも誰かを想ってみたい。十日戎に初めて行ったとき人間の欲に恐れ慄いたことを思い出した。自分が義兄やったとき、はたして呪いに頼らずに止めれるやろか。あー怖かった。読んでるときずっと鳥肌たってた。雨ふってむしむししてたのに。
  • 2026年6月20日
    七帝柔道記 執筆ノート
    新刊がでるって聞いてバンザイして楽しみに待ってた本。もちろん初日に小走りで買いに行って、でも読んでしまうのがもったいなくて少し寝かせてたけど、やっぱり我慢できひんくて読んじゃった。あ〜おもしろかった!贅沢やった〜!
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
  • 2026年6月19日
    緋色の研究
    緋色の研究
  • 2026年6月19日
    旅をする木
    旅をする木
  • 2026年6月19日
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