
あとらく
@atoraku_
- 2026年2月21日
- 2026年2月20日
- 2026年2月15日
小島信夫短篇集成(第7巻)千石英世,小島信夫読んでる - 2026年2月15日
貝に続く場所にて石沢麻依読み終わったできごととの距離感を保とうとする語りがイメージを連れてきて、そのイメージのほうが持物(アトリビュート)としての手触りを生み出すとき、距離を保ったまま何かが祈られる 見つめないことを描ききっているなと思った - 2026年2月12日
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
- 2026年2月8日
「他者」の起源 ノーベル賞作家のハーバード連続講演録トニ・モリスン,森本あんり,荒このみ読みたい - 2026年2月8日
暗闇に戯れてトニ・モリスン,都甲幸治読みたい - 2026年2月8日
資本論(1)カール・マルクス,岡崎次郎読みたい - 2026年2月8日
- 2026年2月8日
スーラトニ・モリソン,大社淑子買った読み始めた - 2026年2月5日
私的応答井戸川射子読み終わった - 2026年2月3日
私的応答井戸川射子読んでる短期留学の章冴えすぎおもろすぎ 「万里の長城近くのトイレはそらボットン式で、崖に大きな板が渡してあって板に何個か穴あって、そこに小屋が被さってる感じで、隣の便器との目隠しは低く、崖目がけての排尿で尿意は引っ込んだ。」←「そら」ってなんやねん - 2026年1月31日
- 2026年1月31日
- 2026年1月31日
私的応答井戸川射子買った - 2026年1月30日
- 2026年1月24日
- 2026年1月23日
坂下あたると、しじょうの宇宙町屋良平読み終わった気持ちが落ちてたこともあり半分くらいほぼ昔みたいに(小学生のころは速く読めたはずなのだ)ダァーッと読んだのだがそれができる小説でもあったということなんだろう、もっと早く読むべきだったし読まなくてよかった、読んでたら詩を書いていたかもしれない、そしてそうなったわたしはいまのわたしとは全然違うはずで、全然違うはずのわたしの人生と唯一合流した時間のように読んでいた
読み込み中...