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あとらく
あとらく
@atoraku_
  • 2026年8月17日
    文藝春秋 2026年 9月号
    選評のみ。前回もそうだったけど川上弘美の小説観がいちばん私には腑に落ちる
  • 2026年7月31日
    性暴力の加害者となった君よ、すぐに許されると思うなかれ
  • 2026年7月30日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
  • 2026年7月29日
    平和と愚かさ
    じつは完読は初、東浩紀の著作。いろいろなことを考えたし消化しきれない。「客的-裏方的二重体」はやっぱり面白い概念だと思うし、「置き配的」との類似や差異も考えたいところだった。ユーゴスラビア、ウクライナ、ハルビン、ベトナム、広島など様々な場所への紀行が思考に具体性をもたらしていて、それゆえいい意味で視界がクリアにならない。うーん、いやあ、なるほど…?とか思いながら読む、でもそれは大事なことだと思った。種々の論点について批判もあると思うしなされるべきだけど、すごいいい本だと思った。そして今日、地震のニュースを見ては目を逸らして読んでいたことを忘れたくないと思う。
  • 2026年7月27日
    小泉悠が護憲派と語り合う安全保障
  • 2026年7月27日
    平和と愚かさ
  • 2026年7月24日
    静かな生活
    静かな生活
    「静かな生活」のみ。良いとかいうレベルじゃない。文学って大江かもしれない。
  • 2026年7月24日
    アンチ・ジオポリティクス
  • 2026年7月24日
    Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)
    「使い走り」のみ。良い。
  • 2026年7月21日
    キャッシュとディッシュ
    「秒速10センチの越冬」も読んだ。やっぱりめちゃくちゃいい
  • 2026年7月20日
    平和と愚かさ
  • 2026年7月19日
    ハレルヤ
    ハレルヤ
    「十三夜のコインランドリー」のみ どうしてこんな話が繫がってしまうんだろう、身体や記憶ってそんなふうに響くんだ、と信じられない、奇跡みたい
  • 2026年7月19日
    昭和の名短篇
    昭和の名短篇
    色川武大「百」のみ
  • 2026年7月17日
    時間の比較社会学
  • 2026年7月15日
    阿Q正伝・狂人日記 他十二篇: 吶喊 (岩波文庫 赤 25-2)
    「丹心」にQという登場人物が出てきたので、「阿Q正伝」を読んだ
  • 2026年7月14日
    新潮 2026年 4月号
    仁科歛「丹心/まごころ」のみ一気読み。シンプルに面白い!
  • 2026年7月13日
    ソリティアおじさんがいた頃
    後半のコシが弱い気もしたものの、今のところ候補作で一番好き
  • 2026年7月10日
    ゾンビ回収婦
    ゾンビ回収婦
    なるほど
  • 2026年7月9日
    悪い血
    悪い血
  • 2026年7月7日
    アンチ・グッドモーニング
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