Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
黒羊人
黒羊人
黒羊人
@blacksheeper
あまり本を読まないのに本屋で勤めることになりました。 そんな人間の読書記録(になるといいな)です。 極力ネタバレしない主義。
  • 2026年5月25日
    小説版 都市伝説解体センター 上
    小説版 都市伝説解体センター 上
    家族がゲームにハマり買ってきたはいいものの、自分が気になって読み始めました。 ゲームをする時間が無いので本で追体験出来るのは助かります。 マルイのイベントに行ったので結末は知っているのですが… ちなみにジャスパイが好きです🤟
  • 2026年5月22日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    誰しもが感じる生きづらさや固定観念について抉られるような作品であるでした。 じぶんがどちら側の人間か、あちら側から見て自分はどう見えているのか、その視点を持って生きていきたいです。 自分も自覚が無いだけで〇〇人間なのかもしれません。
  • 2026年5月21日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    薄くて読みやすそうという安直な理由で購入しました。が、後悔しています。怖い。でも、確かになあ、と思います。 そして続きが気になってしまう…
  • 2026年5月20日
    奇妙な国境や境界の世界地図
    奇妙な国境や境界の世界地図
    初めてフェアを企画した時に選んだ思い出深い1冊です。 やっと自分で買えて読める日が来ました。 小さい頃は地図を眺めるのが好きだったので楽しみです。
  • 2026年5月20日
    ホルモー六景
    ホルモー六景
    鴨川ホルモーを読んだのが結構前で、登場人物の記憶を掘り起こしながら読みました。 六景の前に読み直しておけばよかったかな。 京大以外のキャラクターに焦点が当てられており、特に丸の内サミットはワクワク。 あとがきは有栖川有栖さんでした。 新しいホルモー譚、本当に出ますね! 楽しみです。
  • 2026年5月17日
    夜は短し歩けよ乙女 愛蔵版
    中々寝付けないので深夜に読了。 大学生協で1番売れた本が外山滋比古さんの「思考の整理学」、2番目はこちらの「夜は短し歩けよ乙女」らしいです。 学生の時に読んでいたら、京のあの辺りの大学生生活に憧れていたんだろうなぁ。 四畳半の愛蔵版も買うか悩みます。。 樋口師匠と羽貫さんにまた会えたのも良かった! アニメ版も観ようかな…
  • 2026年5月14日
    奇妙な国境や境界の世界地図
    奇妙な国境や境界の世界地図
  • 2026年5月12日
    リカバリー・カバヒコ
  • 2026年5月9日
    ホルモー六景
    ホルモー六景
    鴨川ホルモーは読了済。 たまたま入荷していたのを見つけたので、見失う前に買いました。 京都の大学生の小説は面白いなぁと思ったきっかけが前作だったので、やっと続きが読めます。 ホルモォォォ!!!
  • 2026年5月8日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    短編集でサクサク読めて、読後の暖かさもとても心地よかったです。 バイク屋のお父さんの所は泣きそうになりました。 青山先生は他にも短編集が多く読みやすそうです。 別の作品にもチャレンジしてみます!
  • 2026年5月2日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    青山美智子先生の作品を初めて買いました。 本屋大賞の常連で、短編集も多そうなので読みやすそうといういかにも安牌な理由です。 そこで、1番身近の書店に置いていたこちらを手に取りました。 実は最近女性作家さんをあまり読んでいなかったことに気づいたので、楽しみです。
  • 2026年5月1日
    奴隷のしつけ方
    奴隷のしつけ方
    主人である貴族の目線で奴隷の躾け方を解説する語り口でとても読みやすく面白かったです。 特に学生時代世界史を選択してたり、一時期塩野七生さんの「ローマ人の物語」シリーズにハマっていた自分からすると聞いたことある名詞がわんさか。 懐かしい気持ちになりました。 「奴隷の数だけ敵がいる」 主人に相応しい人間(主人じゃなくてもいいのですが)になれるよう努力します。 5/8追記 友人に読んでいるところを見られて、貸すことになりました。本の貸し借りは学生の頃ぶりです。こういうのも紙の本ならではですよね。
  • 2026年4月19日
    奴隷のしつけ方
    奴隷のしつけ方
    取次さんが「面白そう」と仰っていたのを思い出し購入。 一緒に働く人たちを奴隷などと思ったことは微塵もありませんが、マネジメントに役立ったりするかも?とか考えて読んでみます。
  • 2026年4月18日
    ももこのまんねん日記
    読んでいてさくらももこさんも既に亡くなっていたことに気づきました。 まんねん日記で書かれている2009〜2011年あたりは、自分の中で割と記憶が残っている子供時代で当時の世相をなんとなく思い出しながら読みました。 あんなことあったなーという出来事ばかりです。 見開き半分は文章、もう半分は絵なのでスイスイ読めました。積読がたまりがちな家族にもおすすめしました。
  • 2026年4月13日
    ももこのまんねん日記
    家族が珍しく買ってきた文庫本。 子供の頃は日曜夕方ににちびまる子ちゃんとサザエさんを見るのが当たり前のルーチンでした。 日記形式で挿絵も多く読みやすそうです。
  • 2026年4月12日
    夏物語
    夏物語
    瑞々しい短編集でした。 ちょっとクサいと感じる人もいるのでしょうが(私もクサいとは思う)、こういう話もいいですね。 何より夏が好きなので、あまり好みではないかもと思っていましたが結構早く読み終えました。 ハワイあたりに行ったことがなくて想像力が乏しいのが悔やまれます。 向こうの風はどんな匂いがするんだろう
  • 2026年4月7日
    夏物語
    夏物語
    職場の方に喜多嶋先生の短編集をお勧めされたので買ってみました。 もうすぐシリーズものの最終巻が発売されるようです。 少し夏には早いですが読んでみます。
  • 2026年4月6日
    風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡
    仕事が忙しくて全く手についていなかったのですが、ようやく読破 「世界をなんとか肯定したい」宮崎さんの気持ちは、なんとなくわかります。 肯定出来るくらい幸せな人生を送っている証左かもしれません。
  • 2026年3月29日
    夜は短し歩けよ乙女 愛蔵版
    仕事が忙しすぎて全く読書に精が出ず、、、 でも自分のお店で初めて買った本にやっと手をつけます。 友人にも勧められていたので、楽しみです
  • 2026年2月3日
    盗む鳥、死の犬
読み込み中...