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黒羊人
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@blacksheeper
あまり本を読まないのに本屋で勤めることになりました。 そんな人間の読書記録(になるといいな)です。 極力ネタバレしない主義。
  • 2026年2月3日
    盗む鳥、死の犬
  • 2026年2月3日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年2月2日
    不器用で
    不器用で
    ニシダ(敬意を込めて呼び捨てします)の小説、きっとご自身の生い立ちが反映された部分が多く、それが若干自分の人生と重なるところがあり、面白いと思ってしまう。 大学の話多いですよね。あと、意外と最後はあったかい終わり方をする話が多くて、僕は好きです、ニシダ。
  • 2026年1月31日
    不器用で
    不器用で
    家族がラランド好きで買ってきたやつ。 実はニシダの2作目はすでに読んだことがあり(そちらも凄い面白いです)。 短編集なのもありがたい
  • 2026年1月31日
    本当にためになる ゲームの歴史
    さらっと読み終わり。完全網羅というよりは駆け足で攫う感じ。 読書慣れしてなくても読みやすい分量です
  • 2026年1月27日
    本当にためになる ゲームの歴史
    ゲーム好きの家族が興味ありそうだったので買った本。結局家族を差し置いて私が最初に読みます。 前職が一応ゲーム関係だったのもあり楽しみです。やったことがあるゲームは出てくるだろうか…
  • 2026年1月27日
    風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡
    文春のジブリ文庫を連続で読みます。 宮崎駿監督と、インタビュアーはロッキンオンの渋谷陽一さんです。 そういえば宮崎駿さんより先に渋谷さんが亡くなってしまった…
  • 2026年1月26日
    半藤一利と宮崎駿の 腰ぬけ愛国談義
    小さい頃からジブリの映画を観て育ってきた自負はあります。その宮崎駿監督と半藤一利さんの対談。夏目漱石から零戦、出版当時に公開された「風立ちぬ」まで話題が及びます。 世間的には若者、と呼ばれる世代ではあるのでこの国の先行きとか自分の人生に漠然とした不安はあるのですが、「周りが不安な時は楽観的であれ」という言葉で少し楽になりました(うろ覚え)。 漱石の「草枕」読んでみようかなぁ
  • 2026年1月25日
    ブダペシュトを引き剥がす
    ハンガリーのサッカーチームにフィレンツ・ヴァローシュという有名なクラブがあります。ヴァローシュはハンガリー語で街・都市を意味するようです。英語で言うところの〇〇シティ、みたいな意味だったのかーと。 フィレンツはフランツで人名でしょうか?ドイツ方面ですかね。 ひとつの本を読むだけで、いろいろな知識に紐づいていくのが読書の楽しいところだと最近わかってきたつもりになっています
  • 2026年1月20日
    ブダペシュトを引き剥がす
    東ヨーロッパの都市名って響きが良くないですか? ベオグラード、ソフィア、ザグレブ、ブカレスト… そんな勢いで買ったこちらに手をつけることにします。
  • 2026年1月19日
    セルティック・ファンダム
    ようやっと読了しました。 サッカー好きとして、差別について考えさせられます。 我々がスタジアムの熱と捉えている熱狂は、行き過ぎたファンダムによって生まれているかもしれない。 この書籍が出版された2017年から10年近く経とうとしていますが、奇しくもセルティックには多くの日本人が移籍するようになりましたね。
  • 2026年1月19日
    半藤一利と宮崎駿の 腰ぬけ愛国談義
    帰省で実家から引っ張り出してきたシリーズです。 当時どこまで読んだか記憶が定かではないので、読み直します。 今は亡き祖父と『風立ちぬ』を観に行ったなぁ。
  • 2026年1月15日
    にゃるほど! 作業が遅いで悩まなくなる仕事術図解100
    昨年末から通勤中に少しずつ読んでいたこちらを読了。元々家族が買ってきたのを借りたものでした。優しいレベルのことしか書いていませんが、自分のような怠け者にはそれくらいがちょうど良いです。 なるほどなぁと思うこともたくさんありました。日々の仕事もコツコツ改善していきたいですね。
  • 2026年1月11日
    駅から徒歩138億年
    Xで著者の方のポストを拝見し、興味が湧きました。積読片付いたら読みたいのでメモメモ📝
  • 2026年1月11日
    セルティック・ファンダム
    スポーツの実用書というよりは、宗教や人種差別など人文書といった感じです。人文系の書籍は殆ど読んだことがなくやっと半分くらいまできました。 ただ著者の方のマイクラブがマリノスだったり、中村俊輔選手についての記述が一瞬出てきたお陰で興味を持って読み進められるようになってきました。
  • 2026年1月4日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
    昨年末から読んでいたこちらの文庫を読了しました。前作の『四畳半神話体系』をジャケ買い(中村佑介さん、アジカンのジャケットで知っていました)してからブルースの方に足を伸ばした感じです。 京都の大学物語は面白い法則でもあるんですかね。サマータイムマシン・ブルースは知らなかったですが、面白かったです。
  • 2026年1月4日
    セルティック・ファンダム
    学生の頃に買ったはいいものの途中で諦めたものを実家から引っ張ってきました。 買った物は読む!をモットーにしたいので再チャレンジします。 サッカー好きなのでなんとかなるでしょう()
  • 2026年1月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    たった今読了。読書家でもなんでもない私が半日ほどで読み終えました。 それくらい面白かったです。 解説にも「出来るだけ前情報無しで読んで」と書いてあったので、内容ほぼ言えませんが、、、 'グレース先生(主人公)'によるプロジェクト・ヘイル・メアリーの顛末を皆さんにも読んで欲しいです。 話題作の評価を裏切ることなく面白かったです!
  • 2026年1月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    家族が朝から仕事だったので、帰りに買ってきて貰いました。鉄は熱いうちに〜ではないですが、モチベが高いうちに読むのが読書を続けるコツの一つかと思うので下巻も読んじゃいます。 グレース頑張ってくれ!という気持ち
  • 2026年1月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    読了(読み終えると読了というのですね)しました。自分は文系なので、科学的な知識は小学生レベルなんですが十分楽しめました。こんなに面白いなら下巻も一緒に買っておけば良かった。すぐに続きも読みたいと思います。
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