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いくえ
いくえ
@bookmin
  • 2026年6月26日
    リスとお月さま
    リスとお月さま
    このシリーズ、読む手段があるのなら買うでも借りるでもして読んでほしい。めちゃくちゃ、めちゃくちゃ!おもしろいから!!! 「リスとはるの森」はReadsでは見つからなかった。ググって、3冊あるので読んでください。
  • 2026年6月24日
    まないたに りょうりを あげないこと
    昔教えてもらった絵本。 当時の絵本としては衝撃的な展開だった記憶。とってもユーモアたっぷりでおもしろい絵本◎
  • 2026年6月15日
    サルビルサ
    サルビルサ
    スズキコージの魅力はやっぱり絵。 迫力満点、たくさんの色を使った力強い絵は、癖になる。これだけでなく、ヤッホーホイホーなんかも圧巻。 福音館書店から出てる「エンソくんきしゃにのる」も可愛くて好き。
  • 2026年6月13日
    しゃっくりがいこつ
    しゃっくりがいこつ
    大学生のときに友人に教えてもらった絵本。思い出すだけで楽しくなっちゃう、印象的でおもしろい楽しい絵本◎ しゃっくりが止まらないガイコツが水を飲んでしゃっくりを止めるのは、ユーモア?ブラックジョーク?(笑)
  • 2026年6月11日
    ぶたのたね
    ぶたのたね
    ぶたより足の遅いおおかみが、ぶたをお腹いっぱい食べるために奮闘するおはなし。可愛すぎるやろ!しかもシリーズでたくさん読める! 佐々木マキさんの絵本はこれに限らずおもしろいです◎
  • 2026年6月10日
    にんじん だいこん ごぼう
    にんじんだいこんごぼうは最初みんな白かった。それがなぜにんじんは赤くなり、ごぼうは黒くなったのか。神話とかもそうやけど、昔の人の「なぜこうなったのか?」から始まる想像力はすごい!
  • 2026年6月8日
    なつのおとずれ
    なつのおとずれ
    夏の始まりに超おすすめの絵本! そろそろ夏が来るぞ〜って、太陽が夏の風物詩を呼び寄せます。かがくいひろしさんの絵本はあたたかみがあって、ユーモアがあって、懐かしくて、すごく好きです◎
  • 2026年6月7日
    かようびのよる
    かようびのよる
    文字のない絵本。でも奇妙奇天烈な展開でわくわくしちゃう。カエルが苦手な人は読まないで!
  • 2026年6月6日
    ピッツァぼうや
    ピッツァぼうや
    こんな風に子どもと遊びたいなって思った、お父さんと男の子の最高のコミュニケーション。我が子はピッツァになってくれるかなあ(笑)
  • 2026年6月6日
    かまきりのカマ-くんといなごのオヤツちゃん
    大学時代、先生が教えてくれた一冊。 めちゃくちゃおもしろかった。カマキリはイナゴを食べると言う食物連鎖が理解できるようになったら、子どもと一緒に爆笑しながら読めるかも◎
  • 2026年6月6日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    「プロジェクト・ヘイル・メアリー」のあとに読みたいSFはこれ!と言うようなポストを読んだので気になって購入!
  • 2026年6月3日
    蜜蜂と遠雷
    ここで見かけて「わたしも好き!!!いいよね!!!」となったので記録。上下段に分かれて500ページ越えの長編を二晩で読んだ思い出。 2日目の夜は次の日が休みということもあって5時間ぶっ続けで読んだ。それくらいおもしろかった◎
  • 2026年6月2日
    口訳 太平記 ラブ&ピース
    買った。楽しみ! ジャンプでおもしろかった「逃げ上手の若君」の時代だと知って、それならちょっと分かるかもと思って買ってみた。戦国はよく読んだりテレビで見たりするけど、この時代は全然覚えられないし分からんからだいぶ挑戦ではある!!!
  • 2026年6月1日
    口訳 古事記
    なんで忘れたけど、夫とこの本の話をして引っ張り出してきたらおもしろいおもしろいって読み始めてた。わたしも色々思い出して「太平記」買っちゃった!
  • 2026年5月31日
    考える練習をしよう普及版
    考える練習をしよう普及版
    去年母が亡くなってから本はほとんど読めず、何も考えずにできるアニメやドラマ視聴、そして編み物に没頭した。インプットもなければアウトプットもない1年。 本を読んでインプットをして、簡単な感想でアウトプットをしたところで、自分の力で自分の気持ちについて「考えること」ができなくなってると感じる。 せっかくこの本積んであるから、気づけた今こそ読みたい。
  • 2026年5月30日
    ごはんぐるり
    ごはんぐるり
    西加奈子のエッセイで一番好きなのはコレ!だいぶ前に読んだからどこがどう好きとかは言えないけど、本棚で背表紙見かけるたびに「おもしろかったな〜」と思う。
  • 2026年5月29日
    地下の鳩 (文春文庫)
    昨日に続き、西加奈子のおすすめ。 この本おすすめしてる人に出会ったことないけど、めっちゃ好きな短編集。表題作の「地下の鳩」が一番好きかな〜!
  • 2026年5月28日
    通天閣
    通天閣
    西加奈子と言えば、わたしの中ではこれ。大阪府民なだけあって通天閣は身近やし、そして西加奈子の書くパワフルな登場人物たちがいつも愛おしい。これも最高にパワフルで、圧倒された記憶がある。
  • 2026年5月27日
    High and dry
    High and dry
    よしもとばななさんにハマった最初の一冊。 ずっと「はつ恋」で覚えてたけど「high and dry」なんやな。申し訳ない。中学生の女の子と、大人の男の人と、可愛い小人が出てくる可愛い恋のお話。 可愛い。絵も可愛い◎
  • 2026年5月27日
    星になっても
    星になっても
    もうすぐ母が亡くなって1年になるので、思い切って読み始めた。1年も経てば、あっという間に日常に戻ってしまう。5歳の息子に翻弄される日常に。 それなのに、この本を読み始めると生前の母のことがあれこれ思い出されて(元気なときも、亡くなる直前のときも)泣きそうになる。 まだまだ乗り越えられていないのだな、と思いかけて違うなとも同時に思う。母がいない寂しさがなくなる日は来ない。なんとか生きていくしかないのだ。 最後まで無事に読めるかどうか分からない。でも読みながら、母について思い出したことを書き留めておきたいとは思ってる。
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