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ぶち子
ぶち子
ぶち子
@buchiko
きっと今夜も寝落ちする。
  • 2026年3月22日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年3月21日
    め生える
    め生える
    人と人との関係って、どうしてこんなにも重たいんだ? 頭の上に巻き起こる、人間関係のお話。 「はげたいは嘘だけど、みんなと違うのが嫌なのはほんとうだ」 何だろう、どれだけ考えて人と付き合っていかなければいけないのか。なかなか好きなだけではままならない。 並行して読んでいる本が真逆の内容だったから、尚更考えてしまうな。
  • 2026年3月14日
    静かに生きて考える
  • 2026年3月11日
    C線上のアリア
    どんなに親しい人でも、大切な人でも、その人の心はわからない。それが苦しかったり、いらん軋轢を生むこともある。でもそれが人間なんよなー、どこまでも一人称で考えてしまうから、1人で辛くなってしまう。 そんなしんどさと、それでも人と関わることで見出せる希望をふんだんに感じた。 そして何か派手な色のものを身につけたくなった。 交換家事、作中にも書いてあったけどすごくいいアイデアなのでは?ってほんと思った。 自分の身内じゃないってホントにデカい。
  • 2026年3月7日
    C線上のアリア
  • 2026年3月6日
    め生える
    め生える
  • 2026年3月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    何て恐ろしい本を読んでしまったんだ、私は! 震えが止まらないぜ!ってなった。 これは、推し活に焦点を当てた、と言うよりもわかりやすく推し活を例に挙げました、ていうぐらい形を変えていろんなものに当てはまりまくるのではと思えてきてしまい、寒イボをゾワゾワ立たせながら読了。
  • 2026年3月6日
    帆立の詫び状 てんやわんや編
    テンポよく、爆笑できるところも多くて、読んでいて本当に楽しかったのだけども、何よりも作者さんの誠実さをものすごく感じた。 実はこの方の作品を読んだことがないので、謝りながら読み終えて、次回必ず何か読ませて頂こうと心に誓いました!
  • 2026年2月28日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年2月17日
  • 2026年2月13日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ゆとりは前座。
  • 2026年2月13日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    何この人‼︎ 書いてる小説とのギャップすご! 笑い過ぎて脇腹負傷!
  • 2026年2月12日
    冷ややかな悪魔
    ここまでのスケールはなかなかないかもやけど、ふと成り行きでパッと別の人の話みたいな嘘が口から出るの、あるある!と思う。
  • 2026年2月6日
    冷ややかな悪魔
  • 2026年2月5日
    破果
    破果
    しっかりノワールだけど、自分の「老い」についても考えさせられた。 若い時には全く理解できなかったし、違う生き物見てる感覚さえあったけど、いざ自分が老いを感じ、若い頃のように暮らせなくなってくると、都合よく自分よりも老いてない人にもわかって欲しい気持ちになったりもして。 絶対映像化されるんやろうなって思ってたら、とっくに映画になってた! 舞台にも!
  • 2026年1月29日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
  • 2026年1月29日
    破果
    破果
  • 2026年1月29日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
  • 2026年1月29日
    夕陽カ丘三号館新装版
  • 2025年12月10日
    夕陽カ丘三号館新装版
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