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ぶち子
ぶち子
ぶち子
@buchiko
きっと今夜も寝落ちする。
  • 2026年5月25日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
    初めての川上未映子さん 最高かもしれん 下巻へダッシュ
  • 2026年5月21日
    三重県津市西区平山町3-15-7
    人から借りたから先に読んだ
  • 2026年5月17日
    決壊(上)
    決壊(上)
  • 2026年5月8日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
  • 2026年5月8日
    世界99 下
    世界99 下
    なんかもう、爆弾やった。 衝撃が凄すぎる…。 想像の斜め上の世界線ではあるものの、私たちの日常でよくあるようなことが淡々と描かれていく。 「人間らしい」という言葉をよく聞くけれど、この言葉の極振りを見ている感覚があった。 家族に尽くす母、あるいは妻の姿を「家電」と呼んでいるのが、悲しくもとてもしっくりきてしまう。 人は環境に呼応する、脳は生きるためなら本当に何でもする、というのも説得力すご!ってなった。
  • 2026年4月25日
    統合失調症の一族
    統合失調症の一族
  • 2026年4月25日
    過去の握力 未来の浮力 あしたを生きる手引書
    大好きなポッドキャストの書籍化。 かなり面白かった! 正反対の2人が導き出すウェルビーイング。 雑談をしながらも、2人が深く考えて言葉を紡いでいる姿が垣間見える。 大切なのは、死ぬほど考えて、じぶんの文脈で言語化すること。 自分の頭で考えるのって、他人の言葉で溢れかえった今の世界では結構ムズい。 サクちゃんの自分を知るワークがとても面白そうだったので、近々やってみる。
  • 2026年4月20日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年4月14日
    過去の握力 未来の浮力 あしたを生きる手引書
  • 2026年4月12日
    静かに生きて考える
    最近読んだエッセイの中で一番くらいにしっくりきた本。 自分の頭で考えるって、普段結構していない。
  • 2026年3月22日
    世界99 上
    世界99 上
  • 2026年3月21日
    め生える
    め生える
    人と人との関係って、どうしてこんなにも重たいんだ? 頭の上に巻き起こる、人間関係のお話。 「はげたいは嘘だけど、みんなと違うのが嫌なのはほんとうだ」 何だろう、どれだけ考えて人と付き合っていかなければいけないのか。なかなか好きなだけではままならない。 並行して読んでいる本が真逆の内容だったから、尚更考えてしまうな。
  • 2026年3月14日
    静かに生きて考える
  • 2026年3月11日
    C線上のアリア
    どんなに親しい人でも、大切な人でも、その人の心はわからない。それが苦しかったり、いらん軋轢を生むこともある。でもそれが人間なんよなー、どこまでも一人称で考えてしまうから、1人で辛くなってしまう。 そんなしんどさと、それでも人と関わることで見出せる希望をふんだんに感じた。 そして何か派手な色のものを身につけたくなった。 交換家事、作中にも書いてあったけどすごくいいアイデアなのでは?ってほんと思った。 自分の身内じゃないってホントにデカい。
  • 2026年3月7日
    C線上のアリア
  • 2026年3月6日
    め生える
    め生える
  • 2026年3月6日
    イン・ザ・メガチャーチ
    何て恐ろしい本を読んでしまったんだ、私は! 震えが止まらないぜ!ってなった。 これは、推し活に焦点を当てた、と言うよりもわかりやすく推し活を例に挙げました、ていうぐらい形を変えていろんなものに当てはまりまくるのではと思えてきてしまい、寒イボをゾワゾワ立たせながら読了。
  • 2026年3月6日
    帆立の詫び状 てんやわんや編
    テンポよく、爆笑できるところも多くて、読んでいて本当に楽しかったのだけども、何よりも作者さんの誠実さをものすごく感じた。 実はこの方の作品を読んだことがないので、謝りながら読み終えて、次回必ず何か読ませて頂こうと心に誓いました!
  • 2026年2月28日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年2月17日
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