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ちゃなつ
ちゃなつ
@chana-2
社会人からでも読書にハマれるということを『ソロモンの偽証』から教わりました。 すきな小説:『ぼくのメジャースプーン』🥄
  • 2026年5月15日
    リバース
    リバース
  • 2026年4月28日
    クリムゾンの迷宮
    うーん。微妙。 『黒い家』の怖さには遠く及ばず。 ラストバトルの緊迫感や命のやり取りしている感じが薄いので、どうしても満足度が下がる。 サバイバル描写は分かりやすく、自然の中でなんとか生きていることを感じられて、途中はたのしかった。でも、結局最初の見立て通り、誰かが仕掛けたゲームであることに変わりはなく、物語は比較的単調。
  • 2026年4月28日
    イン・ザ・メガチャーチ
    自身もアイドル界隈に身を置き、周りにも何かしらのオタクが多い私にとっては、身近なテーマで、そしてあまりにもリアルすぎるキャラクターたちが魅力的を超えて、もう痛いです。 パンチラインが多すぎ。「ブルームマイセルフ🌸」「視野、狭くなってませんか?」「りんファミ」 ちゃみするの投稿、全部実際のツイッターに投稿しても、それはそれは輝いていると思うよ🌸 しかし、リアルはリアルなんだけど、小説としてめっちゃ面白いかと言われると、少し味気ない。 三者が積極的に関わるわけでもなく、終盤まで展開が平坦に感じてしまった。 でも、ラストの一文に、ネタバラシを持ってくるのは好き。 作者の取材能力と、それを文体に落とし込む技術の高さに驚く作品でした。 どっかの界隈に潜入してた?
  • 2026年4月27日
    イン・ザ・メガチャーチ
    全女オタクに読んでほしい1冊
  • 2026年3月25日
    赤と青のガウン
    こういったレポ形式の書籍は初めて。英国そしてオックスフォードでの暮らしが軽快かつ品のある文章で綴られる。 劇的な事件が起きる訳では無いので、そこは小説と比べて少し退屈に感じた。 オックスフォードのチュートリアルという学びの仕組みは、理解を深める上でいかに有意義なものなのかがよく分かった。新しいことを学ぶ時にその先達と会話をしながら、深い理解に繋げられるのは楽しそう。
  • 2026年3月24日
    赤と青のガウン
    自分もオックスフォードに行ったような気持ちになれる。そして、読みやすさと、にじみでる品性を感じる文体が呼んでいて心地いい。
  • 2026年3月19日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
    同じ書籍で別のタグをつけた投稿を行うと、それぞれのタグで計測されちゃう? 「読んでる」と「読み終わった」が、両方自分のタイムラインにあるの、気になるなあーーー! 元の投稿のタグを編集するしかないのかな?
  • 2026年3月18日
    ハリー・ポッターと謎のプリンス<新装版>(上)
    ハリー・ポッターと謎のプリンス<新装版>(上)
  • 2026年3月18日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年3月18日
    虞美人草
    虞美人草
    『それがやさしさじゃ困る』の中で出てきた。
  • 2026年3月17日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年3月17日
    「アイ・カンパニー」の時代―キャリアを鍛える。モチベーションを高める
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