ふたりの読書会

ふたりの読書会
ふたりの読書会
向井和美
岩波書店
2026年5月1日
137件の記録
  • HIB
    HIB
    @hib_no
    2026年6月28日
  • 薫
    @dct247
    2026年6月28日
    色々考えさせられた。面白かった。 刑務所ってこんなに細かくタイムスケジュールが組まれているのか。 文章だけ読むと、この無期懲役の受刑者の方は頭が良く、情緒も豊かで人に読ませる文章も書ける方なのだけれど、何がどうなって罪を犯してしまったのかはとても知りたかった。
  • でこ
    でこ
    @flyinggecko
    2026年6月27日
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年6月26日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年6月25日
  • 行灯
    行灯
    @honyomuzoi
    2026年6月25日
    償うってどうしたらいいんだろうね……結局そんな事件起こすなよって話になっちゃうもんな…そりゃそうなんですけど
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年6月24日
    罪を償うということ、 本を読むこと、 語り合うこと、 深く考えさせられた
  • ハルサメ
    @harusame_
    2026年6月19日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年6月18日
    ただ読書っていいね、と簡単には言えないけれど、それでもやっぱり本が持つ力を感じずにはいられない。 だけど、それで終わりにしてはいけない気がするし、自分の中に生まれた大きな問いを考え続けるために、この本に出てきた本たちを読みたいと思った。
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年6月18日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年6月18日
    向井さんの著書「読書会という幸福」を読んでいたので、その向井さんの新刊ということもあり、すぐさま手に取って読んでみた。 つらい少女時代に読んだ「赤毛のアン」や「モモ」。大人になってからは何か壁にぶつかる度に本屋に行った。本屋にいれば、たくさんの本に囲まれれば、場面が変わり心が穏やかになった。 本書に戻ると、随分と大人のふたりの読書会のはずなのに、子どもに戻ったかのように感動を分かち合うおふたりに、圧倒されると同時に、普段見えていない社会の歪みを感じずにはいられなかった。 人それぞれ、で流すのではなくて、自分より大変な人がいて安心するとかでなくて。なにか社会のために出来ることはないのかと考えずにいられない。
  • エフ
    エフ
    @fukunokami
    2026年6月17日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年6月17日
    せっかくなら大矢さんと同じようにまずは『読書会という幸福』を……と思って、うずうずしながら寝かせておいた。 そちらを読み終えたので、ようやく『ふたりの読書会』へ。
  • Kae
    @kae26
    2026年6月13日
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年6月12日
  • くんちゃん
    くんちゃん
    @soup0055
    2026年6月12日
    『読書会という幸福』を"気になる"にしていたけれど、書店でこちらを見かけて購入。 往復書簡でのやりとりは本の感想よりも刑務所生活のあれやこれやのほうが興味深かった。 刑務所って結構読書ができるんだ、と思った。快適な環境というわけではないにしろ、スマホとか誘惑が極端に少ないのだろうし。 本を読むのは好きでも、読後の感想を言葉にするのは苦手なわたしには読書会はハードルが高そう。
  • m_u
    m_u
    @m_11927
    2026年6月12日
  • れい
    れい
    @rei_
    2026年6月11日
  • 眠い恐竜
    眠い恐竜
    @gaogaosaurs
    2026年6月11日
  • ひまわり
    @aona_1947
    2026年6月11日
  • at
    at
    @tomoz
    2026年6月11日
  • サキ
    サキ
    @__oreirosky
    2026年6月11日
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年6月10日
  • saki
    saki
    @53hon_to
    2026年6月10日
  • 円周率
    円周率
    @circle_ratio
    2026年6月10日
  • aki
    @evhx92fk4
    2026年6月10日
  • たまき
    @tmnh0621
    2026年6月9日
  • mayu
    mayu
    @yatsu_books
    2026年6月9日
    以前読んだ、カナダの刑務所での読書会の様子を描いたノンフィクション、アン・ウォームズリーの『プリズン・ブック・クラブ/コリンズ・ベイ刑務所読書会の一年』は、 会を重ねるにつれメンバーの内面や発言が変化していく様子がとても興味深く、共通体験としての読書の意義に改めて気付くことができました。 『ふたりの読書会』は、無期懲役の受刑者の大矢章市さん(仮名)が『プリズン・ブック・クラブ』と、その本の訳者である向井和美さんの『読書会という幸福』を読み、感銘を受け出した一通の手紙からはじまった往復書簡をまとめた1冊。 この本を読んで、大矢章市さんの言葉のひとつひとつが深く印象に残り、強く心を揺さぶられました。 手紙での読書会はタイムラグはあるものの、とても豊かで、選ぶ本の中には殺人を扱ったような小説もあったり、差別や戦争など難しいテーマのものだったり、それでもふたりの読書会は驚くべき洞察力に満ちた意見が交換されます。 犯罪を犯してしまったという罪の意識から語られる小説は、世間一般の印象を覆す切り口から真実を切り取るかのような鋭さです。 「本を読みたい。読んで感想を他者と共有したい」という大矢さんの熱意には素直に敬意を抱くし、過去がどうであれ向井さんが支援したくなる気持ちにも共感できます。 「この言葉に出会っていれば自分は道を踏み外さなかった」と言われているけど、「今だからこそ、その一文のその言葉が語りかけてくれる意味がわかる」とも言う大矢さん。 この本を読んで何度も目頭が熱くなり、わたしはこんなに真摯に本に向き合ってきただろうかと、考えてしまいました。
    ふたりの読書会
  • ちゃん
    @mmmo8
    2026年6月9日
  • Kiwi
    @hazukiwi
    2026年6月9日
  • よしのずい
    @151438
    2026年6月8日
  • よみ
    よみ
    @lesen_buecher
    2026年6月8日
  • 芋仁
    芋仁
    @imogine
    2026年6月8日
  • U.
    U.
    @mek-u
    2026年6月8日
  • かもめ通信
    かもめ通信
    @kamome
    2026年6月8日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年6月8日
  • @fumi_hondana
    2026年6月8日
  • ズゴ子
    ズゴ子
    @zugocco
    2026年6月7日
  • MiDORi
    MiDORi
    @midori11
    2026年6月7日
  • さくら
    さくら
    @saku_kamo_ne
    2026年6月7日
    気になる。
  • 牟田都子
    牟田都子
    @s_mogura
    2026年6月7日
  • monobook
    monobook
    @mono10
    2026年6月7日
  • とき
    @adn
    2026年6月6日
  • mahironagaki
    mahironagaki
    @mahironi3
    2026年6月6日
  • 夢見
    夢見
    @xhfwp
    2026年6月6日
  • 詩走
    詩走
    @shiwasu
    2026年6月6日
  • r
    r
    @teihakutou
    2026年6月6日
    『読書会という幸福』がよかった向井和美さんだ!
  • ふつかよい
    ふつかよい
    @enzian
    2026年6月5日
    6月まで読了。毒親問題が出てくるとは思ってなかったのでちょっと面食らった。向井さんも手紙で言及していたが、なぜこんなにも頭脳明晰で自己分析力もある方が罪を犯してしまったのかがとても気になる。本でなくとも、なにか些細なきっかけひとつで踏みとどまれたのではないかと思うとやるせない気持ちになる。
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2026年6月5日
    やっと読了。 すぐに読めそうな気がしていた。 でも、考えることがそこそこあってなかなか進まず。 加害者側との文通で、被害者のことは忘れられがちでいるのでは? 加害者の幼少時の親子関係、それは気の毒だ。しかしだからといって、人の命を奪っていいことにはならない。本人もそう書いてはいるが。 償い、更生するということ。 考えさせられた。 『プリズン・ブック・クラブ』のときよりも深く考えたのは、日本のことだからだろうか。この国はなかなかセカンドチャンスがもらえない、と書いてあった。亡くなった人はもうなにもできない。そのことと比べてしまう。 とても難しい問題だと思う。
  • mym
    @mymymy226
    2026年6月5日
  • かな
    かな
    @kk71400026
    2026年6月5日
  • 📚読者
    📚読者
    @reader
    2026年6月4日
  • 桂木
    桂木
    @akkokappa
    2026年6月4日
  • piroka
    piroka
    @piroka416
    2026年6月4日
  • 翠
    @mdr_33
    2026年6月3日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年6月3日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2026年6月3日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年6月3日
  • F
    F
    @Nova_1206
    2026年6月3日
    「読書会という幸福」も興味アリ(蔵書あり)
  • ふつかよい
    ふつかよい
    @enzian
    2026年6月3日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年6月3日
    頭木さんが紹介しているというのをみかけて。
  • 谷→山
    谷→山
    @reads_mm
    2026年6月2日
    読書会  憧れの人
  • かわの
    @kawano
    2026年6月2日
  • がんちゃん
    がんちゃん
    @mg925
    2026年6月2日
  • Cmoon
    Cmoon
    @thedevil-iknow
    2026年6月1日
    本と真剣勝負している姿に圧倒された。償いきれない罪を犯し、刑に服している彼にとっての読書とは生きる事なのかもしれないと思いながら読み続けていたら、終盤で著者の向井さんご自身が"生きること=本を読むことに近い"と言及していて、彼もそうに違いないと思いを強くした。 著者との手紙のやり取りのなかでは「償うこと」についてが特に心にずしんと来た。 読書会について向井さんが "行くときは百円しか持っていなかったのに、帰りには一万円になっていたような気分なのです。" と語っていたのがとても印象的。 どこを読んでも心に響く素晴らしい本でした。 私も読書会に参加してみたくなった。
  • kinoko
    kinoko
    @kinoko-font
    2026年6月1日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年5月31日
  • 夜船
    夜船
    @yorufune
    2026年5月31日
  • にゃんこ
    にゃんこ
    @kotarou-06
    2026年5月31日
  • ゆい
    ゆい
    @yuip_0419
    2026年5月30日
  • 猫瀬
    猫瀬
    @nekose832
    2026年5月29日
  • キテマス
    @n_kitemas
    2026年5月28日
  • Cmoon
    Cmoon
    @thedevil-iknow
    2026年5月28日
  • 天紅袍
    天紅袍
    @tencha
    2026年5月27日
  • ある日、無期受刑者から届いた一通の手紙。「こんな私でも参加させていただけるような読書会はないでしょうか」 そこから、本をめぐる手紙のやりとりが始まった。この本はその記録。 読んでいて、私は「本を読む」ということにこんなに真剣に向き合ってきただろうか、と思わされた。 どの人のところにも、本は同じ顔をして届く。だけど読み方は人の数だけある。 「自分のことは自分がいちばんよく分かっている」それは本当か。 読みこぼしているものがたくさんあるように思えてきた。読書には終わりがない。 ふたりの読書会である往復書簡は今も続いているそうだ。
  • あずき(小豆書房)@Reads
  • たわわ
    たわわ
    @tawawa1229
    2026年5月25日
  • 空色栞
    空色栞
    @reads_202503
    2026年5月24日
  • いち
    いち
    @sea-mgmg
    2026年5月23日
  • 星桃
    @rsrs1188
    2026年5月23日
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2026年5月23日
    ラジオ深夜便@武田砂鉄さん紹介 2026.5.23
  • neiO
    neiO
    @naota4510
    2026年5月22日
    恐れながらだけど、著者の向井さんの気質が自分と似ていて語られていることが共感ばかりだった 私も読書によって気づきがあったり、心が支えられたり、何かのきっかけになってきた。 一文との出会いが、劇的に自分の人生を変えることがあると私も思う
  • 白湯
    白湯
    @katie_sayu
    2026年5月19日
  • neiO
    neiO
    @naota4510
    2026年5月18日
    プリズン・ブック・クラブを読んでいたため、Amazonのおすすめで知り 迷いなく購入 まだ読み始めだが、なんだか説明できない気持ちが溢れてしまって、泣きながら読んでいる
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年5月17日
  • Shino
    Shino
    @hr_929
    2026年5月17日
    プリズン・ブック・クラブも読みかけなので続き読まなきゃ
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年5月17日
  • 伊東
    伊東
    @yarn3
    2026年5月16日
    帯の「本を裏切ってはいけない」という言葉に惹かれて買った。まだ序盤だが、なんでもない箇所に何度も涙が出そうになる。私もこの歳になって、自分を作り、動かし、譲れないのは何よりも読んできた本だと感じている。読みながら、本は光だと思った。
  • さとみ
    さとみ
    @stm110
    2026年5月15日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年5月15日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2026年5月13日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月11日
    ひばりブックスインスタより
  • @nksgnth
    2026年5月6日
  • gura
    @yurakotono
    2026年5月4日
  • 本屋twilightインスタより
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2026年5月1日
    本屋TitleさんXにて
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年4月30日
  • 不足
    @oyts
    2026年4月28日
  • naz林
    naz林
    @decayn
    1900年1月1日
  • 花綾
    @azu-322
    1900年1月1日
  • みかこ
    @mkk_713
    1900年1月1日
  • かつら
    かつら
    @katsura_days
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
  • いがらし
    いがらし
    @igrs_kyhz
    1900年1月1日
  • さ
    @reads54321
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved