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ちびっこ
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@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
  • 2026年5月13日
    挑戦者たち: 未知なる水中洞窟に挑む
    挑戦者たち: 未知なる水中洞窟に挑む
  • 2026年5月13日
    鴨川食堂ごほうび
  • 2026年5月7日
    ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)
    料理の本であって、料理の本だけではない。切り口は確かに料理なんだけど、そこには個々それぞれの生活も、歴史も、あらゆるものが複雑に絡まっている。 レバノン料理は香りの料理とのこと。ハーブやスパイスが好きな身としてはぜひ食べてみたい。 レバノンに暮らす人々が、日々の暮らしを平穏に送り、旅行者が普通に旅行に訪れて、その土地の食べ物を楽しめるような状況になってほしいと願う。
  • 2026年5月4日
  • 2026年5月4日
    読書の日記
    読書の日記
  • 2026年5月4日
    受験生観察日記
    思わず自分の高校、大学受験の時を思い出して、あのとき母も自分の手ではいかんともし難いことに心を砕いてやきもきしていたんだろうと思うし、そしてそんな親心も知らずにフワフワしていたのは私も一緒だなぁと。どこの家庭でも繰り返されてきたことなんだろうか。
  • 2026年5月4日
    エルマーのぼうけん
    エルマーのぼうけん
    私が幼稚園の頃に好きだった名作。金城市場でのBOOKBOOKでシリーズ3冊揃っているのを見つけて姪っ子用に購入。読んでくれると良いなぁ。
  • 2026年5月4日
    エルマーと16ぴきのりゅう
    エルマーと16ぴきのりゅう
  • 2026年5月4日
    エルマーとりゅう
    エルマーとりゅう
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
    建築探偵の冒険(東京篇)
    令和の今同じことをやったら間違いなく捕まりますが、昭和50年代頃だからこそ――そしてまだ辛うじて戦前の建物がそこかしこに残っていた時期だからこそできた建物探索なんだよなぁと、羨ましく思います。私も出先とかで戦前っぽい佇まいの建物を見つけるとまじまじと眺めてしまう質なので、明治大正期に建てられた洋館とかを巡り歩いてみたい。 私はあまり東京の地理には詳しくないので「へぇ〜〜」ぐらいの感想になってしまうけれど、近辺に住んでいる方なら実際の場所とかも想像できて更に面白く感じられるのでは。
  • 2026年4月27日
    季刊日記 2号
    季刊日記 2号
  • 2026年4月27日
    平和と愚かさ
  • 2026年4月27日
    建築探偵の冒険(東京篇)
  • 2026年4月27日
    本なら売るほど 3
    やっぱりこの空気感が大好き。自分も十月堂の常連になったような気分で読み進められます。 ところで癒されていい夢見られそうな猫の本のくだりは声上げて笑いました。
  • 2026年4月27日
    gururiのぐるり
    gururiのぐるり
  • 2026年4月25日
    gururiのぐるり
    gururiのぐるり
  • 2026年4月25日
    駅から徒歩138億年
    今いる場所を移動する「旅」に時間の移動という考え方を組み込むと、近場でもこれだけ面白いものとなる、そんな様々な時間旅行が綴られたエッセイ。 「カレンダーの記録は点である。未来のためのカレンダーの上を、時間が通過していくことで、点だけが残される。それらを線でつなげなくとも、点を点として認めることが、本当の意味で人生を肯定するということではないか。」P206 「過去の中には、記憶に残る点も埋もれた点もある。点同士が線でつながったり、つながらなかったりする。それら全部をひっくるめたネットワーク構造全体が、時間の系である。数多の支流がまとまってひとつの水系をつくるように、身体に蓄積されてきた無数の瞬間が、その人の系を――その人がその人である、という真正を創りあげる。」P343 何気ない日常を大切にしたくなる。今もまさに、その点はプロットされ続けている。
  • 2026年4月23日
    駅から徒歩138億年
  • 2026年4月18日
    駅から徒歩138億年
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