Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ちびっこ
ちびっこ
ちびっこ
@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
  • 2026年3月9日
    gururiのぐるり
    gururiのぐるり
  • 2026年3月9日
    山のパンセ
    山のパンセ
  • 2026年3月9日
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
  • 2026年3月9日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
  • 2026年3月9日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    カクカクブックスさんの読書部屋にて猫のちゃちゃさんを撫でながら読了。(猫のいる読書部屋) テーマに沿って、7名の研究者へのインタビューがオムニバス的に続いていく。知らない世界、知らない文化を垣間見ることができてどの部分も面白いが、週休2日の奴隷の部分は笑った。奴隷たちは週休3日を求めて不満を募らせたらしいが、それならば週休2日で大人しく働いている私たちは一体何なのか。 本の構成はテーマごとに分けられているが、次の方のインタビューに移る時のぶつ切り感が気になってしまった。分かりやすさで言えば、それぞれの方ごとにまとめられていた方が読みやすかったかな、と思う。
  • 2026年3月7日
    TOKYO STYLE (ちくま文庫 つ 9-3)
    部屋の中で写っているカレンダーの日付を見ると、1992年。色濃く残る昭和の雰囲気、今だったらレトロ雑貨と分類されそうなものがごろごろ転がっている部屋。ありえないくらいボロボロの建物に住む女子学生とか、今だったら防犯上絶対になさそうだし、清潔すぎる現代の部屋と比べると、発狂しそうな程に脂ぎって埃を被ったキッチンや黒ずんだ風呂場……。それでも目を離すことができずに一気に読み切ってしまったのは何故なのか。 バブル崩壊後と言えども、今の時代にはない熱気のようなものが部屋のあちこちにまだ燻っているような気がする。 昨今は物を極力減らした無機質にも見える空間が支持されているけれど、私が目指しているのはどちらかといえばこの本の中のような、生活必需品と好きなものに囲まれた混沌とした雰囲気なのかもしれない。 この時代をほとんど知らない者としては、やたら「拾ってきた〜」が出てくるけど、拾ってきたって何……?どういう状況??と思うし、あと個人店に好きなのは東大周辺の巨大下宿が好みど真ん中でとても良い。
  • 2026年3月6日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
  • 2026年3月5日
    バーナード・リーチ日本絵日記
    バーナード・リーチ日本絵日記
  • 2026年3月5日
    TOKYO STYLE (ちくま文庫 つ 9-3)
  • 2026年3月5日
    鴨川食堂もてなし
  • 2026年3月2日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    日々手を抜きまくっている私が読むと、やっぱり自分で自由に食べたい味にできる自炊は良いもんだな、もうちょっと楽しみながら頑張ろうかな、と思えるし、実家で日々妹夫婦のご飯を作り、いかにバリエーションを増やすかを考えながら悩んでいる母には、ある程度パターン化したメニューでも良いんじゃないの?と読ませたくなる本。
  • 2026年3月2日
    最後に見たパリ
    最後に見たパリ
  • 2026年3月1日
    本なら売るほど 2
    1巻より穏やかに読み進めることができた。1巻に出てきたけれどまさかこの人が!?という人が再度出てきて面白い。 あと、おやじさんが普通にお店の中で寛いでいるのはなんか心があったまる。良い。
  • 2026年3月1日
    本なら売るほど 2
  • 2026年2月27日
    英米文学のわからない言葉
    読者側が何気なく読み流しているところも、こうやってひとつひとつ調べられ、推敲されてきていることに気付かされる。雑学を知るような感覚で面白く読めた。 それにしても、巻末の付録にお勧め本の紹介があり、積読がただでさえたくさんあるのに、更に読みたい本が色々増えてしまって困る!でも面白そう!
  • 2026年2月26日
    寿司ガール 3 (BUNCH COMICS)
  • 2026年2月26日
    寿司ガール 2 (BUNCH COMICS)
  • 2026年2月26日
    英米文学のわからない言葉
  • 2026年2月26日
    すべての雑貨
    すべての雑貨
    今我が家の中に「雑貨化」していない純粋な道具は一体いくつあるのだろうと考えてしまった。 雑貨をめぐる状況について書かれたエッセイなのだが、読んでいると街の中のお店の中を発着点にして、いろんな世界に行っては帰ってくるという感覚になる一冊。
  • 2026年2月26日
    寿司ガール 1 (BUNCH COMICS)
読み込み中...