

ちびっこ
@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない
でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
- 2026年5月13日
挑戦者たち: 未知なる水中洞窟に挑むロバート・F.バージェス,ロバートF.バージェス読み始めた - 2026年5月13日
鴨川食堂ごほうび柏井壽読み終わった - 2026年5月7日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
読書の日記阿久津隆読んでる - 2026年5月4日
受験生観察日記犬飼愛生読み終わった買った@ カクカクブックス思わず自分の高校、大学受験の時を思い出して、あのとき母も自分の手ではいかんともし難いことに心を砕いてやきもきしていたんだろうと思うし、そしてそんな親心も知らずにフワフワしていたのは私も一緒だなぁと。どこの家庭でも繰り返されてきたことなんだろうか。 - 2026年5月4日
エルマーのぼうけんわたなべしげお,ルース・クリスマン・ガネット,ルース・スタイルス・ガネット買った私が幼稚園の頃に好きだった名作。金城市場でのBOOKBOOKでシリーズ3冊揃っているのを見つけて姪っ子用に購入。読んでくれると良いなぁ。 - 2026年5月4日
エルマーと16ぴきのりゅうわたなべしげお,ルース・クリスマン・ガネット,ルース・スタイルス・ガネット買った - 2026年5月4日
エルマーとりゅうわたなべしげお,ルース・クリスマン・ガネット,ルース・スタイルス・ガネット買った - 2026年5月3日
もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら神田桂一,菊池良気になる - 2026年5月3日
建築探偵の冒険(東京篇)藤森照信読み終わった令和の今同じことをやったら間違いなく捕まりますが、昭和50年代頃だからこそ――そしてまだ辛うじて戦前の建物がそこかしこに残っていた時期だからこそできた建物探索なんだよなぁと、羨ましく思います。私も出先とかで戦前っぽい佇まいの建物を見つけるとまじまじと眺めてしまう質なので、明治大正期に建てられた洋館とかを巡り歩いてみたい。 私はあまり東京の地理には詳しくないので「へぇ〜〜」ぐらいの感想になってしまうけれど、近辺に住んでいる方なら実際の場所とかも想像できて更に面白く感じられるのでは。 - 2026年4月27日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道買った@ カクカクブックス - 2026年4月27日
平和と愚かさ東浩紀買った@ カクカクブックス - 2026年4月27日
建築探偵の冒険(東京篇)藤森照信読み始めた - 2026年4月27日
本なら売るほど 3児島青読み終わった買った読み始めた@ カクカクブックスやっぱりこの空気感が大好き。自分も十月堂の常連になったような気分で読み進められます。 ところで癒されていい夢見られそうな猫の本のくだりは声上げて笑いました。 - 2026年4月27日
gururiのぐるり渡辺愛知読み終わった - 2026年4月25日
gururiのぐるり渡辺愛知読み始めた - 2026年4月25日
駅から徒歩138億年岡田悠読み終わった今いる場所を移動する「旅」に時間の移動という考え方を組み込むと、近場でもこれだけ面白いものとなる、そんな様々な時間旅行が綴られたエッセイ。 「カレンダーの記録は点である。未来のためのカレンダーの上を、時間が通過していくことで、点だけが残される。それらを線でつなげなくとも、点を点として認めることが、本当の意味で人生を肯定するということではないか。」P206 「過去の中には、記憶に残る点も埋もれた点もある。点同士が線でつながったり、つながらなかったりする。それら全部をひっくるめたネットワーク構造全体が、時間の系である。数多の支流がまとまってひとつの水系をつくるように、身体に蓄積されてきた無数の瞬間が、その人の系を――その人がその人である、という真正を創りあげる。」P343 何気ない日常を大切にしたくなる。今もまさに、その点はプロットされ続けている。 - 2026年4月23日
駅から徒歩138億年岡田悠読んでる - 2026年4月18日
駅から徒歩138億年岡田悠読み始めた
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