

ちびっこ
@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない
でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
- 2026年3月28日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読んでる - 2026年3月26日
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スマホを置いて旅したらふかわりょう読み終わった読み始めた@ 図書館何となくスマホを手に取り、ぼんやり画面を眺めて1時間。過ぎてみてから無駄な時間だったことを後悔……。幾度となく繰り返してきたので少しでも時間を自分の意思で使っている感覚が欲しくて文庫本を持ち歩いているんですが、スマホの魔の力から抜け出すのは難しいですね。気付いたら本ではなくスマホに手が伸びています。 この本はふかわりょうさんがスマホを自宅に置いて岐阜県の美濃市、郡上市、岐阜市を旅した記録が綴られています。確かにその場所に移動してはいるものの、結局旅先でも私たちはスマホによる「今の共有」に囚われていたのではないかと気付かされます。 - 2026年3月19日
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最後に見たパリエリオット・ポール読んでる - 2026年3月16日
バーナード・リーチ日本絵日記バーナード・リーチ,柳宗悦,水尾比呂志読み終わった@ カフェ民藝とは何か、もう少し知識を得た状態で読めば良かったと途中で後悔。民藝についての入門書的なものを読んでから再挑戦すれば、もう少し思想の部分も理解できただろうか……。 文章は直訳的に感じるところも多く、文章がすっと入ってこないので苦労した。 絵日記というだけあって、リーチの描いた当時の日本各地や人々の絵がたくさん載っていて良い。 - 2026年3月15日
バーナード・リーチ日本絵日記バーナード・リーチ,柳宗悦,水尾比呂志読み始めた - 2026年3月15日
- 2026年3月12日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読んでる - 2026年3月12日
33.d design travel FUKUID&DEPARTMENT PROJECT読み終わった買った読み始めた - 2026年3月9日
gururiのぐるり渡辺愛知買った@ カクカクブックス - 2026年3月9日
山のパンセ串田孫一買った@ カクカクブックス - 2026年3月9日
書店員の怒りと悲しみと少しの愛大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太,大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太買った@ カクカクブックス - 2026年3月9日
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変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館ミンパクチャン,樫永真佐夫読み終わった@ カクカクブックスカクカクブックスさんの読書部屋にて猫のちゃちゃさんを撫でながら読了。(猫のいる読書部屋) テーマに沿って、7名の研究者へのインタビューがオムニバス的に続いていく。知らない世界、知らない文化を垣間見ることができてどの部分も面白いが、週休2日の奴隷の部分は笑った。奴隷たちは週休3日を求めて不満を募らせたらしいが、それならば週休2日で大人しく働いている私たちは一体何なのか。 本の構成はテーマごとに分けられているが、次の方のインタビューに移る時のぶつ切り感が気になってしまった。分かりやすさで言えば、それぞれの方ごとにまとめられていた方が読みやすかったかな、と思う。 - 2026年3月7日
読み終わった部屋の中で写っているカレンダーの日付を見ると、1992年。色濃く残る昭和の雰囲気、今だったらレトロ雑貨と分類されそうなものがごろごろ転がっている部屋。ありえないくらいボロボロの建物に住む女子学生とか、今だったら防犯上絶対になさそうだし、清潔すぎる現代の部屋と比べると、発狂しそうな程に脂ぎって埃を被ったキッチンや黒ずんだ風呂場……。それでも目を離すことができずに一気に読み切ってしまったのは何故なのか。 バブル崩壊後と言えども、今の時代にはない熱気のようなものが部屋のあちこちにまだ燻っているような気がする。 昨今は物を極力減らした無機質にも見える空間が支持されているけれど、私が目指しているのはどちらかといえばこの本の中のような、生活必需品と好きなものに囲まれた混沌とした雰囲気なのかもしれない。 この時代をほとんど知らない者としては、やたら「拾ってきた〜」が出てくるけど、拾ってきたって何……?どういう状況??と思うし、あと個人店に好きなのは東大周辺の巨大下宿が好みど真ん中でとても良い。 - 2026年3月6日
変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館ミンパクチャン,樫永真佐夫読み始めた - 2026年3月5日
バーナード・リーチ日本絵日記バーナード・リーチ,柳宗悦,水尾比呂志借りてきた@ 図書館 - 2026年3月5日
- 2026年3月5日
鴨川食堂もてなし柏井壽読み終わった
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