

ちびっこ
@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない
でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
- 2026年9月28日
0メートルの旅岡田悠読み始めた - 2026年9月28日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道読み終わったこの本を読んだタイミングが、広島市現代美術館を訪れてから少し後のことだったので、途中の特集コーナーで原田裕規さんのエッセイを読んで「あの作品の方!」と偶然に驚く。滝口悠生さんの朝顔観察日記の空気感が好き。 - 2026年9月27日
鴨川食堂ごちそう柏井壽読んでる - 2026年9月26日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道読んでる - 2026年9月25日
鴨川食堂ごちそう柏井壽読んでる - 2026年9月24日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道読んでる - 2026年9月24日
東西の味稲田俊輔借りてきた@ 図書館 - 2026年9月24日
世界の朝ごはんパイ・インターナショナル,WORLD BREAKFAST ALLDAY借りてきた@ 図書館 - 2026年9月24日
それはどこでも起こり得る 壊れゆく世界への抵抗ブレイディみかこ気になる - 2026年9月23日
鴨川食堂ごちそう柏井壽読み始めた - 2026年9月23日
アリエリー教授の「行動経済学」入門ダン・アリエリー読み終わった第1回から第6回までの講義形式で進んでいく。講義の中で過去に行われた色々な実験や調査の話が数多く出てくるが、こんな実験をやってるのか……とそれだけでも面白い。 「興奮状態とさめた状態での判断の違い」とか、ボーナスに関する実験、モチベーションに関する実験などなど。 モチベーションに関する実験の結果は、今の自分の職場にも置き換えて色々考えてしまう。 - 2026年9月22日
死体は語りだすフィリップ・ボクソ,神田順子気になる - 2026年9月20日
アリエリー教授の「行動経済学」入門ダン・アリエリー読んでる - 2026年9月17日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道読み始めた - 2026年9月17日
親愛なるキティーたちへ小林エリカ気になる - 2026年9月17日
アリエリー教授の「行動経済学」入門ダン・アリエリー読んでる - 2026年9月15日
アリエリー教授の「行動経済学」入門ダン・アリエリー読んでる - 2026年9月14日
アリエリー教授の「行動経済学」入門ダン・アリエリー読み始めた - 2026年9月14日
異形のヒグマ OSO18を創り出したもの山森英輔,有元優喜気になる - 2026年9月14日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった原作と映画の両方を楽しんだけれど、映画では省略されていた細かなところが原作ではしっかり味わえるところが良い。何故こうなったのか、何故こういった行動をしたのかがより理解できる。 次から次へとあらゆる試練(問題)が出てきて、仮説ー実験ー検証のプロセスを経てなんとか解決していくさまはまるで科学実験を眺めているようで面白い……詳細は全く理解できてないんですが。 そして何よりロッキーの存在が良い。彼らと一緒に星2つの生物たちが救われたところを見届けたので、今日はよく寝れそうだ……。 映画版ではちらっと最後の方にその後の地球の姿が出てくるのに、原作では結局はっきりとした地球の姿は語られなかったのだなと。映画版では良かったね!ひとまずはハッピー!なラストだったのが、原作は年齢とか身体への負荷とか、現実的な問題もいくつか言及されていて、よりその後が気になる(考えてしまう)終わり方だったなと思う。
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