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ちびっこ
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@chibicco
本棚の重さで床がたわんでいる模様。やばい。適度に本棚を整理して床を守りながら読書を楽しんでいくことが目標。積みすぎない・溜めすぎない・猫の下敷きにさせない でも本との一期一会は逃さない に、できたら良いな。紙の本が好きです。
  • 2026年8月13日
    私たちの読書生活
  • 2026年8月13日
    文庫 雑草と日本人
  • 2026年8月13日
    ブックセラーズ・ダイアリー2
    ブックセラーズ・ダイアリー2
  • 2026年8月13日
    近く訪れる彗星
    近く訪れる彗星
  • 2026年8月12日
    近く訪れる彗星
    近く訪れる彗星
  • 2026年8月11日
    近く訪れる彗星
    近く訪れる彗星
  • 2026年8月10日
    遺骨と祈り
    遺骨と祈り
    福島と沖縄、沖縄とパレスチナ。 福島、沖縄、パレスチナ、東ティモールと一見ばらばらな地名に思えるところが、読んでいくうちに繋がっていく。いや、読んでいくうちにと言うより、私が今まで知らなかっただけだ。 決してあなたにも無関係の話ではないのだ、と突きつけられてはっとすると同時に、何も知らずに自分も踏んでいる側に立っていたのか、と愕然とする。 パレスチナの章にはただただ憤りしかない。どうしてこんなことがまかり通るのか。
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月7日
    遺骨と祈り
    遺骨と祈り
  • 2026年8月6日
    ひとりで生きると決めたんだ
    これぞエッセイよなぁ……という読後感になるのは、どうでもいい人には「どうでもいい」ような小さな面白いことが詰め合わさっているからだろうか。 ところでオーシャンゼリゼはオー!でもないしシャンゼリゼでもないことを知ってウロコが落ちまくっているところです。
  • 2026年8月5日
    改訂版 日本ボロ宿紀行
  • 2026年8月4日
    ひとりで生きると決めたんだ
  • 2026年8月3日
    ひとりで生きると決めたんだ
  • 2026年8月3日
    鉄道史の仁義なき闘い
    関西鉄道と阪急、阪神の暴れっぷりが面白い。 「法令による制限速度なんぞ、端から無視していたのである」(阪神) だとか、阪急の通行妨害だとか、名古屋以西の競争に全力出して名古屋から東京方面への貨物そっちのけとか、何をやっているんだ。 1、官設鉄道vs関西鉄道 2、阪神電気鉄道vs阪神急行電鉄 3、東京地下鉄道vs東京高速鉄道 番外編、駿豆鉄道(西武)vs箱根登山鉄道(小田急) の4つの戦いが出てきて、1と2は面白く読んだけれど、3の「強盗」っぷりがえげつなかったので後半はモヤッとしてしまう……。
  • 2026年8月3日
    遺骨と祈り
    遺骨と祈り
  • 2026年8月3日
    無職、川、ブックオフ
  • 2026年7月31日
    改訂版 日本ボロ宿紀行
  • 2026年7月30日
    ヒルビリー・エレジー
    ヒルビリー・エレジー
    この本を読んで良かった、というか、このような世界があることを知れて良かった。 トランプ支持者には白人労働者階級が多いということは聞いたことがあったし、実際にアメリカ在住の方からトランプを支持する白人労働者層を見下すような発言も聞いたことがある。その方はカリフォルニアに住んでいるので、ラストベルトやアパラチアに住んでいる人々とはまさに「住む世界が違う」のだろう。 貧困にあえいでいるはずなのに、得た仕事を些細な不満ですぐに手放す、手持ちの金をドラッグにつぎ込んでしまう、何てばかなことを、と思うのだが、白人労働者層の只中で育ってきた著者視点からのこの本を読むと、育っていく過程で学んでいく考え方や対処法がそもそも違っていることが分かる。勉強の出来不出来とか、マナーとかルールだとかそれ以前に、まず生き抜いていかなければいけない、そんな環境。 同じ祖母に育てられても、叔母や孫たち(著者)と、母の運命の違いがあまりにも切ない。運良く足を踏み外しても何とかしがみついて戻れた前者と、踏み外してしまった母。この地域では、むしろ後者の人間の方が多いのではないか。そして他の地域に比べて、人生を歩む上で足を踏み外すトラップがあまりにも多くその辺りに潜んでいるんだろう。
  • 2026年7月30日
    改訂版 日本ボロ宿紀行
  • 2026年7月28日
    鉄道史の仁義なき闘い
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