長い旅の途上
37件の記録
お寿司食べたい@osushi_tabetai2026年2月18日読んでる心に残る一節同じ場所に立っていても、さまざまな人間が、それぞれの人生を通して別の風景を見ているのかもしれない。 旅をする木を読んでから、星野道夫の世界観に魅了されている。今はとにかく星野道夫の文章にだけもっと触れたい、という気持ち。たまにそういう嵐のようなブームがやってくる時がある。 これが筒井康隆だったり川上弘美だったり小川洋子だったり村田沙耶香だったり川上未映子だったり、を経てる。- くらむぼん@200III2025年5月24日読んでる「この世界を、もうどうしようもなくなっているのに、やはり肯定したい気持ちにさせられる。あきらめと希望が同居し、明るさと悲しみが一緒くたなのに、私は明日のことを考えている」作曲家の武満徹の言葉 星野道夫が友人のジェーンを見て思い出した言葉らしいけれども良い言葉だな 私もジェーンみたいになりたい

sr@sr_orc2025年3月8日すき旅とは必ずしも帰る場所と対になっているものではない、ということを、時折ふと考えます。 前へ進んだり、後退ったり、家路がなくても、終着点が分からなくても、旅は旅なのだと。 同じ著者の『旅をする木』もすき。









































