

記憶
@dasilva
生活の光
- 2026年1月21日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子読み始めた - 2026年1月20日
ユリイカ(2025 3(第57巻第4号))小林銅蟲,有元葉子,稲田俊輔,高山なおみ読んでる - 2026年1月20日
- 2026年1月20日
- 2026年1月20日
- 2026年1月19日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子読んでる - 2026年1月17日
- 2026年1月17日
- 2026年1月16日
読書からはじまる長田弘読んでる心に残る一節「本の文化を成り立たせてきたのは、じつは、この忘れるちからです。忘れられない本というものはありません。読んだら忘れてしまえるというのが、本のもっているもっとも優れたちからです。… 忘れるがゆえにもう一回読むことができる。そのように再読できるというのが、本の持っているちからです。」 p.11 - 2026年1月15日
環状島=トラウマの地政学 新装版宮地尚子読み始めた - 2026年1月14日
環状島=トラウマの地政学 新装版宮地尚子買った - 2026年1月14日
- 2026年1月14日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子読んでる - 2026年1月13日
自炊者になるための26週三浦哲哉心に残る一節「だしを抽出するときの小鍋の中には、こんぶとさかながいるので、海の借景ともいえます。海とのつながりが意識されていて、水中花のようでもあり、そこで香りが蘇るというわけです。」 p.36 - 2026年1月13日
すべての、白いものたちのハン・ガン,斎藤真理子再読中 - 2026年1月8日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
自炊者になるための26週三浦哲哉読んでる - 2026年1月6日
- 2026年1月5日
一汁一菜でよいという提案土井善晴作ったさっそく一汁一菜の実践。 米を研いでいると、正月(餅)は終わってケの日だな〜という感じ。水には浸さず吸水。 味噌汁の一人前、今まで作る気にならずインスタントを飲んだりしていたけど、もっと大らかに、出汁も引かずにある物を入れて煮込んじゃっても良いんだな。おいしかった。
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