Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ままこ
ままこ
@denshadedokusho-50
  • 2026年2月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年2月12日
    蜜蜂と遠雷(下)
  • 2026年2月3日
    傲慢と善良
    傲慢と善良
    辻村先生、解像度の鬼過すぎて戦慄した。もうやめてってなった。 これでもかって現実突きつけてくるじゃん。えげつない。 だとしても、最後にはこれまで生きてきた道が無駄じゃなかったんだって肯定してくれるんだ。 年齢性別問わず、これからも生きていけるって思わせてくれるんだ。 いつだってそう信じてるから読める説、あると思います。 じゃなきゃ、恥ずかしくて辛くて読めん! 朝井リョウ氏の解説もよい。 「謙虚と自己愛の強さは両立する」=現代の病理 震える
  • 2026年1月24日
    蜜蜂と遠雷(上)
  • 2026年1月22日
    ババヤガの夜
    一気読みした!面白かった! これ、実写映画化するでしょ。 脚本要らずでしょ。 《シャマランの映画みたいなどんでん返し》 「文庫版あとがき」より まさに!
  • 2026年1月22日
    口の立つやつが勝つってことでいいのか
    面白かった! 穂村弘さんのファンなんですね、頭木さん。 分かり味ありまくりのエッセイ。 批判的思考で世の中を見る姿勢、見習いたい。
  • 2026年1月11日
    神は死んだ
    神は死んだ
    ニーチェの「神は死んだ」的な哲学的な概念じゃなくて、物理的に神が死んだ話だった。 そして神が死んだ後の、神なき世界の話が続く連作。 「神を食べた犬へのインタビュー」が良かった。人間性が試されるわぁ。 ヤマシタトコモ先生おすすめ本。
  • 2026年1月11日
    一日の終わりの詩集
    一日の終わりに詩を読むということ それは心が平らかになるということだった 《感情は信じられないが 感覚は裏切らないとおもう》 「人生の材料」より 激しく共鳴
  • 2026年1月5日
    信仰
    信仰
    村田さんの人や社会にとことん懐疑的なところが大好き。自分自身に対しても同様だった。そのストイックさに痺れた。なんて思慮深く謙虚なんだ。「気持ちよさという罪」、忘れない。 海外から依頼された書き下ろし短編収録多数。 ドイツの美術館の図録用の書き下ろし「最後の展覧会」も良かった。
  • 2025年12月30日
    今日も、ちゃ舞台の上でおどる
    センス大爆発!オモロ! 全方位に配慮がありすぎる 私も「らめ活」、始めます
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved