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ekmiico
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@ek-wine1972
海外文学が好きです。
  • 2026年1月17日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
  • 2026年1月17日
    光と糸
    光と糸
    初めてのハン・ガン。小説は読みたいのだけど、なんだか覚悟がまだなくて。。でもこの本を先に読んで良かった気がする。庭の日記、とても良かった。もう小説も怖がらずに読める気がする。
  • 2026年1月16日
    匂いに呼ばれて
    香水や花やハーブ、料理の心地よい香りだけではなく、戦争や死者、別れ、痛みの匂いまで。読みながら香りや匂いを思い描かせる。嗅覚を失った人たちの物語も印象的。他にはない読み心地の一冊。
  • 2026年1月16日
    In Love 認知症で安楽死を望む夫とスイスで最後の五日間
  • 2026年1月16日
    光と糸
    光と糸
  • 2026年1月12日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 下
    下巻は今日一気に読みました。今週ずっと、もうひとつの1830年代大英帝国に住み、上巻でアカデミックなオックスフォードを堪能し、ジェットコースター的展開の下巻にへとへとになりつつ(いい意味で)没頭しました。幸せな3連休だった。満足。
  • 2026年1月11日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上
    連休はバベル。面白いぞ…。
  • 2026年1月5日
    皆のあらばしり
    こんなに薄い本なのに、こんなにわくわくして、うわっつとびっくりして、最後泣きそうになるほど感動させられる。乗代さん、凄い。
  • 2026年1月5日
    名もなき人たちのテーブル
    名もなき人たちのテーブル
    お正月、じっくり味わいながら読みました。名もなき人たちとの名もなき会遇が、なぜこんなに印象的なのか。完璧なタイトルに、完璧な装丁も素晴らしい。
  • 2026年1月5日
    クリック? クラック!
    クリック? クラック!
    lighthouseの関口さんが、「直接的ではないある種の迂遠な方法だからこそ「気づく・理解する」こともあります。カリブ海や中南米の歴史を知ること、そこを舞台にした文学作品を読んでみること。それはすべて世界平和=あなたの生活を豊かにするものとなります。」と発信していらして、そのブックリストにあったこの本をたまたま神保町で見つけたので。
  • 2026年1月3日
    皆のあらばしり
    石川美南さんが2025年文庫ベスト3にあげていたので。
  • 2026年1月3日
    きみはメタルギアソリッド5:ファントムペインをプレイする
  • 2026年1月3日
    世界の終わりの最後の殺人
    世界の終わりの最後の殺人
  • 2026年1月2日
    ラスト・ストーリーズ
    ラスト・ストーリーズ
    丸善丸の内本店の国書刊行会僅少本コーナーにて。
  • 2026年1月2日
    長距離漫画家の孤独 通常版
    長距離漫画家の孤独 通常版
    丸善丸の内本店の国書刊行会僅少本コーナーにて。
  • 2026年1月2日
    ウィリアム・ブレイクのバット新版
  • 2026年1月2日
    女優エヴリンの七人の夫
    女優エヴリンの七人の夫
  • 2026年1月2日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 下
  • 2026年1月2日
    バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上
  • 2025年12月31日
    賢者たちの街
    賢者たちの街
    今年最後の一冊は、ずっと年末に読みたいと思いながらタイミングが合わず積んでいたこちらをようやく。1937年の大晦日から始まり、翌年の12月までN.Yを舞台にした物語。大晦日に読むのにぴったりな本でした。至福。贅沢な読書だった。
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