
ekmiico
@ek-wine1972
海外文学が好きです。
- 2026年5月25日
- 2026年5月23日
口語訳 養生訓松宮光伸,貝原益軒買った@ 丸善 丸の内本店 - 2026年5月23日
須賀敦子全集(第4巻)須賀敦子買った@ 丸善 丸の内本店 - 2026年5月23日
- 2026年5月23日
珈琲と煙草フェルディナント・フォン・シーラッハ,酒寄進一買った@ 丸善 丸の内本店 - 2026年5月23日
犯罪フェルディナント・フォン・シーラッハ,酒寄進一読み終わった最後の一編を残して、急遽帰省することになり、放り出されていた「犯罪」。 最後の「エチオピアの男」を今朝読み終えた。泣きそうになった。 シーラッハは癖になる。読み終わるとくらくらする。素晴らしすぎて。 - 2026年5月22日
- 2026年5月22日
書庫に水鳥がいなかった日のこと小津夜景読み終わった事情があり十日ほど本が読めなかった。東京に戻り、いつもの丸善に向かい、まずは読みたいと思った本をなんでも買って読もうと思った。久しぶりの小津夜景さん。ヨーロッパと京都と漢詩の行きつ戻りつするその心の自在さが心地よい。 丸善カフェの座り心地のいい椅子で、久しぶりに潜水するように読み耽った。ようやく生き返った気がした。 - 2026年5月21日
あれは何だったんだろう岸本佐知子買った@ 丸善 日本橋店 - 2026年5月21日
書庫に水鳥がいなかった日のこと小津夜景買った@ 丸善 日本橋店 - 2026年5月9日
復讐には天使の優しさをイサク・ディネセン,横山貞子読み終わったナチスドイツの占領下に置かれたデンマークで、少女ふたりが悪の存在と闘うこの物語が広く読まれたということ。思った以上に大衆小説だなと感じたけれど、ルーカンとゾジーヌの清らかで勇敢かつ優雅な姿は、暗い時代の中で人々の娯楽としてだけではなく、かすかな希望を持たせた豊かな物語だったのではないか。 - 2026年5月8日
- 2026年5月8日
- 2026年5月5日
- 2026年5月5日
- 2026年5月5日
暗い旅倉橋由美子買った@ 誠品生活日本橋 - 2026年5月4日
泡松家仁之読み終わった生きづらさを抱えた人たちがたどり着いた、あるひと夏の海辺の街で。 「泡」というタイトルがいい。過不足ない。読み終わったあと、しばらくその世界に留まっていたくなる。松家さんの小説を読んだあとは、いつもそうだ。 - 2026年5月2日
春の宵クォン・ヨソン,橋本智保読み終わった「酒を飲む人」たちの物語。しみじみ良かった。「春の宵」「おば」「逆光」が特に。本当に、はかなくかなしい。まさに今この季節、夜の始まる時間からお酒片手に読んだら最高です。 - 2026年4月29日
アフター・クロードアイリス・オーウェンス,渡辺佐智江買った@ 青山ブックセンター - 2026年4月29日
灯台守の話ジャネット・ウィンターソン,岸本佐知子買った@ 青山ブックセンター
読み込み中...
