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にしのブック
@etfl
  • 2026年4月7日
    ゲーテはすべてを言った
    アンミカ出てきて笑ってしまった
  • 2026年4月2日
    イラン~世界の火薬庫~
  • 2026年3月3日
    白い紙/サラム
    白い紙/サラム
    イラン出身の作家が日本語で書いた作品 ストーリーも文章もすごくわかりやすい、そしてあっけなさがある モスクとかコーランとか知ってる単語も出てくるけど、チャドル(ムスリムの女性が身につけている黒い布)は名前を知らなかったし、チャドルがずり落ちることも上手く着こなす人がいることも上等なチャドルを着て行って浮くのが恥ずかしいことも想像の外側だった、そんな生活実感が戦時下のイランを舞台に描かれていると思う
  • 2026年2月16日
    タイタンの妖女
    タイタンの妖女
  • 2026年2月16日
    ゲーテはすべてを言った
  • 2026年1月22日
    涼宮ハルヒの憂鬱
    涼宮ハルヒの憂鬱
    ハルヒは文学性を評価して読んでるから、みたいなオタクの言ってることがわかった気がする 意外と真っ直ぐエンタメラノベとして読むと結構古びていっちゃうのかなという気もしてあながちそういうオタクは厄介ではないのかも キョンという語り手はほんとにすごいと思う
  • 2026年1月21日
    ファイアパンチ 8
  • 2026年1月20日
    空港にて
    空港にて
  • 2026年1月20日
    とかげ
    とかげ
  • 2026年1月20日
    蛇にピアス
    蛇にピアス
  • 2026年1月20日
    キネマの神様 (文春文庫)
    体調悪いのに楽しく読めた、すごい 真っ直ぐ良いストーリーで、結局こういうの好きじゃんと思う
  • 2026年1月19日
    キネマの神様 (文春文庫)
    2008年の作品なのに「5ちゃんねる」って単語出てきてびっくりしたけど、これ「2ちゃんねる」のもじりとしての「5ちゃんねる」で、偶々本家が後から追いついちゃったのか
  • 2026年1月19日
    批評の教室 ──チョウのように読み、ハチのように書く (ちくま新書)
    文章上手くてわかりやすい系の入門用新書ね〜、助かる助かる〜、と思っていたら、4章の実践&対談パートが現実すぎてこういうタイプの本の質感から浮いててなんだか様子がおかしく、面白かった
  • 2026年1月18日
    トレインスポッティング
    トレインスポッティング
    小説が原作なの知らなかった!
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月15日
    ティファニーで朝食を
    ティファニーで朝食を
    本物のまやかしがずっと本物のまやかしですごく良かった 映画とかなり違うけど、逆にここからオードリー・ヘップバーンになったのすごい
  • 2026年1月12日
    スキップとローファー(1)
    スキップとローファー展に向けて再読。 今回単行本版を読んで、連載版にはあったナオちゃん初登場シーンの「弟」の傍点が無くなっていることに気づきビックリ!こっちの方が個人的には嬉しい。
  • 2026年1月8日
    すばる2020年11月号
    村田沙耶香の『世界99』 近所の図書館では当然貸出中だし、まだ単行本しか出てなくて手が届きにくいので、大学の図書館で連載雑誌を読むという抜け穴
  • 2026年1月7日
    なぜ難民を受け入れるのか
    KindleUnlimitedに来ている!すごくおすすめの一冊 シンプルに読書体験として素晴らしいので色んな人に読んで欲しいです、あとがきは上質なミステリの解決編のように痺れます😵 意外と皆が知らない目から鱗の事実がいっぱいあってこういうテーマの入門書としてちょうど良いです
  • 2026年1月7日
    ティファニーで朝食を
    ティファニーで朝食を
    「ティファニーで朝食を」は一遍に読める時に読みたくて、この文庫本の後半に収められている短編から読んでいる。 「花盛りの家」という短編はあんまりだったけど、「ダイアモンドのギター」が面白すぎてビビる。短編で幅を出してくれる作家って好き。「花盛りの家」も刺さらなかっただけで面白いことしてるのはわかる。
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