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ひろ子はん
ひろ子はん
@fight-hiroko
稀に一気読みしますが、原則遅読です。机では付箋付けながら熟読、お風呂では読んだら断捨離するつもりのバーコードも無い文庫本の再読、布団では寝落ちしても支障のないエッセイ類と、それぞれ別の本を読みます。 極私的な記録として始めました。よろしゅうおたの申します。
  • 2025年12月30日
    落日の王子 蘇我入鹿(上)
    1988年6刷のバーコードのない時代の文庫本。再々読くらい? 繁忙の年末に湯船に2回ほど落としたけど #読んだら断捨離 するし気にせんとこ^_−☆ 読んでたら、段々思い出してきた。面白いわ、うん!年末ミッションも目処がついたし下巻で加速できそう?
    落日の王子 蘇我入鹿(上)
  • 2025年12月14日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2025年12月3日
    美貌の女帝
    美貌の女帝
    デフォルトで歴史小説大好きな私。 大人になってからは、戦国時代、江戸期、幕末〜近代と映画やドラマに使われる時代メインになってるけど、そもそも子供の頃はこの時代が一番好きやったなぁと。 先ずは、家にあるバーコードもないものを再(々)読して復習しながら元正天皇の物語へと行く予定^^v
    美貌の女帝
  • 2025年12月3日
    羆嵐
    羆嵐
    羆嵐
  • 2025年11月30日
    落日の王子: 蘇我入鹿
  • 2025年11月30日
  • 2025年11月25日
  • 2025年11月22日
    最後の一色(上)
  • 2025年11月19日
    法廷占拠 爆弾2
  • 2025年11月19日
    爆弾
    爆弾
    映画の宣伝動画を見て、先に原作を読もうと。 読む前は、例えば十数年前にツイッターでよく?目にした「リア充爆発しろ」であったり、加藤千恵さんの『ハッピーアイスクリーム』という歌集にある「めちゃめちゃに空が晴れてるたった今爆発すればいいのに全部」という短歌の延長線上にいる厨二ぽい犯罪動機なのかと思いきや、もっと複雑に絡まったものやった。 (若林踏氏の解説にもあるけど)スズキタゴサクの描写で『羊たちの沈黙』を、ホームレスの命の重さ云々は百田尚樹氏の『野良犬の値段』を、最後の後ひとつ…は映画『ラストマイル』を、と諸々関連するものを思い起こすけど、ひとつの緊迫したストーリーとして完璧やった。 スズキタゴサクの無敵っぷりもやけど、私は類家の追込みの方にある意味狂気を感じた。 予期せず胸熱になったのは倖田の返答「つづけたいです」。私にとっては、彼女の真っ直ぐさを救いに感じる。(それ故やけどあの暴走は流石に派手過ぎた) 東京の路線に疎いのと、巻頭の路線図を一々見るのが面倒でスルーしてて、最後になって「ちゃんと見ながら自分なりに推理するんやったw」と少し後悔。ミステリーであることすら忘れて読み進めてた^^; 続編の『法廷占拠』も気になる。
    爆弾
  • 2025年11月15日
    言ってはいけない
    副題に「残酷すぎる真実」とあり、まえがきの冒頭にも「不愉快な本」とあるように、身も蓋もない内容の数々^^; そして、いずれも根拠となる資料やデータが示されて納得するしかない。 でも、不愉快どころか面白〜と思えるのは、自分が人生の折り返し地点をとっくに過ぎて(子供も独り立ちしてるし)今更慌てても…な年齢のためかもƪ(˘⌣˘)ʃ 確かに、内容を下手に話すと相手の気を悪くさせそうやけど知っていて損はないと^_−☆
    言ってはいけない
  • 2025年11月13日
    爆弾
    爆弾
    図書券1000円分あったのでラッキー^^v 読んでから映画観たい。
    爆弾
  • 2025年11月8日
    方舟
    方舟
  • 2025年11月8日
  • 2025年11月4日
    縞模様の歴史: 悪魔の布
    縞模様の歴史: 悪魔の布
  • 2025年11月4日
  • 2025年11月4日
  • 2025年11月4日
    鏑木清方随筆集
    鏑木清方随筆集
  • 2025年10月31日
    羆嵐
    羆嵐
  • 2025年10月29日
    歌集 ゆふすげ
    先日のお誕生日のニュースで、久々の歌集を出されていたことを知り、速攻で求めた。 昭和・平成の未発表歌466首が収められている。 皇室の方の御歌は、日本語の、古語の美しさや言霊を再認識させるチカラがある。 そして #永田和宏 先生の解説にもあるけど、技術や感性が優れているだけでなく、困難の中にある国民に心の底からずっといつまでも「寄り添う」姿勢に感動する。 「平成○〇年」というように年毎に編集されているので、(亡父と同い年の)美智子さまは〇〇歳と意識しながら鑑賞した。 また、紀宮さま(現: #黒田清子 さん)の #ひと日を重ねて を引っ張り出して並列に鑑賞すると深みが増す。 例えば、平成11年にお二方とも #春雨 と題して詠まれいる御歌がある。 春雨にぬれて色濃き黒土に結束されし桑の木々立つ (美智子さま) お砂場のスコップさびし散りしける桜木のした雨にうたるる (紀宮さま) きっと宮邸かどこかにご一緒にいらっしゃってシンクロして共鳴して詠まれているような…恐れ多いけど…そういうシーンを想像してしまった。 久しぶりに心身を浄化された気がした。。
    歌集 ゆふすげ
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