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"読んで自分がどう思ったか"を書くことで、苦手な言語化を得意にしていきたいです😌🤍
- 2026年2月18日
図書館のお夜食原田ひ香借りてきた読み終わった最後の一文が心に残った。何事もそうだけど、幸せは続かないし、永遠なんてないのだなと。それこそ、昔の素晴らしい体験を今もう一度体験したとしても同じ感動は味わえないし、これから先読書を永遠に楽しめる保証もない。良くも悪くも永遠なんてないのだと、この本を特に最後の駆け足みたいな展開から強く感じた。 - 2026年2月14日
傲慢と善良辻村深月読み終わった本棚久しぶりに読んだけれど、どこまでが「純粋な自分の意思」なのか考えさせられた。案外、側から見れば傲慢だと感じるようなことが自分の本当の意思だったりするのかもしれないし、違うのかもしれないし、それを明らかにしようとすること自体が傲慢なのかもしれない…。 自分自身も、純粋な自分の意思ではなく、親などの身近な人らの影響を受けて流されるままに取捨選択してきたのを自覚しているからこそ、真実の気持ちに共感できる節もあるし、それと同時に彼女のようになりたくないと思った。 - 2026年1月26日
アリアドネの声井上真偽読み終わった本棚最初から最後までハラハラ展開で、㌻を捲る手が止まらなかった。女性を救えるかどうかもだけど、1番は主人公が「無理」をどう変えていくか決断と心情の変化感情移入して、手に汗が止まらなかった。 - 2026年1月19日
- 2025年12月25日
かがみの孤城 上辻村深月読み終わった本棚高校生の頃から何度も読み返すくらい大好きな本 こころちゃんの心境を「闘う」と表現するところや、中学生ならではの心のモヤモヤを表現する言葉力がすごい。当時の自分の中学生活を思わず思い返してしまう🏫〻 - 2025年12月10日
体験デザインブランディング室井淳司借りてきた読み終わった卒論のために読みました✍🏻𓂃.* 居心地の良い空間は、経営のトップやデザイナーが大切に練り上げたブランドのコンセプトを忠実に"見える化"してくれてるのだと学んだ。私もいつかブランドを体験としてこの世に形作れる仕事がしたいな - 2025年10月16日
魔女たちは眠りを守る村山早紀気になる - 2025年10月10日
蛍と月の真ん中で河邉徹借りてきた読み終わった何をしてなければいけないか、どう在らないといけないのかという人生の"正解"に囚われていた私にぴったりの1冊だった。人の数だけ選択がある。誰かと比較せず、私だけが満足できる人生を歩みたい🚶♀️.. - 2025年10月9日
- 2025年10月8日
店長がバカすぎて早見和真借りてきた読んでるまだ途中ですが…!!主人公の言動ひとつひとつに本好きの思想が詰まっていて、共感が多く楽しめるのと同時に、自分って本当に本が好きなんだと再認識できている1冊。本が好きなのか自分を見失った時に読みたくなる本かも。残りも早く読みたくてうずうずしています〻 - 2025年10月2日
- 2025年9月10日
その復讐、お預かりします原田ひ香読み終わった本棚人に傷つけられた時、その人を憎んで何としてでも同じ屈辱を味合わせたい・やり返したいと思ってしまうけれども、その憎む心が心身ともに疲弊していく。この話では、その復讐したい憎しみを預かってもらうことで初めて、自分の生活や幸せに目を向けられることで自然と前を向いていく登場人物が描かれていて、傷つけられた時の1番の特効薬は忘れて自分の未来の幸せに目を向けることなのだと気づいた。 - 2025年9月1日
冷たい校舎の時は止まる(下)辻村深月読み終わった本棚それぞれの心理描写が細かく、物語に引き込まれた。前回読んだ時は真相の衝撃で気がつけなかった描写にも気づいて、衝撃でぞくぞくした。夏の暑さで止まっていたページをめくる手が加速した実感があり、久しぶりに読書が楽しいと思えた📖𓂃.∘ - 2025年8月16日
- 2025年6月10日
- 2025年5月3日
「好き」を言語化する技術三宅香帆借りてきた読んでる「自分の好きなもの、人を語ることは、結果的に自分を語ること」 私の言語化が苦手な原因は自分の「好き」を信頼していなかった、人から否定されるのが怖いからだと気づきました。好きなものを言葉にするのは自分の人生を愛すること。周りにどう思われるかじゃなく、まずは自分のためだけに言葉を溜めていきたいと思います😌♡ - 2025年4月26日
さいはての彼女原田マハ借りてきた - 2025年4月23日
ほたるいしマジカルランド寺地はるな本棚 - 2025年4月23日
- 2025年4月1日
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