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しゅなうざー
しゅなうざー
@fumi23
  • 2026年2月14日
    フライデー・ブラック
    フライデー・ブラック
  • 2026年2月14日
    シオンズ・フィクション イスラエルSF傑作選
    シオンズ・フィクション イスラエルSF傑作選
    五冊展
  • 2026年2月14日
    レイン(4)
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    レイン(3)
  • 2026年2月11日
    性食考
    性食考
    千早茜 わるたべ
  • 2026年2月11日
    レイン
    レイン
    レインのシャイな少年時代の番外編が切なくて温かくて好き
  • 2026年2月10日
  • 2026年2月9日
    粉瘤息子都落ち択
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月5日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年2月5日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年2月5日
    プラハの古本屋
  • 2026年2月5日
    物価を考える
  • 2026年2月5日
    あいにくあんたのためじゃない
  • 2026年2月3日
  • 2026年1月31日
    松岡まどか、起業します
    起承転結のテンポが良くて読みやすかった 主人公がどんどん守るべきものが多い立場になり、振る舞いや取捨選択に葛藤が増えるけれど、誠実さがにじみ出ていて良かった。 主人公が三戸部さんをAIに起こしたときの対話で、矛盾を指摘することによって【AIとしては】想定外の反応をする部分にどきっとした、AIの活用方法を知り尽くしているとこんな仕掛けを考えられるんだなと思った 仕掛けの意外性だけじゃなくて情緒的な(?)部分にもぐっときた AI同士を対話させることもできることに驚いたし、AIはこれからもっと近い存在になるんだなと思った あと何気にランサムウェアについて知れてよかった、色々な事件も調べてみて面白かった
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月28日
    花束は毒
    花束は毒
  • 2026年1月28日
    ガーデン
    ガーデン
    千早茜の小説は湿度があるのにじめじめしてなくてさらさらしてる感じがくせになる。大きい展開があることが少なくて昔はあんまりだったけど、いつかまた読みたくなる感じ 内容よりも文章がすごく綺麗なところが好き 描写がとにかく繊細で綺麗なのが読んでてくらくらする。 主人公がとにかく植物しか興味なくて他者との境界線を心の中でうまくひいてて、冷たいようにも感じられるけど最後の部分でやっぱり人間なんだな〜って思った。 帰国子女というラベリングを嫌がっている部分がすごく共感した。 閉鎖的なコミュニティの中で目立つラベルを持っていると、その集団の中で普通ぽくないことをするだけで「やっぱり〇〇だからな」と言われたり思われたりして、(別にその要素はその行動に至るのに関係がないこともおおいにあって)それが嫌だから異分子に映る自分の情報をどこまで開示するか制限したくなるんだと思った。
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