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戸谷玄
@gen_totani
  • 2026年2月25日
    バリ島月光亭の日々
    ふむ。ふむ。
  • 2026年2月25日
    マングローブ生態系探検図鑑
    マングローブ生態系探検図鑑
    図書館で借りてざっと眺めてみた。良い本だ。2017年刊と新しいのもいい
  • 2026年2月24日
    魔法がいっぱい
    魔法がいっぱい
    クレストマンシーの外伝短編集。短編が描かれた時期はまちまちで、本編の間に書かれたものもあるらしい。呼ばれたらそこに行かねばならないクレプトマンシー、大変だけど、登場した時の安心感と信頼感がパネエ。和訳されたのはあと二冊か。楽しみ。
  • 2026年2月24日
    業者じゃないからここまで書けた! 不動産投資をぶっちゃけます!!
    通勤電車の片道でざっと読み。参考になるところとならないところ玉石混交。参考になるとこだけつまみ食いしよう。
  • 2026年2月22日
    マングローブ林
    2017年出版。科学者の目から見たマングローブ研究の歴史をざっくり見るのに大変良い本。そこここに知った名前が出てくるのもまたよし。わたの知らないことが着々と進んでいたのだなあ。この本、図書館で借りてきたのだけど購入しよう。
  • 2026年2月21日
    クリストファーの魔法の旅
    クリストファーの魔法の旅
    大魔法使いクレストマンシーシリーズの第4作にして第1作の四半世紀ほども前の話。佐竹美保さんが描いた裏表紙の「頭が3つで足が7本」の猫が登場した時の爽快感!初読でしか味わえないドキドキでした。クレストマンシーシリーズはあと外伝一冊だが、短編集にも同じ多元宇宙を扱っていたものがあったような。
  • 2026年2月19日
    魔法使いはだれだ
    魔法使いはだれだ
    大魔法使いクレストマンシーのシリーズとして読むのは3作目。魔法がある架空の世界ではなく、いまあるこの世界の並行世界という設定もさることながら、寄宿学校の生徒たちの個性が生き生きとしてページをめくる手が止まらない。生徒たちの「日記」をそれらしくするために邦訳も組版もご苦労されたことと思う。電子書籍でなくこだわりの紙の本ならではの所業。しみじみ。 さて、次の作品も読もう。
  • 2026年2月19日
    変な絵 (双葉文庫 う 23-01)
    何か最初から最後までキショい(多分著者の意図した通り)。 単行本から文庫に進む段階でまた新しい謎解きやるのは新しい。この世界の中の人はそこまで考えていたのか! よく考えられて書かれた作品と思いました。鬱々トゲトゲした気分になるのがアレですけど、多分著者の意図した通り(ブツクサ
  • 2026年2月10日
    インド神話物語 マハーバーラタ 下
    インド神話物語 マハーバーラタ 下
    通読。インドの人々の心に入っているマインドをざっくりと俯瞰するのに大変な良書。特にコラムがいい。一度読んで終わりでなく再読したい。
  • 2026年2月9日
    インド神話物語 マハーバーラタ 上
    インド神話物語 マハーバーラタ 上
    とりあえず上巻通読。登場人物が多すぎて、しかも目がまわるようなスピードで話が進んでいくのでクラクラ。これをインドの人々は一般教養として身につけているのか。下巻も読もう。
  • 2026年2月4日
    トニーノの歌う魔法
    トニーノの歌う魔法
    クレストマンシー4部作(?)の第二作にして邦訳が一番最後になった作品。息を呑む展開に引き込まれすぎて電車を乗り過ごしそうに! 第二作で「クレストマンシー」をここまで小さく(?)扱って、その存在感が半端なく大きいのは、何というか、信じがたいし驚愕。 このシリーズ、あと2作しかないのがつらい。たけど、このフォーマットなら書き継げる気もする。スピンオフ作品探さないと。
  • 2026年2月2日
    「仕事ができるマインドセット」をつくる 練習戦略
    図書館の新着図書のコーナーにあったので手に取ってみた。時間の無駄というほどにも時間かけなかったけど、自己啓発本って、こういうものなんだなあ。
  • 2026年1月30日
    魔女と暮らせば―大魔法使いクレストマンシー
    魔女と暮らせば―大魔法使いクレストマンシー
    往復の通勤電車で一気読み。 これが1977年に書かれたの?!原題『Charmed Life』、1984年に日本語に最初に訳された時の題名は『魔女集会通り26番地』。大魔法使いクレプトマンシー4部作の第1作。あと3冊読む楽しみがある。魔法使いのいるファンタジー世界を描きながらさらりと並行世界を示すこのタッチ、堪らぬ。
  • 2026年1月29日
    流れ行く者
    流れ行く者
    2008年刊だから読んだことあるんじゃないかという気もするのだが、どの短編も記憶にない。老人力って素晴らしいと思いながらホクホク顔でバルサとタンダの話を読む。浮き籾、ラフラ〈賭事師〉、流れ行く者、寒のふるまいの4編。どれもよし。ラフラの話は特に好き。
  • 2026年1月28日
    恋愛結婚の終焉
    読了。意外と歴史が浅い「恋愛の結婚」の関係、それと一体に組まされている出産のことを現代的視点で捉える良書。これまで起きたことをただ分析して解説するだけではなく考える糸口をくれるのもいい。
  • 2026年1月27日
    岸辺露伴ルーヴルへ行く
    ふと図書館で見かけて借りて一気読み。エキセントリックで奇妙な質感。読む人を選ぶ気がするが、これがバンド・デシネとして世に出て映画化までされたんだなあ。
  • 2026年1月17日
    岸辺露伴ルーヴルへ行く
  • 2026年1月17日
    魔法!魔法!魔法!
    魔法!魔法!魔法!
  • 2026年1月16日
    魔法?魔法!
    魔法?魔法!
    ハウル三部作が思いのほかに素晴らしかったので手にした短編集。一つ一つの作品のアイディアとエネルギーのほとばしりに打ちのめされる。文庫本にする際に単行本から三作品抜いたらしいので、単行本も読まなくては。『ハウルの動く城』の映画しか観ないのは勿体なさすぎる
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