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h0ry
@h0ry
  • 2026年9月5日
    時計館の殺人 上下巻セット
    我慢できずに一気読みしました。一日楽しかった。 途中何度もこうかなっていう自分なりの推理を、ことごとく否定されて最高の終わり方でした。 十角館も面白かったけど私はこちらの方が好み。 他の作品も読みたい。
  • 2026年8月29日
    はーばーらいと
    はーばーらいと
  • 2026年8月29日
    三日月旅館
  • 2026年8月18日
    取調室のハシビロコウ
  • 2026年8月13日
    ミトンとふびん
    ミトンとふびん
  • 2026年8月11日
    パッキパキ北京
    人それぞれだなぁ、基本的にいい女だなと思う。 いい生き方だなと思う。 コロナの頃に読んでたら爽快だったろうな。 夏の推薦図書の冊子から選んだけど、軽く読めて新しい価値観を学べてなかなかよかった。 最後のシーンが特によかったよ。 底抜けの明るさいいね。
  • 2026年8月10日
    アルテミス 下 (ハヤカワ文庫SF)
    レネが立ち直るところがハイライトかな。あれはよかった。ジャズのポジティブな考え方がストーリーにマッチしてる。 ただ、最後もう少しストーリーつけて欲しかったなあ。数年後みたいなのでもいいし、後日談がもっと欲しかった。実にあっさりしてる。 それはそれでよかったんだけど。 アルテミス映画化するって巻末に書いてあったけど、なったのかな。
  • 2026年7月18日
    オリジン 下
    オリジン 下
    最後の終わり方が秀逸。 その一言に尽きる。 私は倫理よりも論理的思考が好きなので今回だけは教授の考え方に賛同しかねるかな。 私はエドモンドは幸せだったと思う。 たとえあの終わり方でも。 いやはや、今作はお見事、感服。 電子だけじゃなく紙も欲しくなったな。 紙の重みを感じながら読みたい気持ち… うん、やっぱり教授の考え方もわからなくない。
  • 2026年7月15日
    オリジン 中
    オリジン 中
    面白かった。現代の科学と宗教という点では天使と悪魔でも題材にしてたけど、こっちの方が今の時代にあっていると思う。 とにかく身近になった技術とその関わり方がリアルで、ここに宗教が絡んでくるのと王宮と時代錯誤なものが重なるのがたまらない。 教授シリーズの1番はダヴィンチコードだけど2番はこれかも。 スペイン行きたい。
  • 2026年7月11日
    オリジン 上
    オリジン 上
    今こそ読むべき。時代を先取りしてたんだなぁ。 出た当時に読んでたらきっと理解できなかったと思う。現代モノとして最高に面白い
  • 2026年7月7日
    インフェルノ(下)
    インフェルノ(下)
    教授の懐の深さがすごい。 2人の女性にあれだけ振り回されてその対応は紳士どころじゃないと思う。 しかし本当に作者は情景とか建築物とか上手く使ってくれるから聖地巡礼行きたくなってしまうなぁ。 いつかイスタンブールに行ってスパイスマーケットをのぞいてみたい。
  • 2026年6月30日
    アルテミス 上
    アルテミス 上
    SFミステリーとは!作者の懐深いなぁ。 まさかそういう方向になるとは思わず、つい読み進めてしまった。 主人公が破天荒な女の子で良いキャラです。 最初は少し同調しにくかったけど突然のスピーディな展開に驚いた。
  • 2026年6月20日
    燻る骨の香り
  • 2026年6月16日
    ロスト・シンボル (下)
    ロスト・シンボル (下)
    重かった。そして理解できなかった。 私にはまだ準備ができていないということか。 最後だけ2回読んだけど、難しいと感じた。 聖書から読んでみます。 ただ、面白かったしこのシリーズは大好きです。 難しさがまたいいのです。
  • 2026年6月13日
    図書館のお夜食
    Readsで感想を見て興味を持って読んでみた。本の雰囲気がすごくよかった。こんなに没頭したの久しぶり。 確かに全部ここで終わるのかと思った部分もあるんだけど、こういう終わり方がまた、変な言い方だけどリアルだなって。 夜に読むのがオススメ。なんか夜に浮いてる感じがする。読書ってこれがあるからやめられない。
  • 2026年6月12日
    うたうおばけ (講談社文庫)
  • 2026年6月10日
    ロスト・シンボル (中)
    ロスト・シンボル (中)
    今回もキツイ。オモイ、イタイ。シリーズで1番オモイ。救いがない。久々にカケラも同情できない悪役っぽい気がするけど、なんかそこはかとなく嫌な予感がする。 当たらないといいな。 フリーメイソンについてかなり語られてて、アメリカがメインなんだなぁとか、結社って案外有名なのたくさんあるなとか、知識欲が刺激される。 全部読んだら聖書読んでみたくなった。
  • 2026年6月4日
    ロスト・シンボル (上)
    ロスト・シンボル (上)
    この順番なんだー、と思いつつ想定外のドギツイ展開に右往左往。ラングドン教授今回導火線短い気がする。だから映像では若かりし日のってなってたのかな。 中身は期待通り。ちゃんと面白くてストーリーがしっかりしててそこかしこに伏線を感じる。この知識欲を誘うストーリーが本当に好きです。
  • 2026年5月29日
    天使と悪魔 (下)
    天使と悪魔 (下)
    全部読んでよくわかった。映画とは違う話でした。 原作の方がよく説明されていてわかりやすく、描写が細やかな分怖さが増した。 最後が想定外のハッピーエンドで、教授元気だなと感じた。 あのような惨事の後、そんな元気あるのか? 神に愛された男は違うのか。 次はロストシンボル読みます。
  • 2026年5月23日
    天使と悪魔 (中)
    天使と悪魔 (中)
    こんなに映画と違うとは。 特にカメルレンゴが狂気に見える。 宗教を持たない身なので余計にそう思うのかもしれない。 演説の凄みというか狂気というかなんと言えばいいのか、悪寒が走る。 映画では暗殺者もスマートな感じだったから、こんなに闇の深い話とは思っていなかった。 とても面白い、最高です。 宗教ってすごい。
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