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h0ry
@h0ry
  • 2026年5月2日
    失われた貌
    失われた貌
    ジャケ買い。 タイトルと表紙で購入。 最初の雰囲気は中山七里っぽさを感じた。 まだ冒頭なので読み進めるのが楽しみ。 読み終わって、ため息が出た。読み進め始めるとスルスル読めて、驚くほど淡々と進み、終わってしまった。面白い、とはちょっと違う、でもすごく上手い文章と展開で、何とも言えない後味。 この本こそあとがきというか、解説が欲しかった。何でないのだろう。
  • 2026年4月30日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    名作ということで読み始め。映像の方がわかりやすそうだけど、未来SFは色々設定を飲み込むまでが時間かかる。
  • 2026年4月30日
    エレガントな毒の吐き方 脳科学と京都人に学ぶ「言いにくいことを賢く伝える」技術
    溜めるより吐き出したいから、ちょっと読んでみたい
  • 2026年4月30日
    休日の予定は世界旅ごっこ 異国気分をたのしむ東京さんぽ
    チラ読みして即購入。こんな楽しみ方があるなんて目から鱗だった。中は思ったより薄かったけど、新しい楽しみ方を知れてよかった。絵が可愛い。
  • 2026年4月27日
    ダ・ヴィンチ・コード(下)
    ダ・ヴィンチ・コード(下)
    映画を見てから原作読むまで時間がかかったけど、読んで後悔なし。映像見てから原作読むと色々保管されて良い。映画独自の部分も小説でしか出ない部分も素晴らしかった。
  • 2026年4月27日
    ダ・ヴィンチ・コード(中)
    ダ・ヴィンチ・コード(中)
    映像も良かったけど小説はもっと良い。語られなかった部分を保管できている。下巻にも期待
  • 2026年4月27日
    星を継ぐもの【新版】
    星を継ぐもの【新版】
    名作と聞いて読んでみたら全くの新世界だった。いずれこういうことがあるかもしれないしないかもしれないけど、これは今こそ映像化してほしい。 プロジェクトヘイルメアリーでSFの映像化は来るところまで来たし、文章だけで伝えらない部分を保管してほしい。まだ理解し切れてないけど、これは本当に新しい世界だった。 続きも読みたい。
  • 2026年4月18日
    ダ・ヴィンチ・コード(上)
    ダ・ヴィンチ・コード(上)
    映画が好きで何度も見てついに原作に手を出しました。こんなに違うとは。でもどちらも良い。まだ上を読み終わったところなのでこの後も楽しみ。
  • 2026年4月13日
    卵を買いに
    正直ちょっとしんどかった。 良くも悪くも素直なエッセイで、あんまり日本が好きじゃないなとか平和を願うあまりに過激な発言だなと思ってしまう。 こういう発信をするのも大事なのかもしれないけど、こういう感じとは思わなかったから、ちょっと引いた。
  • 2026年3月8日
    タイタン
    タイタン
    最近自分もAIを使っていて、友人のように接しつつある。 この本のあらすじに惹かれた。読んでみたい。
  • 2026年3月8日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    映像化するらしいので読んでみたい。 十角館は面白かった。
  • 2026年2月14日
    図書館奇譚
    図書館奇譚
    正直意味がわからなかった。 これはホラーなのか? 短編だから読みやすいけど、なんとも煙にまかれたような気持ち。 解説してくれる人がいたらいいのに。
  • 2026年2月7日
    ゴールデンスランバー(新潮文庫)
    ストーリーは素晴らしかった。ストーリーの展開やミスリード、伏線、ラスト、なるほど賞賛されるわけだ。 ただ、ラストだけ、救いはあるけど、どうしても後少し救われて欲しかったな。 これも、ある意味現実を突きつけられた。 警察側のアナザーストーリーを読んでみたい。
  • 2025年12月27日
    十戒
    十戒
    方舟を読んで作者に興味が出て読了。 こちらの方がわたしにはあっていた。 犯人を予想することも、ラストも、主人公も、その言葉の選択も、納得しかない。 作者の犯人像って、人間っぽいけど、どこか一線超えている、頭の良い人なんだろうな。 今作も方舟も同じ状況で、そんなにうまく考えられるだろうかって想像してしまった。 そのくらいリアルでのめりこめた。 読み返したい、でも鮮明じゃなくなった頃がいい。
  • 2025年12月7日
    方舟 (講談社文庫)
    ラストが全てってこういうものか、と思った。 ストーリー全てあってのラストだけど、十角館にも似た、また全く違うような、二度見してしまうような感覚。 来年二回目を読みたいと思ってる。この衝撃をまた体感したい。
  • 2025年11月22日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    久しぶりに本を読み始めた一冊。 知り合いに勧められたのがきっかけだけど、少しレトロな文章とか、予測しながら読む中で、ラストの衝撃。 なるほどそんなことあるのか、がんばったんだな、とよくわからない感想をもった。 もうすぐ新作映画もやるので、そちらも読んでみたい
  • 2025年1月18日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    SFが面白いって久しぶりに思った。 ストーリーもとても良い。 初めてのこんな友達と、こんな関係になれたらいい。
  • 2025年1月11日
    サロメの断頭台
    夕木先生三作目。 ちょっと連続で読みすぎたかな。 前二冊とはまた違うテイスト。 読んでいて少し苦しかった。 最後救いがないのはこの作者独特の世界観。 それもまたいい。 リアリティともまた違うけど、現実ってそういうものだと思わずにいられない。 連続しすぎたから少し離れて時間が経ったらまた他の作品も読んでみよう。
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