Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
花蝶
花蝶
花蝶
@hana-choh
お気に入りの一冊はありますか?
  • 2026年7月12日
    赤毛のアン
    赤毛のアン
    今までの村岡花子さん翻訳の『赤毛のアン』は全訳ではなかったとのこと。 今回日本初の全訳本とのことで読んでみたいです。以前NHKの海外ドラマのづづきが気になってましたがこれを機に全巻通読してみようと思います。
  • 2026年7月4日
    ほんとうのことを書く練習
    やっとですが手元に。 楽しみです♪
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
    昨日買って読み始めました。 ブームにのり村上春樹作品の新刊はやはり気になります。 読み始めですが、すごく読みやすい。すぐ村上ワールドへ引き込まれてしまいました。
  • 2026年7月1日
    清潔な結婚
    清潔な結婚
    衝撃の世界99。最新作です。8/12発売 Amazonより 世界中の読者を侵すムラタ文学〈沼〉の入り口がここにある。 「コンビニ人間」の前身ともいえる単行本未収録作「水槽」ほか、 まだ知らない村田沙耶香に出会う、とくべつ贅沢な入門書。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 村田沙耶香、550円! 魅了する、醜悪で耽美なる世界 いつでも、ここから、名作 傑作に会える この面白さで550円! STORY IN POCKET 講談社文庫55周年を機に、550円で読める文庫本の企画をスタートします。 講談社文庫を代表する著者の短編作品を、既刊からセレクトし、編み直し、新刊として刊行します。 デザイン・タイトルは新しく。ページ数はコンパクトに。読みやすい短めの作品集です。 ポケットに入れて持ち運べるくらい、手軽に、気軽に、それでいて面白さは保証付き! 未知なる作家、作品との出会い。そして「本」への入口となる一冊をお贈りします。
  • 2026年6月30日
    ギャルにひかれて寺マルシェ
    宮島未奈さんの最新作。 楽しみです。
  • 2026年6月28日
    夜と霧
    夜と霧
    おすすめのこちらを読みたいと思います。 以前からずっと積読状態でしたが、いよいよです。
  • 2026年6月28日
    殺し屋の出世術
    シリーズ続編。
  • 2026年6月28日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    ガリレオ新作。
  • 2026年6月28日
    ある日、森の中で クマさんのウンコに出会ったら
    初めは興味本意で、クマのウンコ?またタイトルの面白さで手に取った本でした。しかし、読み出すと面白くてクマにすごく愛着心が。 やはり実態を知りたい、もっと知るべきだと思いました。すごく勉強になり、考えなければいけない課題をいただいたように思います。 先日テレビ出演されていてびっくりしました。 クマのため、森のため、私たちのために日夜頑張ってる方を応援していきたいです。 ありがとうございます。
  • 2026年6月16日
  • 2026年6月13日
    すべての月、すべての年 --ルシア・ベルリン作品集
    こちらも買っちゃった。 著者サイン本でした。ラスイチ
  • 2026年6月13日
    掃除婦のための手引き書 --ルシア・ベルリン作品集
    本屋で何気なく惹かれてしまいました。 一目惚れです。訳者が岸本佐知子さんなので間違いないです。
  • 2026年6月13日
    家に帰ったらクマがいた
  • 2026年6月12日
    幽冥の岸 十二国記
  • 2026年6月10日
    AIMの研究 「世界初」のネコが長生きする薬ができるまで
    宮崎博士の常に前向きな姿勢に勇気づけられました。幅広い視野をもち持ち前の好奇心が目標を達成されたのですね。 生きるもの全ての命を大切にするお気持ちに感銘を受けました。これからも著書を読みたいと思います。
  • 2026年6月6日
    一の糸
    一の糸
    次はAIおすすめのこちらを。
  • 2026年6月6日
    紀ノ川
    紀ノ川
    さすが有吉佐和子を代表する素晴らしい作品でした。 川の流れのように人生は親から子へ、孫からさらに。 やはり人は繋がっていくのでしょう。
  • 2026年6月5日
    ドストエフスキー全短篇 2
    ドストエフスキー全短篇 2
    こちらも気になるが…
  • 2026年6月5日
    ドストエフスキー全短篇 1
    ドストエフスキー全短篇 1
    本屋で見かけた。 気になったけど今日はお預け。
  • 2026年6月5日
    AIMの研究 「世界初」のネコが長生きする薬ができるまで
    児童書コーナーにありました。 猫のみならず宮崎博士の命に対する情熱を感じます。すごく読みやすくためになります。子どもたちはぜひとも読んで考えて欲しい。私たち大人も。
読み込み中...