Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
花蝶
花蝶
花蝶
@hana-choh
積読を厳選中。読む順検討中です。
  • 2026年5月30日
    ほんとうのことを書く練習
    読むべきかどうしようか迷ってましたがやはり気になります。
  • 2026年5月29日
    つむじ風食堂の夜
    静かな夜にゆっくり読みたいような作品と感じます。
  • 2026年5月25日
    成瀬は都を駆け抜ける
    温存していた成瀬シリーズ最終巻。 いよいよ読み始めたいと思います。
  • 2026年5月24日
    昭和天皇物語(18)
    昭和天皇物語(18)
    この巻は神風特攻隊でした。 愛する者のために出陣すると。このような悲しい時代が現実にあったのです。 平和が当たり前であったのが、今、簡単に平和が崩れ反対と叫んでも簡単に戦争が行われている。 どれだけの命が、どれだけの悲しみが。
  • 2026年5月24日
    Shrink〜精神科医ヨワイ〜 18
    今回もすごく心に刺さりました。 よかったです。泣いていました。
  • 2026年5月24日
    エマ
    エマ
    あのジャンレノの初著書 気になる
  • 2026年5月24日
    アンデル6
    アンデル6
    6/10発売。 予約しておかなければ
  • 2026年5月23日
    紀ノ川
    紀ノ川
    次は有吉佐和子代表作の『紀ノ川』 AIでもおすすめでした。
  • 2026年5月23日
    華岡青洲の妻
    華岡青洲の妻
    この作品も、あるテーマの心理描写を上手く表現していて引き込まれてしまいました。すごくいい読書体験でした。
  • 2026年5月23日
    サフィヤの戦争
    サフィヤの戦争
    新聞でヒコロヒーさんご紹介の作品。 児童書ですが現代の我々大人もお邪魔して読むべきように思えてならないと。 読みた〜い。
  • 2026年5月17日
    悪口ってなんだろう
    これは悪口のことを真正面から向き合って書かれた本です。悪口⁈って今更このように特化して可視化することなんて考えもしなかったです。 しかし、確かになぜ?なんだろう。面白そうです。
  • 2026年5月17日
    華岡青洲の妻
    華岡青洲の妻
    次はどれにしようかと悩みましたがこちらを。 医学の作品です。 どのようなドラマが待ち受けているか楽しみです。
  • 2026年5月17日
    悪口ってなんだろう
    これは悪口のことを真正面から向き合って書かれた本です。悪口⁈って今更このように特化して可視化することなんて考えもしなかったです。 しかし、確かになぜ?なんだろう。面白そうです。
  • 2026年5月17日
    非色
    非色
    差別を扱った作品ですが、笑子の強さに元気づけられます。決して暗い話ではなく様々なことに気付かされました。全てのシチュエーションにおいて、人が持つ差別は社会で生きるための愚かな習性である、違った意味での居場所がキーパーソンだと思いました。素晴らしい作品です。
  • 2026年5月16日
    立ち上がる時(上)
    立ち上がる時(上)
    『空、はてしない青』の著者の作品です。 ジャケですぐわかります。 読みたいです。
  • 2026年5月16日
    あなたは、誰かの大切な人
  • 2026年5月16日
    星の教室
    星の教室
    紀伊國屋入り口で遭遇! ビビッときました。
  • 2026年5月16日
    地球内生命
    地球内生命
    私たちにとって、地下は死の世界である。しかし実際には、地下はどこまで掘り進んでも生命に満ちている。そこにいるのは微生物だ。彼らは30億年以上かけて生存の限界を探索し、多様な進化を遂げた結果、生命の系統樹の大半を占めるようになった。その進化の成果が地下から発見されつつある。 彼らは呼吸に、酸素以外にも金・鉄・ヒ素など岩石中の20種類もの元素を利用する。いわば岩を呼吸するのだ。高温・高圧・酸性・アルカリ性の極限環境にも見事に適応している。 さらには、数千―数百万年もの間、細胞分裂せず、破損した部分を補修しながらひたすら存在し続けてきた可能性のある微生物が発見されている。子孫を残さないように見えるこうした生物は、どのように進化するのだろうか? 著者は熱力学的な生命の条件を念頭に置きながら、永久凍土や深海、火山湖などを掘削してきた。生存の可能性の狭間に生きるものたちを探索し、生命の限界がどこまで広がりうるかを語る書。
  • 2026年5月16日
    明日、あたらしい歌をうたう
    前にも公開しましたが改めまして。 最近、またまたここに出てくるバンドの音楽🎵を聴いています。いい、最高です。 だからです笑
  • 2026年5月15日
    13人の魔女への扉
    13人の魔女への扉
    スーの住む村では、代々魔女が選ばれ、村を守り、特別な植物を育ててきた。魔女に選ばれるのはいつも、村人のなかで賢くて優しい女性たち。ある日スーは、いまの12番目の魔女から、「13番目の魔女」に選ばれる。あまのじゃくなスーはとんでもないと断ろうとするが、魔女の家のドアを開けると、なぜかべつの魔女の時代に飛ばされていて……。歴代の魔女たちに会い、11の時代を行き来するうちに、スーは村に秘められた事実に気づいていく。たった一人で旅を終えたスーがくだした選択は──。
読み込み中...