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花蝶
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@hana-choh
いいね👍ありがとうございます たくさんの素晴らしい本を知ることが出来ました 興味を惹かれるものは即買いです 大好きな本に囲まれて幸せです ただいま積読解消中です。でも追いつかず
  • 2026年2月23日
    カフェーの帰り道
    初嶋津輝さん作品です。 『襷がけの二人』も読みたくて。次にします。 まずは直木賞受賞作を。
  • 2026年2月23日
    戦国の雲
    戦国の雲
    次は白狐魔記第四巻。戦国時代。織田信長登場。どのような冒険が待ち受けているか楽しみです。
  • 2026年2月23日
    洛中の火
    洛中の火
    白狐魔記第三巻。今回は南北朝時代。楠木正成登場。 雅姫が色々な所で色々と。 面白かったです。
  • 2026年2月23日
    世界99 下
    世界99 下
    読了後もなかなかこの世界から抜け出すことは出来ないです。フィクションではあるが私たちが今生きている様々な問題や課題を表現していると思います。 『呼応』と『トレース』、なるほどと思いました。この作品を読んで、日々の見る世界観が変わってしまうほど影響力のある作品でした。すごく面白かったです。
  • 2026年2月22日
    現代の地獄への旅 (ブッツァーティ短篇集 2)
    作家の山尾悠子さんは、『タタール人の砂漠』以来、ブッツァーティ本は出れば必ず買って読む。すべて訳されて、読み尽くすその日までは。と話されるほどブッツァーティの短編は面白い。
  • 2026年2月21日
    二月のつぎに七月が
    今日本屋に平積みされていました。ふと目に止まり持ち上げてみてびっくり!すごく分厚いんです。 一体どんなことが書かれているんだろうって思いました。
  • 2026年2月21日
    「推し」という病
    現代社会のあらゆる所に存在する『推し』。 流行なのか、病なのか、 今を生きるために改めてゆっくり考えるべき課題でしょうね。ぜひ読んでみたいです。
  • 2026年2月20日
    神を見た犬 (光文社古典新訳文庫 Aフ 2-1)
    神を見た犬 (光文社古典新訳文庫 Aフ 2-1)
    最近はディーノブッツァーティにハマっています。 短編はすごく興味深く面白いです。 星新一氏のショートショートを思わせるともある書評にありました。
  • 2026年2月19日
    ババウ
    ババウ
    ディーノ・ブッツァーティの短編作品。ディーノ・ブッツァーティと言えば『タタール人の砂漠』の作者として有名ですが、この作品はレビューを見ただけでワクワクするような作品ばかりでした。 すごく興味があり読みたいです。
  • 2026年2月17日
    満天のゴール
    満天のゴール
    綺麗なジャケット
  • 2026年2月17日
    春の星を一緒に
    満天のゴールの続編とのことです。 感動
  • 2026年2月16日
    族長の秋
    族長の秋
    『百年の孤独』はゆっくり時間のある時にと思って長年積読でしたが、文庫発売を機に読んで見ると非常に面白かったのです。で、次のマルケスはこちらを。
  • 2026年2月15日
    ある一生
    ある一生
    Readsで紹介のあった作品。
  • 2026年2月15日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    ずっと以前に何気にジャケ買い気分で買って積読でした。 その後何故だかじわじわ人気が出てきた作品。あまり動きもないけど面白いと。また、手遅れになる前に読んで欲しいとの書評がありました。そろそろ読んだ方が良さそうですね。
  • 2026年2月15日
    すべての見えない光
    すべての見えない光
    ピューリッツァー賞受賞作。 第二次世界大戦時のドイツ。盲目のフランス少女とドイツの青年の交流の心温まるお話。映画ライフオブビューティフルを思わせる作品。
  • 2026年2月15日
    殺し屋の営業術
    悩んだ挙句、面白いとの感想が多く、続編もあるとのことで買ってしまった。
  • 2026年2月14日
    エピクロスの処方箋
    医療系の作品はすごく興味があります。 今回本屋大賞ノミネートされた作品。 これを読みたくけど、その前にスピノザの診療室を読まなければ。
  • 2026年2月14日
    殺し屋の営業術
    本屋大賞ノミネート作品。 タイトルからも初めは全く興味なかったけど、いやいや今一番読みたい本屋大賞作品。ハラハラドキドキ感ありのレビューからもどハマり間違いなし。 明日は本屋へ行こうかな。
  • 2026年2月14日
    ありか
    ありか
    本屋大賞ノミネート作。 穏やかな心温まる作品だそう。 一つの家族をとおして様々なことを気づかせてくれることを期待してます。
  • 2026年2月13日
    ほんとうのことを書く練習
    書くことによって自分と向き合う時間は必要ですね。 スポーツ選手も自分の感情をよくノートに書いてメンタルを調整されております。 デジタル化の今、書くことの大切さを改めて考えたいと思いました。 良い作品をご紹介していただき感謝です。
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