13人の魔女への扉

13人の魔女への扉
13人の魔女への扉
長谷川まりる
理論社
2026年4月27日
17件の記録
  • 五月
    @seto
    2026年5月22日
  • えか
    えか
    @eka
    2026年5月21日
  • shichi
    shichi
    @navy_blue87
    2026年5月21日
  • 時跳び
    @umaibo
    2026年5月18日
  • よぽぽ
    よぽぽ
    @yopopoo
    2026年5月18日
    Twitterで見かけて。 『戦闘シーンのないまどマギ』という感想に何だかとても興味をひかれた。 試し読みをしたらわたしでも読みやすそうだったのでぜひ読みたい。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2026年5月15日
    スーの住む村では、代々魔女が選ばれ、村を守り、特別な植物を育ててきた。魔女に選ばれるのはいつも、村人のなかで賢くて優しい女性たち。ある日スーは、いまの12番目の魔女から、「13番目の魔女」に選ばれる。あまのじゃくなスーはとんでもないと断ろうとするが、魔女の家のドアを開けると、なぜかべつの魔女の時代に飛ばされていて……。歴代の魔女たちに会い、11の時代を行き来するうちに、スーは村に秘められた事実に気づいていく。たった一人で旅を終えたスーがくだした選択は──。
  • "○○な人"と人をそれだけの括りで見て判断する怖さ、それに当てはまらない人々を取りこぼすこと、人は複雑であらゆる事情を抱えていること、価値ある人と無価値の人を宣告しより分ける選択の残酷さ、どんな理由でも他者を苦しめる権利は誰にもないこと、良い人、悪い人とは何なのか、そもそもそれで分けられるのか、いるのかなど、スーが11人の魔女と出会い対話したくさん考え続けて導いた最後の答えに救われた。これは現代の日本が抱えている排外主義の問題にも通じていると思う。長谷川まりるさんは他の本でもそうだけれど、社会システムの構造そのものに疑義を唱える、それを物語に織りなすことがあってパワーをもらう。
    13人の魔女への扉
  • み(り)ん
    み(り)ん
    @miRin
    2026年5月2日
  • かりさ
    かりさ
    @karisalilac
    2026年4月26日
  • 杉森くんを殺すにはの著者さんの新刊
  • 涼元風花
    涼元風花
    @suzu_fuuka
    2026年4月12日
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年4月1日
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年4月1日
  • キョウ
    キョウ
    @kyo_s2
    2026年4月1日
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