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花でいっぱい
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@hanadeippai
2026 ~ 📚 感想メモ
  • 2026年3月27日
    美の世界旅行
    美の世界旅行
  • 2026年3月27日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月25日
    水中の哲学者たち
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月17日
    そして誰もゆとらなくなった
  • 2026年3月17日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年3月17日
  • 2026年3月16日
    工場
    工場
  • 2026年3月13日
    ほほえみにはほほえみ
    編者あとがき 田中和雄 もともと日本人には得手でないユーモアやウイット、エスプリという、上等な葡萄酒にも似た馥郁たる香りのただよう風土がこの国にもあったことが驚きであり、さらにいえば、それを掬い上げて詩にしてしまう練達の詩人が、いま日本にいることに、私はひそかな誇りさえ感じます。 -ー 改めて、日本語っていいなって思う詞華集。 ひとつひとつの詩を読むごとに、 なんだかほくそ笑んでしまったり哀しくなったり。 こんなにやさしいことばで、あえて少しだけ遠回りをして、想像する余白を与えながら本質を伝えてくれるのは、日本語のなせる技。 ポッケに入れて持ち歩きたいような小咄が良かった。
  • 2026年3月13日
    罪名、一万年愛す
  • 2026年3月6日
  • 2026年3月6日
    47都道府県の純喫茶
  • 2026年3月3日
    幸せについて
    幸せについて
    最近歳をとってきたせいか、過去も気にならなくなったし、未来も気にならなくなってきました。過去の記憶がぽろぽろこぼれ落ちているから、いろいろ訊かれてもすぐに思いつかない。でも、これも幸せというものの一つの要素なのかもしれません。つまり、過去が気にならない、未来も気にならないで、「いま・ここ」に在る。 これが、ぼくが考える幸せの基本形です。 谷川俊太郎 -ー 幸せは感じることだから、人それぞれに違う。こうであれば幸せ、という正解はない。人には人の乳酸菌ってこと。わたしが幸せだと思えばそれは幸せ。それは、幸せについて考えずに済むことで、ふと湧き上がったり・後から気づいたりするようなもの。BGMみたいな小さなよろこびが、いまこの瞬間に存在していることに気づくかどうか。
  • 2026年2月28日
    あちらにいる鬼 (朝日文庫)
  • 2026年2月25日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年2月18日
    かもめのジョナサン
    かもめのジョナサン
    重要なのは食べることではなくて、飛ぶことだ。いかに速く飛ぶかということだ_飛ぶことの歓びを味わうために、自由と愛することの真の意味を知るために、光り輝く蒼穹の果てまで飛んでゆく一羽のかもめジョナサン・リヴィングストン。群れを追放された異端のジョナサンは、強い意志と静かな勇気をもって、今日もスピードの限界に挑戦する。夢と幻想のあふれる現代の寓話。 -ー 誰の心にもきっとジョナサンはいるんだろうけど、群れや常識を脱することがカッコイイように書かれている感じがしてちょっと違和感があった。 当たり前を疑う気持ちはわたしも常に持ち合わせていて、もっとじぶんにとって心地よい暮らしはどこにあるんだろうと考えている。 人と違うのも素敵だと思うけど、群れのなかにいる人を見下す気持ちはない。と、思いつつ、もしかしたら...とも思う。 みんなと同じができない苦しさと、しかしそれでこそ本物だと思ってしまう未熟さ。 ジョナサンは神のように崇められることを嫌がっていたけど、やっぱりちょっとはそんなじぶんをカッコイイと思っちゃってるんじゃないの?と思った。 どこにいくかはじぶんで選べる。 みんな同じで、みんな自由だ、と気づくこと。
  • 2026年2月17日
    きみのこと好きだよ
    きみのこと好きだよ
    だから好き、じゃなく、だけど好き あなたもわたしも ダメなところもあるけれど あなたがあなただから。 わたしがわたしだから。
  • 2026年2月14日
    青天
    青天
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