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はる
@haru_yondahon
  • 2026年2月15日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
  • 2026年2月7日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
    大人の御伽噺。登場人物たちの姿に言及された時とか、言葉がおかしくなる時とか、要所要所語りが面白くなるのがよかった。
  • 2026年2月1日
    プロトコル・オブ・ヒューマニティ
    自分とは違うもの、かつてとは違ってしまったもの、違いが決定的になったもの、違っても手を取り合えるもの、いろいろな異なるものたちが出てきたけれど、現代の私たちもそういう異質なものとの関わりの中で生きていかなきゃいけないんだよなあ、っていう あとがきにもあったけど、やや長いかと思えるほどのラスト二つのダンスシーンは、でも気迫に満ちていてよかった。なぜか『霞町物語』の「もういいよ、おじいちゃん」を思い出したりした
  • 2026年2月1日
    虎よ、虎よ!
    虎よ、虎よ!
  • 2026年1月5日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
  • 2026年1月1日
    三体
    三体
  • 2025年12月30日
    星を継ぐもの (創元SF文庫) (創元推理文庫 663ー1)
    何書いてもネタバレになるけど、最後の20ページで全部腑に落ちて最高だった
  • 2025年12月29日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    ミステリと思って読んだから犯人の動機周りにやや拍子抜けしたけど、主人公たちを取り巻く諸々については面白くて一気読みできた 導入が『星を継ぐもの』だったので、読了後はそのまま『星を継ぐもの』へ
  • 2025年12月28日
    烏衣の華 3
    烏衣の華 3
  • 2025年12月28日
    ブラック・ティー(1)
    書かれた時代がそうって話ではあるけど、少し古い昼ドラを読んでるみたいな感覚の短編集 今のわたしには刺さらなかったけど、或いは5年後に、といったところだった とはいえ男女間のいざこざモヤモヤ自体は今とあんまり変わらず横たわってて、それは嫌ねえ…て感じ
  • 2025年12月27日
    博士とマリア
    博士とマリア
    最近の作品でよく見る話題を扱ったsf短編集。物語が全体的に優しくて柔らかくて(もちろんそれだけではないけど)好き。なんとなく初期の『キノの旅』を思い出す。 「マリア」で明かされる博士とマリアの関係性の描かれ方が素敵で、さすがキャラ文系の作品を描かれてる著者さん、と思った。
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