三体2 黒暗森林 上
161件の記録
活字畑でつかまえて@catcher-in-the-eye2026年2月25日かつて読んだあまりにも駄作すぎる。 1が傑作だったために残念。 村上春樹に憧れてんのか知らんが女性が全然描けていない。 可哀想な僕とそれを包み込む聖母のような女性。 まるで村上春樹トリビュート•村上春樹リミックスのような作品だ。 タイトルからして「森林」が入っているから 「ノルウェイの森」を意識したのか知らないが ほんとやめてくれ。 女性に全然血が通っていない。 うんざりだ。 こんな駄作を持ち上げてはいけない。 徹底的に腐すべきだ。 でもまちがいなく1は傑作だった。 三体シリーズは1だけがよかった。 2がいちばん駄作。凡作。 唾棄すべき作品だ。
Ellie@Ellie2026年2月18日読み終わった読了上巻の終わりに、ようやく話が動き出してきた。続きが楽しみ。 1もそうだったけど、前振り(?)がとても長く、話が動き出すまでがとても重たい感じ。でもそこで描かれているのはキャラクターたちの動機付けなので、リアリティに欠かせない部分でもある。 短時間で手軽に楽しめるわかりやすいエンタメに慣れてしまった今の時代にはちょっと忍耐が試される。絶賛を知っているから信じて読み進められた。ありがたい。
カスタードマニア@custardmania2026年1月25日読み始めた@ 電車前作のワクワクからしばらくぶりに続編を。 前回の名前へのルビもそうだし、今回の前作あらすじも読者のことを考えて作られててとてもありがたい!
みらの@fumi87722025年9月10日再開した@ 自宅三体世界に戻ってまいりました だいぶ期間空いちゃって登場人物とか薄れちゃってるんですが、きっと読んでるうちに思い出すでしょう 直帰で早く帰ってこられたのはいいが、低気圧のせいで頭痛がし始めてきた…や、やめてくれ… 頼むからゆっくり本読ませて〜〜!
ひいらぎ櫂@shaki31222025年7月18日読み終わった図書館三体人が地球に到達するまであと400年。 400年って絶妙な時間。 長い道のりが始まった。 言ってみたい。「私はあなたの破壁者だ」 SF小説をちゃんと読んだのは三体が初めてかもしれない。世界観に没入する感じがたまらない。 子どもが寝てる間に読了。 読み終わって一息ついたタイミングで下の子が泣き出す。 ありがとう。待っててくれて。

縞 まれ@shiroginu_mare2025年6月13日かつて読んだシリーズでこの辺りが一番好きかも 面壁者、Wall facerて!破壁人、Wall brakerて! 設定がカッコ良過ぎてブチ上がってしまった







ヨル@yoru_no_hon2025年5月30日読み終わった読了えっ?!!!!!あ?!!!!!うっそ~!!!!感情のジェットコースター!!やっぱりおんもしろ!!!!!!続けて下を読んでる。 完全に汪淼派なんだけど、羅輯のことも前ほど嫌じゃない。というか史強が関わった人みんな良くなってるよね。史強が最強なんじゃ。 チーズケーキは手作り。手前がわたし作、奥が母作。










ヨル@yoru_no_hon2025年5月28日読んでるまだ読んでる外仕事ばかりしているので暑さにやられている。スポーツ飲料が欠かせない。今日も晴天で、早苗田に写りこんだ空が絶景だった。つかの間の癒し。本の方は、休憩中も夜も寝落ちしてしまってなかなか進まないのだけど、今日から読みかけだった『三体Ⅱ上』を読みすすめる。




ぴぐ@pgmn2025年5月14日読み終わったページ数多い割にどんどん読めるの何故だろう〜と思っていたけれど、その答えは会話文の多さにあるのかも〜とⅡにしてようやく気づく。Ⅰより知らない言葉も少なくて、よりサクサク。はやく下巻買いに行きたい。


廣 亜津美@hiroatme2025年3月8日かつて読んだ1がかなり面白かったので期待大でしたが、なんか中弛みが激しいです。黒暗森林という考え方自体が、あまりに内向きすぎるように思えました。これは中国社会の暗喩かもしれないですが、寂しい宇宙観です。それでも最後の方は盛り上がり、3への期待はつながりました
ろき@roki_da_iberica1900年1月1日かつて読んだ相変わらず凄い。 終わり方が素晴らしい。 え……もうこのあと続けなくていいよってくらい美しい。 なにもかも設定が凄い。 まじで凄い。 2が一番好きって人が多いと思う。私も一番好き。- 本の毛の玉@kedama-22651900年1月1日読み終わった最も好きだったのは、頭の中で小説を書いて、架空の恋人が出来上がるところ。面白かった。宇宙の疑心暗鬼。私たちのボイジャーのゴールデンレコードはどう解釈されるのかな




























































































