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H.F
@hirokov
  • 2026年9月26日
    最後の一色(上)
    文庫化待ち
  • 2026年9月26日
    ダスト (下)
    ダスト (下)
    ようやく読了。色々な伏線が回収されていったが全体的にあっさり味だった。正直、「ウール」が1番盛り上がったかな。
  • 2026年9月23日
    ダスト (上)
    ダスト (上)
    シリーズ三部作の完結編。下巻でどう物語をたたむのか楽しみ。
  • 2026年9月14日
    百島百祭
    百島百祭
  • 2026年9月10日
    ブラックアウト 上
    ブラックアウト 上
  • 2026年9月10日
    日本遠国紀行
    日本遠国紀行
  • 2026年9月9日
    眠れない夜の喫茶店
  • 2026年9月7日
    シフト (下) (角川文庫)
    シフト (下) (角川文庫)
    終末世界の地下シェルターもの。シリーズ第2部。🐱登場がハイライト。 Apple TVでドラマ化されてる模様。チャンスがあれば見てみたい。
  • 2026年9月6日
    シフト (上)
    シフト (上)
    Woolを読み終わって盛り上がった後に、続きを期待して読むと「続編ちゃうんかい」となる。前日譚です。多分前回はここで力尽きたような気がする。
  • 2026年9月5日
    ウール 下 (角川文庫)
    ウール 下 (角川文庫)
    再読。下巻の内容はほとんど記憶になかった。同じく終末ものの『未来少年コナン』を思い起こさせるところも。帯に「性別を問わず楽しめる」とあって笑った。
    ウール 下 (角川文庫)
  • 2026年9月4日
    ウール 上 (角川文庫)
    ウール 上 (角川文庫)
    「世界は終末を迎え、人類は地下144階建てのサイロ内で、限りある資源を再利用しながら暮らしていた。」 シリーズ三作のうちどこか途中で力尽きていたので、再チャレンジ。ウール上巻は世界観を理解して、物語が動き出すところまで。
  • 2026年9月2日
    並行宇宙は実在するか
    並行宇宙は実在するか
  • 2026年8月26日
    ポルターガイストの囚人
    エンタメホラーのシリーズ第2作。相変わらず読みやすく楽しめた。10月末に出版される第3作で完結するらしいので、そちらも読む。
  • 2026年8月25日
    深淵のテレパス
    怪異は起こるのだが、晴子さんがとにかく明るいので、雰囲気がカラッとしていてエンタメ味が強くなっており、読みやすい。
  • 2026年8月24日
  • 2026年8月24日
    骨灰
    骨灰
    映画の「来る」「哭声」「破墓」なんかが好きなので、これも好みだった。 中盤のお使いは若干ダレた。 玉井工務店はシリーズ化できそう。しないだろうけど。
  • 2026年8月21日
    火のないところに煙は(新潮文庫)
    夏の夜に楽しく読めた。恐怖が他人事では済まないところがよい。
  • 2026年8月13日
    雨上がりの君の匂い
    雨上がりの君の匂い
    “人生の夕暮れに記憶を清算するとき、わたしの犬とわたしが自然のもと、さ迷い歩いて過ごした時間はもっとも消えにくい記憶として残るだろう。”アーメン。
  • 2026年8月11日
    萩を揺らす雨
    萩を揺らす雨
  • 2026年8月11日
    灰の王
    灰の王
    作中でも言及されているThe Wireの影響を受けていそう。楽しく読んだが、登場人物が感情的にドタバタしてストーリーが展開していく部分はイライラした。
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