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北奏館
@hokusoh
積読多め。広義の歴史物好き。最近は小説よりノンフィクションに惹かれます。主に読みたい本のメモ。
  • 2026年7月10日
    トラットリア・ラファーノ
    最近心が荒んでいるので、軽くてホッとする小説が読みたくて積読の下から引っ張り出した。上田早夕里の料理モノは、料理の描写が作ってるところ含めて美味しそうなのと、キャラがみんな優しいので、安心して読める。神戸の異人館めぐり、また行ってみたくなった。
  • 2026年7月10日
    成瀬は信じた道をいく
    期待通りの面白さだった。成瀬と島崎の特別な関係を再確認できて満足。 京都で一人暮らしを始める友達ってあの人なのでは…って思ってるけど、続きはまた文庫落ちしてから。
  • 2026年7月5日
    成瀬は信じた道をいく
    続き読みたいけど単行本サイズは場所を取る…と迷っていたら待望の文庫落ち。即買いして、通勤途中にちみちみ読んでる。
  • 2026年7月3日
    三鬼
    三鬼
    小林恭二、ゼウスガーデンとか電話男とか、当時すごく好きだった。読みたい。期待しかない。
  • 2026年6月29日
    ズボンの政治史
    ズボンの政治史
  • 2026年6月23日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    読むなら映画を見る前の方がよさそう
  • 2026年6月20日
    彼女たちの「戦後」
  • 2026年6月15日
    完全版 土地 (01)
    全20巻、韓国の近代を描いた大河小説。興味ある。
  • 2026年6月13日
    国家をもたぬよう社会は努めてきた
    国家をもたぬよう社会は努めてきた
    タイトルと内容紹介だけだとどういうジャンルのものか(論説なのかノンフィクションなのか小説なのか)確信が持てなくてググってしまった。おもしろそう。どうして文化人類学の本って装丁が美しいんだろう。
  • 2026年6月11日
    あいまいさに耐える
    少し前に書いたものの再録だった。まんま再録なのかそれとも今時点でのリライトなのか分かりにくくてちょっと混乱した。 世論と輿論の使い分けは議論の立て方としてとても有効なので、ぜひ普及してほしい。
  • 2026年6月11日
    異常に非ず
    異常に非ず
  • 2026年6月11日
    義男の空(第1巻)
    義男の空(第1巻)
  • 2026年6月8日
    現代手芸考
    現代手芸考
  • 2026年5月30日
    アルジェリア戦争
    なんとなく曖昧な知識でこれまできたけれど、全体像をちゃんと確認しておきたい。
  • 2026年5月29日
    貝殻航路
    貝殻航路
    道新の書評を今更見た。読みたい。
  • 2026年5月25日
    李王家の縁談
    李王家の縁談
    林真理子は実はまともに読んだことがない。一生縁がないかもと思っていたけれど、これは読んでみたい。
  • 2026年5月23日
    写真が語るアイヌの近代
    これは読みたい。手元に置きたい。
  • 2026年5月23日
    李の花は散っても
  • 2026年5月14日
    アイヌ民族への知の返還
    同化政策によって継承者が少なくなった文化を再び甦らせるのには様々な困難が伴う。この本にはそういう状況での取り組みのためのヒントが書かれていそう。
  • 2026年5月14日
    スネーク・ピープル
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