戸田
@hukkahuka
- 1900年1月1日
わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか気になる - 1900年1月1日
ストーリー ロバート・マッキーが教える物語の基本と原則ロバート・マッキー,堺三保,越前敏弥気になる - 1900年1月1日
バベル オックスフォード翻訳家革命秘史 上R・F・クァン,古沢嘉通気になる - 1900年1月1日
書く習慣いしかわゆき読みたい - 1900年1月1日The Road Not Taken and Other PoemsRobert Frost読みたい
- 1900年1月1日
未来の二つの顔 (創元SF文庫)ジェイムズ・P・ホーガン読みたい - 1900年1月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読みたい - 1900年1月1日
少女星間漂流記 1ソノ・フワン,夜の羊雲,東崎惟子読みたい - 1900年1月1日
シャーロック・ホームズの凱旋森見登美彦読みたい - 1900年1月1日
好きな食べ物がみつからない古賀及子読みたい - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
小説野崎まど気になる - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
スペードの3朝井リョウかつて読んだ朝井リョウは最近も読んだけれど、1番刺さって抜けないのはこの本だ。 ヲタクとして、舞台の上の人を推すこと。推し方。「推している自分」の人生。そういうことを考えるたびに頭の中をよぎる一冊だ。 「神様は(私が浮かれそうになるたび)思い出させてくれる。」というセリフにずきずきし、誤送信のシーンを思うたびに、まだ死ぬべきでないと自分を繋ぎ止めている。まだ何もしていない。今私が死んでも、何にもならない。だから生きよう、と生きている自分を肯定できる。 辛い肯定だが、この本の中で、(ある一面で)私よりもずっと輝いている彼女たちのことを思うと、もう少しがんばれる気がする。 - 1900年1月1日
ガソリン生活伊坂幸太郎かつて読んだ大好きな本。わくわくして、楽しくなれて、読み終わった後日常がきらきらするような話が好きだ。 伊坂幸太郎の、全てが噛み合ってどんでん返しが起こるみたいな群像劇が好きだ。 特にこの作品は、現実の嫌なところが少しずつフィクションに呑まれていく感覚が最後の最後まで続いて、楽しいフィクションが現実まで少し楽しくしてしまう気がする。 - 1900年1月1日
たんぽぽ娘ロバート・F・ヤング,伊藤典夫かつて読んだSFの話をしたので書いておかなければと思った。 暗く恐ろしいSFというイメージを払拭したもう一冊。 短編ひとつひとつが短くて読みやすく、不思議な気持ちになれる本だった。小さい頃は本を読むたびに現実か本の中の世界かわからなくなるような感覚を味わっていたけれど、成人した後にそんな気分に浸れて嬉しかった。 - 1900年1月1日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿買ったかつて読んだ池袋の梟書茶房で購入。SFが好きでチョイスしたが、最初の人名と立場がたくさん出てくるあたりで心が折れかけた。そこを抜けたら読み終わるまで一瞬だった。 定期的に新展開がやってきてわくわくし、もう少しで終わるのかな?と思い、残りページにまだある?!と驚く。最後の最後までロマンにわくわくが止まらない。 電気羊が私の初SFだった(ような気がする)からか、SFはどこか暗く恐ろしい雰囲気がある印象だったが、わくわくする、前向きになれることに感動した。
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