宗教の本質

宗教の本質
宗教の本質
若松英輔
釈徹宗
講談社
2025年9月18日
13件の記録
  • 檸檬🍋
    檸檬🍋
    @mitternacht26
    2026年2月19日
    何度か読み返して咀嚼しないといけない気がする。
  • さとう
    さとう
    @sugarfloor
    2026年2月9日
  • ちょうど考えてることのヒントが得られそうで買った。お二人の言葉は入ってきやすい。それこそ今回の選挙で「空虚な言葉」への絶望感でいっぱいで、仕事しながらもヤケクソだったので文字を追いながらちょっとホッとするというか、そんな気持ち。
  • 芋仁
    芋仁
    @imogine
    2026年2月2日
    友人より届きました!読むのが楽しみです😊
  • 今日購入。 Mastodonで話題だった本。 わたしはプロテスタントのキリスト教徒だが(洗礼は受けた)、同調圧力が強い教会の雰囲気が嫌で長らく通っていないし、聖書もあまり読めていない。 でも、改めて「宗教とは何か」を見つめ直したくて買った。 「宗教怖い」と思っている人は、この本を手にとってみていいかも。 ちなみに、教会に行っていないわたしだが、キリスト教に出会ったことに後悔はない。
  • 小野 妹子歩
    小野 妹子歩
    @imokov
    2025年12月10日
    宗教は学ぶだけの対象になり、生きる何かではなくなりつつある。そんな違和感に警鐘を鳴らす一冊。太宰の本質は、破滅型でも自堕落でもなく、聖なるものへのあこがれ。聖なるものとは何か。知の向こう側にあるもの。知るだけでなく生きることを求めること。
  • ikunako
    @asaneru
    2025年10月14日
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2025年10月12日
    朝時間で少しずつ読み進めていた往復書簡を収めた新書。 章ごとに「信じる」「読む」などテーマがある中今1番心に残っているのは、「歩く」の章。 『ドロシー・デイにとって「歩く」とは「生きる」と同義だった。「歩く」ことは、ある種の「繰り返し」のように感じられます。しかし、同じ一歩はない。人はいつも新しい一歩を踏み出している。 「反復」と「繰り返し」は似て非なるものです。前者は、新しい営みを生み続けることですが、後者であると認識しているとき、人は、自分は同じことを行っていると思い込んでいる。また、「反復」に意味を見出すことは困難ではありません。しかし、「繰り返し」だと感じたとき、人はそこに意味なき時間を見出してしまう。 宗教は「歩く」ことに象徴される「繰り返し」を「反復」に変じようとする道程なのかもしれません』 次回読み返した時は違う箇所と違う出会い方をするだろうと思う、それが楽しみ。
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年9月22日
  • tommy
    tommy
    @tommy89
    2025年9月19日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2025年9月19日
  • 魚々
    魚々
    @nire0033
    1900年1月1日
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