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あのね
あのね
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@inu_daifuku_
  • 2026年1月10日
    本を読む女
    本を読む女
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月4日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年12月31日
    花より漫画
    花より漫画
  • 2025年12月31日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年12月10日
    白いしるし
    白いしるし
  • 2025年11月8日
    総理の夫 First Gentleman (実業之日本社文庫)
    ずっと積読にあったけど読むなら今しかないだろうと思って。序章からグイグイ引き込まれるすごい
  • 2025年10月26日
    本日は、お日柄もよく
    おもしろかった……… スピーチの場面は毎回ほんとうに臨場感がすごくて涙が溢れてしまった。 政治に疎いためいろいろな用語がすっと入ってこないところがあり、自分の不勉強を感じたけれど、政治家のスピーチに興味が出て ちょっと聞いてみようかなという気持ちになった。 言葉が世界を変えることがある、そうわたしも信じたい。
  • 2025年9月11日
    本日は、お日柄もよく
    お、おもしろ〜〜〜!!!!!!! 「言葉っていうのは、魔物だ。人を傷つけも、励ましもする。本やネットを目で追うよりも、話せばなおのこと、生きた力をみなぎらせる。この魔物をどう操るか。それは、話す人次第なのだ。」
  • 2025年9月8日
    本日は、お日柄もよく
  • 2025年9月8日
    若葉荘の暮らし
    何気なく手に取ったけどすごくおもしろくてグングン読まされてしまった 出てくるひとたちみんなに愛着が持てる素敵な作品 食べ物の描写もおいしそう わたしは若葉荘のひとたちより若いけど、24歳のときにコロナが流行して、簡易的な卒業式で大学を出て社会人になって、飲み会どころかおしゃべりしながらお昼を食べることもむずかしかったから交友関係がぜんぜん広がらなくて、ようやくコロナ明けと言われる頃には27歳になっていたから、あの頃の世界が終わっていくような感覚、どこも行けずに年だけとっていくのではないかという恐怖、すごく鮮明に覚えている 「どうしても結婚したい、絶対に子供がほしいというわけではなかったのに、それができなかった自分を駄目な人間のように思ってしまった」という気持ちはとてもわかるし、ああそうだよな、別にぜんぜん駄目なことでもないよなぁとこの本がちゃんと気づかせてくれてうれしかった わたしにとっての若葉荘のような場所もどこかにあるといいな
  • 2025年9月2日
    ひとりでカラカサさしてゆく
    あらすじのショッキングさからすると消化不良感がある タイトルの意味もよく結びつかないしなんなんだろうと考えてしまう でもこのかんじが江國香織なのかもしれないと上白石萌音さんの解説を読んで思った 江國香織、苦手ではないけどあまり合わないのかもしれない グングン読まされるかんじはあまりないから次はそういう本を読みたい
  • 2025年8月8日
    ひとりでカラカサさしてゆく
  • 2025年7月31日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    1作目の『ニベア』がとくによかった。瀬尾まいこさんの小説ってぜんぶ当事者なのかってくらいリアリティがあってすごい。まさか占い師だったことがあるのかな。直感とか占いとか友達とか恋人とかいろんなものをかき集めて「それらしいもの」を作っていく人生でいい、そんな人生がいいかも。清々しい読後感ですき。
  • 2025年7月16日
    強運の持ち主 (文春文庫)
    瀬尾まいこづいている
  • 2025年7月3日
    わんわん村のおはなし
  • 2025年7月3日
    山の学校 キツネのとしょいいん
    なんてかわいくてあたたかくてやさしいお話なんだろう… 児童文学は良いな…疲れた心にしみる…ハマってしまいそうだ…
  • 2025年7月2日
    卵の緒
    卵の緒
    ずっと漠然とした不安とあたたかさがつきまとう、不思議な体験だった。「どちらも好きだよ。女か男かに決めてしまうと、人を好きになれる可能性が半分になってしまうから」という台詞が、ストーリーに大きく影響していないはずなのになんかずっと刺さっている。『夜明けのすべて』でも思ったけど、瀬尾まいこさんの書く髪を切るシーンは美しい。
  • 2025年6月22日
    動物の義足やさん
    読書感想文コンクールの課題図書ということで平積みされていたのに目が留まって購入。動物の義足を作っている医療装具士のはなし。犬猫に限らずカモやペンギンなど大型の鳥類まで診ているのにおどろき。知らない業界の知らない職業のはなしだけど、小学校中級向けとのことですごくわかりやすく書かれていて興味深かった。 動物も人間と同じように高度な医療を受けさせてあげたいと思っているひとは多いんだろうな。 手術や服薬が難しい子にとって医療装具という選択肢はとても画期的。それは人間の医療では常識だけど、獣医療の業界では革命だったんだろうなと思うとすごくやりがいのある仕事だろうな。1匹でも多くの動物とその家族が笑顔になってくれたらいいな。
  • 2025年6月4日
    天国はまだ遠く
    天国はまだ遠く
    大人が主人公の『西の魔女が死んだ』かもしれない。 どこで暮らすか、どうやって暮らすか、なんのために暮らすか。 答えは見つからないかもしれないし、もしかしたら答えなんてないかもしれないけど。 でも答えを求めることをやめちゃいけないし、やめたくないなと思った。 自分の体と心の声をちゃんと聞いて、小さな変化にも気づいてあげられるようにしておかないといけない。自分はなにがすきでなにが嫌いか、なにをしたいのか、なにが心地よいのか。ちゃんと感覚を研ぎ澄ませておかないといけない。 それは「ていねいに暮らす」とかそんな言葉では片付けられないと思った。わたしもちゃんと自分を愛してあげようと思った。
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