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あのね
あのね
あのね
@inu_daifuku_
  • 2026年2月14日
    私たちの世代は
    私たちの世代は
    瀬尾まいこさんの文章はやさしくてキュートでいいなぁといつも思う コロナ禍で学校に行けなくなって卒業式も入社式もろくにできないまま社会人になったわたしも「私たちの世代」に入っているのだろうな、あの頃の空気感を思い出すとひりひりするけれど、そんななかで日々に光を見出そうとしていた、光を掴めたひとたちのお話なのでさわやかな読後感だった あの時代があったからこその出会い、わたしもあっただろうか…? わからないけれど、ささやかな日々にしあわせを感じられた瞬間のきらきらした感覚がすごくリアルに思い出せた 読んでよかった
  • 2026年2月8日
    私たちの世代は
    私たちの世代は
    おもしろい ぐんぐん読める
  • 2026年2月5日
    自炊者になるための26週
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月26日
    光のとこにいてね
    あなたはわたしの光だとか、わたしが光になってあなたを照らしたいとかではなく、「光のとこにいてね」というのが弱々しくて儚いけど切実な祈りだった ものすごい愛だ… 恋愛感情からも性欲からも切り離された場所でここまで相手を想うことができたなら、ほんとうに最上級の愛だなと思った こんな相手がいたら一生のたからものだなぁ 「わたしたちは互いが互いのお守りだった」という表現が美しかった
  • 2026年1月22日
    光のとこにいてね
    ぐいぐい読まされる
  • 2026年1月21日
    花より漫画
    花より漫画
    「花男」は子どもの頃から何度も読んだだいすきな作品。とんでもないシンデレラストーリーなのにどこか地に足がついているところがすきだと思っていたんだけれども、それはつくしがすごく魅力的な女の子だったことと、神尾先生が「キャラ萌えしない」ところが大きく影響していたんだなと気づいた。 もしこんな子がいたら絶対に友達になりたいと思って生まれたのが牧野つくし。いまだにF4で誰がタイプかと聞かれるけど誰もタイプじゃない。道明寺がつくしにしたことは許せないしすきな子をからかっちゃうなんてかわいいもんじゃなく完全にアウト。罪。つくしの両親は今でいうところの毒親。 そんなふうに淡々と自分の作品を客観視できて、時代に合わせてどんどん感覚をアップデートできるひとだからこそ、こんなに長く根強く愛される漫画を作ることができるんだろうなと思った。 調べたら神尾先生は今年60歳になられるらしい。アナログで漫画を描く方法から早いうちにデジタルに移行して、新しい漫画雑誌(しかも少年誌)の創刊号で新連載をしたり、漫画アプリが出始めのころに周囲に反対されながらもやってみたい!と連載をはじめたり、こうしてどんどん新しいことにチャレンジしているのがほんとうにすごい(最近はアニメの原案と脚本をされているらしい…)。 もう年だからとか若くないからとかぜんぜん思っていなさそう。見習いたい。
  • 2026年1月20日
  • 2026年1月20日
    世界でいちばん孤独な夜に
  • 2026年1月20日
    花より漫画
    花より漫画
  • 2026年1月19日
    鹿男あをによし
    あ〜〜〜〜〜おもしろい〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!最高すぎるでしょうが〜〜〜〜〜!!!!!!読書ってすばらしい〜〜〜〜!!!!!!と思わせてくれる一冊だった なんで泣いているんだろう最高だ(再再読くらい、10年ぶりくらい)
  • 2026年1月18日
    うみべのストーブ 大白小蟹短編集
    買ったままになっていたのを、本棚の模様替えの最中ふと手に取って一気に読んでしまった。ストーブにあたりながら。ふしぎでやさしくてちょっと切ない。銭湯の話がすき。
  • 2026年1月18日
    spring
    spring
  • 2026年1月17日
    鬱の本
    鬱の本
  • 2026年1月17日
    バベル九朔 (角川文庫)
  • 2026年1月17日
    バベル九朔 (角川文庫)
  • 2026年1月16日
    生のみ生のままで 上
  • 2026年1月16日
  • 2026年1月16日
    悲しみよこんにちは
    悲しみよこんにちは
  • 2026年1月16日
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