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二本指
二本指
@k-96644669
いつか飽きるまで。
  • 2025年12月30日
    さんかく
    さんかく
    次はこれ 年内までに読み終わりたかったけど、流石に来年まで持ち越しかな
  • 2025年12月30日
    ある人殺しの物語 香水
    ある人殺しの物語 香水
    きっと自分にはこの本をまだ理解できない。 子供の頃、学生の頃、読んだ本や文献が読めるのに、どこか胸の奥が不可解な物に包まれてて、その後かなり時間が経った時に読み返して、その時ようやくスッキリ気持ちになったあの時の同じ感覚が、読んでいる間に絶えずずっとあった、そんな一冊だった。
  • 2025年12月18日
    ある人殺しの物語 香水
    ある人殺しの物語 香水
    100ページ付近までは文体の独特さと密度からかなりキツかったが、主人公が香水作りに着手し始めたとこから面白すぎる
  • 2025年12月15日
    あの人と、あのとき、食べた。
    料理系の小説読みたくなるの減量疲れ過ぎ感ある
  • 2025年12月15日
    ある人殺しの物語 香水
    ある人殺しの物語 香水
    次はジャケ買いして買ったこちらを読む
  • 2025年12月14日
  • 2025年12月14日
    今日のハチミツ、あしたの私
  • 1900年1月1日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    先週に読了。ベッド下収納から転がり出てきた一冊。確か購入したのは二年前か? ミステリーの金字塔と呼ばれてるのなら読んでみるかと手にとった一冊。 思いのほか軽い文章でスラスラ読める。古臭さよりもレトロ感が勝つオシャレな一冊だった。え!?もしかしてリアタイ勢に怒られますか!?  将軍は思った。”なごやかな音だな。平和な場所だ・・・・・・・彼は思った。  “島のいいところは、いったんそこに行き着けばーそれ以上先に行けないことだな…・・・そこで行きどまり、おしまいだ・・・・・“ 作中の中で妙に気に入った文。もしかして私の人生も兵隊さんなんだろうか。
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
  • 1900年1月1日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    読了時期は忘れた!多分今月! 購入理由はサンプル読んで雰囲気が好きだったのと、苦手なミステリーを克服するため! 文体から伝わる紫陽花の景色が、鼻から抜ける様なほどに美しい。というか思ったよりもボーイミーツガール感ある。ミステリー苦手さんにもかなりオススメできるんじゃなかろうか。ページ数も丁度いい。 ただシンプルに「これって現代科学でどこまで実際に可能なの?」とは思う。気が向いたらチャッピーにでも訊ねてみるか
  • 1900年1月1日
    キッチン
    キッチン
    先月くらいに読了。日付は忘れちゃった。 この本を知ったのはgenのカツ丼動画から。 時代を感じさせないセンス、読みやすい長さ、絶妙に憧れる設定。 携帯電話の無い時代の人間ドラマは本当にいいなぁ。カツ丼食べたい、誰かと
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