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えいや!っと読書
@kimkoji5
  • 2026年2月11日
    あなたに心はありますか?
    AIが心を持ったら?そんな世界観に自然と引き込まれる本でした。 すごくかけ離れた未来ではなく、すぐ先に起きそうな未来を描いているようで、リアリティを感じられました。AIに心があったら、段々と人との境界が曖昧になるんじゃないかと思ってしまいました。
  • 2026年2月3日
    雨の日も、晴れ男
    短編で一気に読み終わりました。 電車の中で、ふふっと笑みをこぼしてしまう本でした。
  • 2026年2月2日
    スター
    スター
    刺さる言葉だらけでした。 本物が求められなくなった時代に、価値も多様化が進んでいるのだと思いました。中身と状態が一致する完璧なものではなくても、求められる。 過去から未来を紡ぐ大きな問いを与えてくれる小説でした。
  • 2026年1月29日
    「失敗の本質」超解説 入門編: 6つの敗戦と6つの教訓 原文は難しすぎるという全ての方へ
    本家が難読書と知り、解説版から読みました。 読みやす買ったです。なんとなくダメな組織と感じる事が分析され言語化されていて、分かりやすかったです。
  • 2026年1月18日
    視点という教養(リベラルアーツ)
    物理、仏教、歴史、宗教、教育、脳神経、文化人類、とそれぞれの学問のエキスパートと対談し、共通することを探ったり、それぞれの視点を学ぶことでリベラルアーツを身につけようという本。 非常に面白い本でした。数学、物理、工学での「分かる」の違い、仏教とキリスト教の違い、「見える」か脳が推論を立てているということ、、惹き込まれる本でした。
  • 2026年1月5日
    センスの哲学
    センスの哲学
    センスとは、特定の人にのみ与えられる才能、ではないことが分かった。 もっと自分なりの個性、考えを軸に、創作を進めてもよいと思えた。 物事を習う時は再現から入るが、生み出す時は再現だけでは伝わらなかった経験を思い出した。 再現性だけにこだわらず、自分なりのリズムを見つけていきたいと感じる本だった。
  • 2025年12月30日
    渦 妹背山婦女庭訓 魂結び (文春文庫)
    生涯マイベストな本のひとつ。物語にどんどん惹き込まれます!
  • 2025年12月30日
    イン・ザ・メガチャーチ
    チャーチマーケティングという概念に考えさせられた。 物語が人を惹きつける力、それが時には信奉する人をボロボロにするということにインパクトを受けた。
  • 2025年12月30日
    アルツ村
    アルツ村
    オススメされて読んだ本。 認知症患者の視点で描かれる描写のリアリティがすごかった。
  • 2025年12月30日
    成瀬は天下を取りにいく
    最近読みました!テンポよく読みやすかったです。
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