Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
こけしちゃん
こけしちゃん
@kokeshichan
令和人文系読者
  • 2026年4月12日
    緋文字
    緋文字
  • 2026年4月11日
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    上沼恵美子の記事面白かった!
  • 2026年4月9日
    感情労働の未来
    文章が、全然頭に入って来なかった。脳科学で難しいから?ホックシールドの『感情労働』の副読本としてなら読みやすいかも。もう1回読んでみる。
  • 2026年4月4日
    自分の「声」で書く技術
    自分の「声」で書く技術
  • 2026年4月4日
    余白の春
    余白の春
  • 2026年4月4日
    女になれない職業
  • 2026年4月4日
    すみだ川気まま絵図 (ちくま文庫 ま 36-2)
    実家から発掘してきた。素人の乱の松本哉さんのお父さんの本
  • 2026年4月4日
    We are connected (トーチコミックス)
    どうしても、主人公たちの年齢が近いせいか、金子文子の本と比べてしまう。金子文子にこんな友人たちがいたらどうだっただろうか。シスターフッドはよく言われるが、それを築く機会が得られなかった人はどうすればいいのだろうかなど考えてしまった。 障害があって学校に行けなかったり、金子文子のように転居が多くて友人関係を得られなかったり、外国人で言葉が違ってたり、お金がなかったり、排除されてしまう人がいる。 そういう人たちも繋がれるって意味もタイトルには込められているのかなと思った。
  • 2026年4月4日
    何が私をこうさせたか
    女性故に余計に苦しい境遇に陥っているように思え、金子文子がもし男だったら、性被害に遭わなかったし、親族や家族からももうちょっと扱いがよかったんじゃないかとか、別方面で才覚を発揮したんじゃないかなど、いろいろ考えてしまった。 文子はあらゆるコミュニティから排除され、必要とされるときは性的対象としてだったが、それは文子が友人関係を作る機会を奪われてきたことと関係する。 助けを求められる人は東京に出てきてからのいろんな主義者たちだけだった。 もし文子が、友人関係や人生の師と呼べる人をみつけられていたらというifを想像してしまう。それはどうにか若い人の人生をよくなってほしいと祈る感じに近い。 そう思わせるのは、文子の、悲惨な境遇なのに心境を淡々と書くカラッとした文体によるところが大きい。もっといろんな文章を残してほしかった。偉くなるより、自分の人生を生きること、自分の仕事と定めたことを、成功しようがしまいが頑張るぞ〜というようなことを書いてあったが、それを成した文子を見てみたかった。
  • 2026年3月23日
    緋文字
    緋文字
    読書会があるから読んでる。女性への決めつけがきつい。
  • 2026年3月21日
    整体対話読本 表現と体癖
    整体対話読本 表現と体癖
  • 2026年3月21日
    安全に狂う方法
  • 2026年3月20日
    振り回されるのはやめるって決めた 「わたし」を生きるための自他境界
    バウンダリーの本読んでたら過去にされて嫌だったこと山程思い出して、イライラするから続き読めなくなった
  • 2026年3月12日
    ファミレス行こ。 下(2)
    岡くん、表情も変えずに熱いこと言ってていいなあ。500円玉ビニール袋パンパンに詰めて渡す岡くん切な〜。狂児のアンサー編が読みたいよ~
  • 2026年3月8日
    ファンキー中国
    ファンキー中国
    学生の時に中国語やってた時夏期留学行けたのに行かなかったから後悔している。
  • 2026年3月8日
    古代から来た未来人 折口信夫 増補新版
    中沢新一って会ってもない人のことさも会ったかのように書いて胡散臭いけど、面白かった。折口信夫は『木島日記』っていう漫画に出てきたから読んでみたけどよくわかんなかった。折口信夫は弟子からの告発本の『わが師折口信夫』の印象と、『死者の書』の印象が強烈すぎたが、そうじゃない学術的に何をした人なのかがわかったので良かった。
  • 2026年1月18日
    仕事とスマホで終わる日々が「習いごと」で変わった話
    1年のはじめの計画を立てるのに、参考にしたいと思って読んでみた。今年は何でも楽しんでやるのが目標。
  • 2026年1月18日
    中国の行動原理
    中国の行動原理
    中国のことが知りたいので
  • 2026年1月18日
    SLOW 仕事の減らし方
    SLOW 仕事の減らし方
    性懲りもなくまたこういう本を読んでいる。年1くらいでこういう本読んでしまうわ。
  • 2026年1月6日
    Pachinko (National Book Award Finalist) (English Edition)
    8年くらいずっと読んでは中断して、やっと4割くらい読めた。今年こそ読み終わりたい。
読み込み中...