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こけしちゃん
こけしちゃん
@kokeshichan
令和人文系読者
  • 2025年12月27日
    神と仏の人文地質学~地殻変動で解き明かす日本古代史~
    熊野が好きなので読んでいる
  • 2025年12月1日
    最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方
    割と普段夫に言われてることと一緒だった。 "やりたいなら早くやりなよ" "ごちゃごちゃ言ってないで早くやりなよ" "終わったこと考えてもしょうがないよ" あと、友達がパートナーから言われたっていう、「それは考えてるんじゃなくて思ってるだけ」って言葉も思い出した。 とりあえず性格はやってれば訓練で変わってくるのは分かったから、これからも夫マインドでがんばろう。
  • 2025年11月29日
    闇の中国語入門
  • 2025年11月27日
  • 2025年11月27日
    西村賢太殺人事件
    十章で評価が分かれると聞いており、たしかにそんな読後感。正直よく分からない本を読んだなあという感想。しかし、一気に読ませる筆力はすごい。 十章が著書の妄想か否かはさておき、それが著書の体験したと信じていることである以上読書があれこれ言うのもなあ。日本語教師をされていたそうだが、コロナ禍で仕事が減り、西村氏との関係が悪くなり、その上急死とあれば著書の方も大変だったろう。 もっと西村氏への恨みつらみ本かと思ったが、殴られても好きだったんだなあ、愛情深い方だなあと思った。西村氏の本はDV描写に耐えられず読まなくなったが、書かれていた境遇にも同情するものがあった。しかしやはり、そういう人と安定して関係を築くのは難しいだろう。
  • 2025年11月24日
    西村賢太殺人事件
    2章までですでに泣きそう…
  • 2025年11月24日
    ファンキー中国
    ファンキー中国
  • 2025年11月23日
    集団浅慮
    集団浅慮
  • 2025年11月23日
    レシート探訪 1枚にみる小さな生活史
    出てくる人がみんな東京のクリエイター職で、もう少し庶民の暮らしが見えるものを期待していた。著書自身のレシートエッセイが一番ぐっときた。
  • 2025年11月23日
    整体対話読本 表現と体癖
    整体対話読本 表現と体癖
  • 2025年11月23日
    木
    教科書や入試で読んだことのある文もいくつかあった。へー元はこういう文なんだと思った。やっぱ当たり前だけどぶつ切りにされてるより元の文の方がいいよね。
  • 2025年11月23日
    男
    書きたいことはわかるが、ジェンダー的にどうなのかと思う表現は散見される。しかし、時代的にしょうがない。そこもまあ解説でフォローされていたのでいいんじゃないかなと思った。
  • 2025年11月23日
    ムーミン全集[新版]3 ムーミンパパの思い出
    ムーミン全集[新版]3 ムーミンパパの思い出
  • 2025年11月23日
    ポストフェミニズムの夢から醒めて
    女性の高学歴化や職場進出により男女格差はなくなり、フェミニズムは不要になったというポストフェミニズムを批判した論考集。 ポストフェミニズム時代においては、女性性は身体的資産とされるのでより女性性が強調されるという話は意外だったけど納得するものだった。 面白かったのが結婚と家事の分析で、ポストフェミニズム下では、男女の丁寧なコミュニケーションが重視されるコンフルエントラブが重視される。結婚により、女性の無償の家事労働は固定化され、女性の問題は家事と仕事の両立や子育てを楽しみながらできないことに矮小化される。 結婚は本来は異性愛規範に基づいた差別的な制度であることや、フェミニズムの目的は全ての人の平等を求めることが覆い隠される。元ネタのナンシー・フレイザーも読みたい。
  • 2025年11月18日
  • 2025年11月16日
    新版 正しい家計管理
    自分には実践できない…
  • 2025年11月16日
    ムーミン谷の夏まつり [新版]
    ムーミン谷の夏まつり [新版]
  • 2025年10月13日
    セカンド・シフト: 第二の勤務 アメリカ共働き革命
  • 2025年10月9日
    資本論 第一巻 上
    資本論 第一巻 上
    10/9 通勤中暇すぎて、前から読みたかった『資本論』を読むことにした。 通勤中暇つぶしに読書や語学学習をしているが、ついついスマホだと無為な行為をしてしまう。今読んでいる本もほとんど読み終わり、次はどれを読もうか考えていたら、天啓のように思いついたのが『資本論』だ。 再生産とか聞いたことあるけどうっすらとしか意味がわかってない。 いろいろ解説書を読むより、本を読んだほうが手っ取り早いだろう。 それに、柿内正午の『プルーストを読む生活』とか友田とんの『百年の孤独を代わりに読む』とか、名著を読む自分の生活日記みたいなのがはやってるし、私の生活もついでに記録することにした。『資本論』は宮沢章夫が『資本論も読む』ってやってるから、二番煎じっぽいけどまあいいや。 で、まずどの版から買おうかなんだけど、Kindleで買えるのが岩波文庫かちくま学芸文庫がメジャーどころ。とりあえず上下2巻なら読めるかと思ってちくま学芸文庫を買った。 さあさっそく読むぞと開いたはいいけど、いきなり序文が第一版から四版まで続くので、挫折しそうになる。ほんとに読めるかな。
  • 2025年10月9日
    資本論 第一巻 上
    資本論 第一巻 上
    通勤中暇すぎるので読むことにした。
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