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こけしちゃん
こけしちゃん
@kokeshichan
令和人文系読者
  • 2026年8月6日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年7月22日
    自分の「声」で書く技術
    自分の「声」で書く技術
  • 2026年7月19日
  • 2026年7月19日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年7月11日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    思ってたよりポップですぐ読み終わった。 千鶴子がかなり嫌な感じのお嬢さんに見えるんだけど、あの傲慢さに自分にもこういうところがあると共感性羞恥で嫌になった。文体は軽めで読みやすい割に重いテーマを扱っている。台湾や韓国に日本のおかげで近代化できたって言ってる人に読んでほしい
  • 2026年7月11日
    三体3 死神永生 下
    三体3 死神永生 下
    スケール大きすぎて、ポカン状態だった。女性描写はうーんって思うところがあったけど、もうそういう作家なんだなと思って読んだ。どう考えても智子のキャラとか好みだよね。こういう作家の日本趣味みたいなのが面白い。SF面白いので他にも読みたいな。
  • 2026年7月11日
    三体3 死神永生 上
    三体3 死神永生 上
    なんか、だんだんついていけないけど、もうそういう話なんだなって思って読んでる。
  • 2026年7月11日
    三体2 黒暗森林 下
    三体2 黒暗森林 下
    結構スケール大きくなってきた。簡単に冬眠しまくる。プロジェクトヘイルメアリーでは失敗してたのに。細かいとこを飛ばすのがいいところなのかも。あと、計画の名前が中国語だとすごくかっこよく聞こえる。
  • 2026年7月11日
    三体2 黒暗森林 上
    三体2 黒暗森林 上
    ルオ・ジイの妄想シーンで挫折しそうになった。前巻と比べると急にラノベみたいになった
  • 2026年7月11日
    三体
    三体
    結構文革の話出てきてSFと文革?って思ったけどうまく繋がってる。 中国の地理の壮大さが物語に彩りを添えている。シー・チアンがいい。
  • 2026年7月11日
    夜明けのすべて
    夜明けのすべて
    藤沢の印象が映画よりエキセントリックな感じ。ちょっと踏み込みすぎでは、と思うシーンもあり、気になった。映画は恋愛ではなく仕事仲間として描いていたが、小説は恋愛発展しそうなところで終わった。
  • 2026年7月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    オーディブルで聞いた。グレースが地球や家族のために行かないのや、子どものためって言ってるのが新しいヒーロー像って感じがした。映画も見た。ストラット役の人がよかった。ロッキーの声が思ったより大人だったし、ちゃんと喋っていた。日本語役だとかわいい感じになって子どもみたい。吹き替え版も観てみたいな。
  • 2026年7月11日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    読んだっていうかオーディブルで聞いた。だいぶ映画は端折ってるなと思った。ロッキー出てくるまでで挫折する人多そう。
  • 2026年7月11日
    ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力
    患者さんの例がだいたい相手が悪くて国の支援があればとか、姑と同居解消できればとか、夫が女性差別やめれば解決できる話が多くて、これってただの現状追認で、悪習を温存させるだけではとかも思ってしまうがどうなんやろ
  • 2026年7月5日
    ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力
    とりあえず買ったけど読めるかな。最初のキーツの話が面白かった。私は最近答えの出ないことは考えても時間の無駄だから考えないようにしてる。
  • 2026年7月5日
  • 2026年6月27日
  • 2026年5月31日
  • 2026年4月12日
    緋文字
    緋文字
  • 2026年4月11日
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    週刊文春WOMAN 29 2026年春号
    上沼恵美子の記事面白かった!
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