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konkon
@kon
読書熱再発。読みっぱなしの解消と本好きの繋がりを求め。ノンフィクション、エッセイ、政治、経済、社会、テクノロジー、自伝。audiobookやaudibleも時々。電子も紙も。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月19日
    僕が若い人たちに伝えたい 2035年最強の働き方
  • 2026年3月19日
  • 2026年3月10日
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月8日
  • 2026年3月8日
  • 2026年2月25日
    ようやくカナダに行きまして: 文藝春秋
  • 2026年1月19日
  • 2025年12月5日
  • 2025年12月3日
    脳筋最強宣言 人生を変える無敵の生き方
    疲れ気味につき、運動モチベをあげるため聴いてみた。体力をつけて悪いことは何一つないので良いサプリになったかな。
  • 2025年11月26日
  • 2025年11月12日
    極上の孤独
    極上の孤独
    ★★★★★ 興味本位で読み(聴き)始めたらぐいぐい引き込まれていく。日本は孤独というワードに対してマイナスな感情か付随してたり世間的に厳しいという意見には同意した。
  • 2025年11月11日
    人生の土台となる読書
    ★★★★★ やっぱりphaさんの哲学や思考、文章は心地良くて楽しい。「(要約)小説のような出来事はそうそう起きないのに何故普通の日常のような本がないのか疑問に思っていた」という言葉にとても共感した。エッセイから小説、SFまでざっくり100冊紹介されてる。どこかにリストないかな。こういう時はやはりaudiobookじゃない方が良いね。
  • 2025年11月10日
    共感という病
    共感という病
    共感マーケティングに気持ち悪さを覚えてたので手に取ってみた。非営利団体では広報等のマーケティング専門出身の人が多いらしい。納得。それ系の話ばかりかなと思ったが、後半は戦略的会話について、著者の専門分野、テロ組織と交渉する時などの例を用いて説明があった。
  • 2025年11月8日
    美女と呼ばないで
    ★★★★ 買い物、性、食、芸能(実体験とゴシップ)、お金、ダイエット。林真理子さんの興味が大衆雑誌の人気ど真ん中なテーマなのが長年大ヒットの理由なのだろう。行動も思考も(思考も行動の一部か)がいつもすごい。エッセイストに加えて小説家、大学理事としても引き続き活躍中。その凄まじい活力が、本という空想?妄想?に持っていかれやすい読者の心をグッと現実に引き戻してくれるのだとふと思った。本を読んでるのに、外に出たくなる。元気な人の一生懸命な日常に触れ、こちらが勝手に元気をもらっている感じがする不思議な本だ。こんな風に歳をとりたいな。
  • 2025年11月7日
    ひとまず上出来
    ひとまず上出来
    ★★★ スーさんは少年漫画のような声とリズミカルで軽快なトークの方が面白いな。文章にすると、なんだか少し深みが欠けて本来の魅力が減ってしまうような気がする。この感覚が不思議に思う。都会育ちで男社会でさらにバブルという時代でエリートで彼氏がいたりいなかったりの独身でやってきたからなのか。さらりとゴシップ誌のエッセイを読む感覚だと悪くないと思う。例えば全く同じ内容だったらラジオや映像の方が良い。
  • 2025年11月4日
    日記の練習
    日記の練習
  • 2025年11月4日
    うたうおばけ (講談社文庫)
  • 2025年11月4日
    美女の七光り
    美女の七光り
    ★★★★ 林真理子さんのエッセイは少しやる気が低下してる時によく読んでいる。ミーハー心たっぷりで、生きてる!!って実感を分けて貰っている。一生ダイエットの話をしているのもなんだか自分みたいで笑ってしまう。林真理子さんってアラカンくらいだっけなーと年齢を検索してみたらなんと!今年(2025年現在)71歳。文筆業に加えて大学の理事長まで。衰えを知らないアラシチ?の鏡のような人ではないか。流行りのゴシップや芸能人やオシャレな土地の固有名詞の登場が多く、例え愚痴が出てもカラっと明るいワイドショーでもみてるような感覚がある。読後、具体的にどのようなエピソードがあるか、正直あまり思い出せないのが日常の雑談っぽくて良い。これはこれで何気に癒される。
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