嫌われる勇気
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maru@hon71772026年1月9日読み始めた借りてきた@ 図書館話題になった時にじんわり興味があったものの、なぜか当時はあまり手にする気になれなかったもの…。 何のスイッチが入ったのか突然読んでみたくなりこちらも借◎- 田圃@tanbo57752026年1月6日読み終わったAudible なぜ人と仲良くしなくちゃいけないかに迫っている。 人生の悩みは全て対人関係 相手は自分の味方であるという意識 わたしには能力があるという感覚 →人生のタスク(対人関係)を乗り越えるのに必要

のし紙@noshi_paper2026年1月6日まだ読んでる聴いてる重すぎてちょびちょびと聴いてる。 第三夜まで読んだけど極論すぎる…と思う点も多々あるのでまだ咀嚼しきれていない。 この極論に倣うなら、この心理学を受け入れるか受け入れないかは私の課題であって、世間の『この本は名著だ』という評価は関係ないということになるが…当たり前だが…。 会話の流れで「違います。」とかきっぱり言われると??、となってしまう…。否定が多くて疲れる…。
nami@kmis6662026年1月1日読み終わった・目的論 人はいつでも「変わらないことを選んでいる」 人は「ある目的のために」今の感情・行動を選んでいる ・課題の分離 それが「誰の課題か」を切り分けることが人間関係の基本 他人がどう感じるか、どう行動するかは「他人の課題」 自分にできるのは 「人を水辺に連れて行くことだけ、水を飲むかどうかは相手次第」 承認を求めない・他人の期待を生きない ・「今、ここ」を生きること 人生は「線」ではなく「点」の連続 過去や未来に縛られず、今この瞬間を真剣に生きることが大事 人生とは刹那の連続
さくら@saku_kamo_ne2025年12月19日読み終わった再読「幸福とは貢献感」 「エネルゲイア的な人生」 「目的地は存在しない」 「人生は常に完結している」 20歳のときには読み飛ばしていたところに、今は立ち止まれる。 今は、目的地がなくても、未完成でも、人生はその都度完結している、という感覚が少しわかる。

candy@__CANDY__2025年11月15日読み終わった途中までは俯瞰して読めていたけど、『「特別な存在」でありたい人が進む、ふたつの道』「普通であることの勇気」あたりは青年側の気持ちで色々言いたくなった。まだ咀嚼しきれていない- 池田真吾@shingo_ikeda2025年10月28日読み終わった10年ぶり読んだが、普遍的かつ現代的な示唆に富む良著だと思った。特に「承認欲求に振り回されずに、自分らしく生きよ。」という教えは、SNS時代の今だからこそ、余計に響く言葉だと思った。

ノノムラ@to_oto012025年10月27日読み終わった友人からおもしろいとおすすめされたもののなかなか読めなかった1冊。 本当に面白かったというか、新しかった。世界の見方が変わる話だった。まだ全てを咀嚼出来ていないし、登場する青年のように頭では分かったけど、じゃあどうすればいいのという思いはある。ただ、来年から社会人として仕事を始める前にこの本を読んでよかったと思った。 「他者からの承認はいりません」 過去も未来も関係なく、「いま、ここ」を真剣に生きる。
あつし@Atsushi_Robot642025年10月20日読み終わった@ カフェやっっっと読み終えることができた!! 一人でいる時の自分を受容して人前でもそれを出し、相手を信頼して、嫌われたり嫌がられたりしないと信じ、そしてその状態で、相手にありがとうと言ってもらえるように貢献する。素の自分を押し殺して褒められるように振る舞うのではなくて、素の自分のままでありがとうと言ってもらえるように貢献すること、それを貫き続ける勇気が、この本に書いてあったことなのかもしれないと思った。 「自分は誰かの役に立っている」という貢献感を得ることが幸せに繋がるとのことだったが、承認欲求はこれを部分的に満たしてしまうため、承認欲求を求めて生きると今度は素の自分を押し殺しながら承認欲求を求めてしまい、本末転倒になってしまうから良くない、という考え方はなるほどと思った。だから承認欲求は良くなくて、でもそっちに陥りがちなんだなということが良くわかり、今までの疑問であった「承認欲求は良くないことはなんとなくわかるけど、なんで良くないかがわからない。必要な場合もあるじゃん」という意見に対してのうまい回答の言語化を知ることができて良かった。


HAM@snoach222025年10月16日読み始めたまだ読んでる通勤読書読んでる!おもろい! アドラー心理学は勇気の心理学 他人のタスク(やらないと他人が困ること)に介入せず、自分のタスクに他人を介入させない Aを嫌う理由は、Aを嫌うこと達成したい目的があるから これ心当たりあるんだよな〜 今の職場で、隣の席の人が自分のトラウマを刺激してくるから仕事したくないと思いかけてる これは仕事をしたくない理由を無意識に作っているのかも もっというなら、今の仕事をなかなか覚えられない自分から逃げているのかも

☾@__youl2025年9月20日読み終わった哲学系の本を読むと何が正しいのか考えすぎて身動き取れなくなる(笑) それでもやっぱり考えることはおもしろいな〜 何事も自分が悪いと言うように考えがちだから、課題の分離、という考え方はこれから意識していきたい💭




みと@ss86l2025年9月17日読み終わった元々気になっていた本で友人から借りて読んだ。自分の悩みがそのまんま書かれていて、自分だけの悩みだと思っていたことって多くの先人が通ってきた道だったのでは!?と思わされた。

霜@__frostnit2025年8月26日読み終わった胡散臭い本なのかなと思っていてごめんなさい、全然そんなことはなさそうでした。今まで感じていたことを言葉にしてもらえた部分が多くて、言葉にするとこうなるんだ!と気づいたところも多々あった。初めて触れた考え方もあった。いろんな人の思想や哲学に触れると訳が分からなくなって混乱してしまうけれど、そのなかでも取り入れたいと思うものを取り入れられたらいいなと思った。トラウマは存在しない は衝撃的だった。目的論で考えるんだ、とか いま、ここ にスポットライトを当てよ とか、人生は点(刹那)の連続、とか 課題の分離、勇気、自己受容、他者信頼、他者貢献、いろいろ学ぶことがあった またいつか読み直せたらいいな

- nolre@nolre2025年8月14日読み終わっただいぶ前に読んだのを記録。 トラウマは存在しないし考え方次第である、という主張があったけれど、脳には可塑性があるから科学的には明らかに間違い。非科学的な主張は他にも多くて、哲学や心理学というより思想の本という感じだった。 アドラー心理学は古いものだから当時はこれでも科学との矛盾はなかったのかもだけど。 でも、自分を嫌うのは相手の課題だ、とか役に立つ主張もあったから結果的に読んで良かったしお勧めだけど、全部を真に受ける人にはお勧めしない。


- まい@mai01102025年8月11日読み終わったあまりにも有名な本。本書でのトラウマは存在しないという言葉で読むことを遠ざけていたが、受け入れる余裕が出来たので読んでみることに。小難しいことをあっさりいただける感じ。
- しょうがねえ、本でも読んでやるか@Livres2025年8月3日読み終わった@ TSUTAYA BOOKSTORE 下北沢3年ぶりの再読。 3年前仕事で悩んでいたときにこれを読んで人間関係の捉え方が変わって楽になった。「課題の分離」はそこからずっと意識している。 今回は続編の「幸せになる勇気」を読むにあたって内容を思い出したく再読。 人を嫌うのは嫌った方が自分にとって都合がいいから短所をでっちあげて嫌っているのだ、という内容があるが、3年前は「どう考えても頭おかしいのは相手でしょうに」と納得しかねていた。今回は「もし自分が拒絶されるなら」という視点で読んでみた。スルッと理解できた。 この本は治療になる。3年ごとに読もうかな。 追記: 「課題の分離」に依拠して生きているから、何かあったらとりあえず言ってみる、それを採用するかしないかはその人次第だっていう考え方でいるんだけど、それらを全て要求として捉える人もいるのだろうか。だとしたら意図せずとんでもねえモンスタークレーマーみたいになってしまうな。

ささぱんだ@panda_002025年7月20日読み終わった日頃考えてたことが、文字として具体的に書き起こされている…そんな感覚を覚えた。 そう、これこれ、こういうことなんだよ、みたいな。 初めて読むのに、復習したみたいな、そんな気分。 対話形式、スルスル読めてよかった。
- 夜凪@47gi_2025年4月26日読み終わったベストセラーや人のオススメにはきちんと理由があるものだなあと思った。図書館で借りた本なので、最後の方は駆け足で読んでしまった。後半のメモが全然取れていないので、紙で買いたい。
HAM@snoach222025年4月24日読みたいアドラー心理学 内容は難しいらしい 実践しながら二度三度読むことでさらに新しい発見が得られる 『読書脳』より 人の顔色を窺ってしまうので、すごく気になる

- まるこ@maruko912025年4月19日読み終わった5年前に1度読んで、久しぶりに読んだ。 人々は仲間であり、世界はすばらしいところだという前提で生きる が今回刺さった。 すると、付き合って3年目になる彼のことが、より愛おしく思えて、知らない人にも優しい気持ちになれた。

kuyoi@kuyoi2025年4月18日読み終わった学び!ようやく読破! フロイトの「原因論」とアドラーの「目的論」はどちらが正しいとは言い切れないけれど、「いま、ここ」を生きるためにはやはり目的論が有用なのだと感じた。 承認欲求はSNSの登場で普段の生活でも顕著に感じられるようになったし、承認欲求を本能的欲求だと肯定する人が増えたと思う。だからこそアドラーによる承認欲求の否定には驚いた! 読んでいる間も身の回りの人に照らし合わせて「あー…あの人も確かに…」となることが多かった。人間関係についての新たな視点が得られたし、本当に読んでよかった本だった。




ぐれまめ@guremame2025年3月26日かつて読んだ賛否両論を聞きつつ読んだ個人的な感想は、「読んでよかった」。 「アドラー心理学とはなんぞや」という小難しい内容を物語形式で読み手が共感しやすく綴っているのが技あり!ですね!
ぼっけ@bokeh2025年3月16日かつて読んだ自己啓発書にありがちな・・ 「私はあなたの気持ちが分かります!(本で読んだことがありますから)。」 とでも言われたような、裏切られた感は微塵も無く、心理学の知識の押し付けや、問題の矮小化での残念な気持ちにも至らなかった。
inoue kaori@inoue_track2025年3月11日かつて読んだまた自己紹介投稿。これまで読んだ本の中で、人生に影響を与えた一冊を選べといわれたら、結局有名な本ではありますがこれかなと。大袈裟でもなく、性格が変わりました。今でも困ったらアドラー心理学に頼って意思決定しています
アドラ@kirawareru-yuuki2025年3月6日読み終わった中学生の時に読んでおきたかったマイベストブック。 この本では、「人間の悩みはすべて人との関わり合いにある」と言います。 人間は、人からどう思われているかを気にし過ぎるから悩んでしまうんだそうです。 どうしたら悩まずに済むかの答えは、 「自分は価値がある人間だと認めて、他の人を信頼すること」だと書いています。 ただ、なかなか理解し難い部分もあるので、 私は「他社貢献感」という言葉だけは忘れないようにしています。 これは「人は、自分が他の誰かの役に立つことをした時に、幸せを感じる」という意味です。 何かに貢献したことに見返りをを求めるのではなくて、 自分が貢献したと感じていること自体が大事だということです。 この本を読んでからも人間関係に悩むことは、何度も何度もありました。 そんな時にこの「他者貢献感」という言葉を思い出して踏ん張るようにしています。
くんくん@kunkun2024年11月16日かつて読んだフロイト、ユングと並び「心理学の三代巨頭」アドラーの思想を、哲学者と青年の会話形式で進んでいて、とてもわかりやすく書かれている。 人間関係に悩んでいる時に読んだら、めちゃ前向きになる1冊。
いち@knobooklog2016年9月30日私もこの青年と同じで、自分のことが嫌いだ。変わりたいと思い、色々と模索していた中、この本と出会った。数々の言葉に衝撃を受け、中でも135頁の「自分が自分のために自分の人生を生きていないのであればー」という言葉に胸を打たれた。私の人生の主人公は、他の誰でもない私自身なんだと気付かされた。『幸せになる勇気』を読む前に、いっときこの本を傍に置いて、自分と向き合ってみようと思う。「今、ここ」を意識して。
ろき@roki_da_iberica1900年1月1日かつて読んだアドラー心理学。 全てを自分の意思に帰結させるところが残酷でもありエンパワメントでもある。 人によっては劇薬かもしれないけど、個人的には支えになっている。
たけなか@takenaka1900年1月1日読み終わったかつて読んだ哲人と学生(?)の対話形式で進んでいって、読みやすかった気がする。この本を読んでアドラー心理学いいじゃん!と思っていた気がするけど、なぜなのかはあまり思い出せない。これも再読したい。
さんぽ@hitorigoto_06311900年1月1日買った読み終わった今の自分を変えたい人にとてもおすすめ。とても考えさせられることばかりで、自分の中に落とし込むには少々時間がかかるかもしれない。読了後はもっとアドラー心理学について学びたいと思った1冊。- 慎太郎@20040205Sin1900年1月1日人を存在のレベルで考える。 誰かのために生きない勇気、人を悲しませても自分の選択をする勇気を持ちたい。その悲しみをどのように処理するかは相手の課題なのだと。 大きな共同体の声を聞く。 人生の嘘に逃げずに、対人関係のタスクに向き合う。自己受容、他者信頼、他者貢献がそれを可能にする。 「情けは人の為ならず」の言葉って、他者貢献が自分に幸福感を与えることを端的に表した言葉なのかなと感じた。

















































































































