頭のいい人が話す前に考えていること
111件の記録
- もじゃべす@mojabes2026年2月21日読み終わった頭いい人が話す前に考えている事を読みました。 色々な方法論を書いているが、最後に「頭のいい人=大切な人を大切にできる人」が心に刺さりました。 確かに、会社の上にいる人ほど、従業員への気配りを大切にしている印象です。 この点を心に留めコミュニケーションを心がけようと思いました。
そぼよごはん@soboyobook2026年2月14日読んでるまだ読んでる@ SHARE LOUNGE 渋谷サクラステージ元コンサルの人が書いた本ですごく読みやすい!! 頭がいい、っていうのは他人が決めること。 無人の山で木が倒れても音はするか?(聞いてる人がいないので音はしてないのと一緒)=コミュニケーションも相手に伝わっていなければその考えはないのと一緒。 信頼というのは「自分のことを考えてくれている」と思ってもらうのが一歩。 前半読んだだけでもかなりの収穫…! なぜそうなのか、が論理的に買いてあって頭にすっと入ってきた。シェアラウンジで読んだけど買おうかな〜
- NAVY@navy_10272026年1月16日読み終わった相手を大事にすると言うことが一貫して書かれていた。特に目新しいことはなかった。 ◎頭の良さは他人が決める。客観的な捉え方に納得。 ◎知識は自分の承認欲求を満たすためではなく、人のために使うことで初めて知性となる。決して自分のためにひけらかすものではない。 ◎「〜ではなく、◯◯である。」と言葉を再定義する。スタバは庶民的なカフェではなく、贅沢な気分を味わえるサードプレイスである。

- とも@tmkkwn2026年1月14日読み終わった感情に振り回されず、 怒りが込み上げた時は6秒待ってから 冷静に話せるようになりたい。 感情にまかせて話し出してもろくなことにはならない。 この本を読んでみて、 頭のいい人と思ってもらいたいという気持ちが 自分の中にあまりないことに気付いた。



Lily@pzgh_books2026年1月14日読んでるaudibleこういう本、倦厭してるけど聞いてみる… 聞いてみて、「質問の仕方」は大きな学びがあった。口下手だな、会話が続かないなぁという自負があるので、日常でもビジネスでも実践してみたい。
ハチハム@hachi_koooh2026年1月12日読み終わった「なんであんな言い方をしてしまったんだろう」 会話のあと、一人反省会が始まることがよくあります。そんな自分にブレーキをかけたくて、この本を手に取りました。 『頭のいい人が話す前に考えていること』は、賢く話す方法の本ではありません。むしろ、「余計な一言を減らすための本」でした。頭のいい人ほど、うまく話そうとせず、「この場の目的は何か」「相手は今、何を求めているか」を静かに整理してから言葉を選びます。 特に心に残ったのは、「正しいこと」より「その場で機能する言葉」を選ぶという考え方。そして、「黙る」ことも、考えた末の立派な選択肢だという点でした。何か言わなきゃと焦って口を開き、後悔することが多い自分には、とても救いになる視点でした。 話す前に一拍置く。その小さな余白が、自分をすり減らさない会話につながる。この本は、会話に疲れやすい人の味方だと思います。
ぱんだちゃん@pandamental2025年12月18日読み始めたpodcastウェンホリで水野さんと堀元さんに話を聞く元ネタにされていたので、今更だが読み始める。 どうでもいい情報だが、わたしは「頭のいい人」という表現が好きじゃない。「頭のいい人」がいるってことは「頭のわるい人」がいるってことなのでなんとなく気分が悪い。(なにかコンプレックスがあるのかもしれない)

- みや@miya_18272025年12月8日読み終わった文章が読みやすくて面白かった。 難しい書き方をしていないので、頭に入りやすかった。 確かにこういうことしてるかも、と思いたあることもあったので、そこを少しずつ気にして直していきたい。
とり@piyopiyo2025年10月24日読み終わった前読んだことあるのに読み返して「これ読んだことあったわ…」になったのを防止するためにやっぱり読書日記って大事だな…と思った 知識は人のために使って知性になる 怒る時はその怒りによって得られる結果を考える 人に親切にする=承認欲求を満たす 自慢をするのではなく行動で示す
あき@4rcoid2025年9月28日かつて読んだ第2部の第4章「質問」の思考法と第5章「言語化」の思考法はまさにその通り通った内容で、自分がされると苛立ってしまうそのものずばりであった。 漠然とした抽象的な質問は何も考えていないのかと思ってしまう。 質問の前に仮説を立ててこうではないかといった自分の考えを述べたり具体的にどこが分からないのかということは明確にしておかなければならない。 また「コミュニケーションコスト」という概念は念頭に置いておくべきで、何も考えず取り敢えず聞いとけといって何でも聞くと相手は意見をまとめて言語化する必要がありかなりの時間を奪ってしまう。 この本自体はとても読みやすく実践しやすい内容でした。
りりぃ@Lily03112025年9月13日読み終わった特に印象に残ったのは、コミュニケーションの部分。他者の承認欲求を満たすための会話や、相手が何を言いたいのかを考えて会話をする、というのは当然のことなのに、会話やコミュニケーションに苦手意識がある私はここに書かれていたように、小手先のテクニックに気を取られたり、話している最中から、なんて返そうか意識しすぎていて確かにちゃんと聞いていなかったな、と改めて勉強することができた。 あと、すごいアホな感想で申し訳ないんだけど、「知識はひけらかさずに、相手を誘導できる人が賢い人」っていうのを読んで、コナンくんの「あれれ〜?」は逆にかなり賢いムーブだったんだな…って。コナンくんとして、真にコンサルタント(≒探偵)になれたのでは、、、

- ぼるだりんぐ@kkkkk2025年9月13日読み終わった7つの黄金法則と5つの思考法 1:とにかく反応するな 2:頭のよさは他人が決める 3:人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する 4:人と闘うな課題と闘え 5:伝わらないのは話し方ではなく考えが足りないせい 6:知識はだれかのために使って初めて知性になる 7:承認欲求を満たす側に回れ 1:客観視の思考法 2:整理の思考法 3:傾聴の思考法 4:質問の思考法 5:言語化の思考法 所感 質問による傾聴。相手から引き出す。自分の意見を述べるのではなくなぜ相手がそう思ったのか、悩んでいるのかを聞き出す。整理していくための質問、仮説立て。 読書から得られた知見を言語化しまとめる。ノウハウメモ等(学んだ5つのこと) やばいエモいすごいおもしろい以外の言葉で表現する
piro@piro2025年5月11日買った読み終わったまた読みたい学び!分かりやすく、読みやすい構成です。 社会人歴は長いのですが、参考にしたい内容が多く、耳が痛くもなりました。本書は社会人だけではなく、家庭や友人とのコミュニケーションにも取り入れられる内容です。 実践のハードルも高くないと思うので、日々、本書の内容を心がけたいと思います。
- m@m15ar2025年5月3日読み終わった2025年ベスト@ 自宅"話しているうちに、話始めと言いたいことが変わってきて、発言の頭とお尻とでトピックが異なっている"状態に気をつけていないとなってしまう、という課題感があり、克服したかった。賢い人や上司たちはスパッと短い文章で言いたいことを完結させていたので、どうしたらそうなれるかのヒントを知りたく、本書のタイトルに惹かれて手に取った。 結果、上記課題感の解決に直結するような直接的なソリューションは無かったが、もっと大きな視点からコミュニケーションを捉える視点を学べた。 本書によると、 偏差値など、人の賢さを測る基準があった学生時代と比べ、社会に出ると"賢い人"の定義はない。 では人の賢さを決めているのは誰か? 普段、自分が接している周りの人である。 つまり"賢い人=他者から信頼され、慕われる人"である。 上記のように"賢い人"を再定義し、"賢い人"であるためのコミュニケーションにおけるポイントを、 「知性と信頼を同時にもたらす7つの黄金法則・5つの思考法」 として解説している。 中でも印象に残ったのは、「承認欲求をコントロールできる者がコミュニケーションの強者になれる」(p.116)のトピック。 ・周囲からカリスマと言われ、絶大なる信頼を得ている政治家や経営者は、往々にして承認欲求のコントロールに長けている ・自分の承認欲求は抑制し、他者の承認欲求を満たすことが出来れば、コミュニケーションの強者になれる ・コミュニケーションの強者になる条件は2つ ①自信を持つ ・自尊心が低く、自分に自信がない人間は他者をうまく承認することができない ②口(自己アピール)ではなく、結果で自分自身の有能さを示す ・他者の承認は結果によって得られると強く認識する ・他者は褒めつつ、自分はなんでもない人間ですという顔をする ・肩書きだけで承認してくる人間は、立場を利用したいという下心のある媚を売る人間だけ ・人が他者を承認したくなる時は、親切にされた時 ・結果を出した上で、他者に親切にできる人が他者から信頼を得て、承認される この部分を読んで、一番に頭に浮かんだのが新卒の石田くんだった。 私が彼と働き出した時から、彼をすごく素敵な人だと思っている理由が言語化されていた。 おそらくそれを石田くんに伝えても、全然そんなことない、と本当にそう思っていないように笑うと思うけど。そういうところが、上記のカリスマを体現しているように思う。 彼のすごいな、私もこうなりたいなと思う部分が言語化された機会に出会えて良かった。 私は自分の仕事の時の人格が今は好きではない。 それは、"自分を認めて欲しい"があまりに前に出ているからのように感じる。 私も石田くんのように振る舞えるよう、この本を胸に留めたい。 社会で働くうえでのバイブルのような一冊になった。

菜々@moca2025年3月8日読み終わった@ 図書館タイトル通り、頭のいい人の話はなんでスッと伝わってくるのだろうと軽い気持ちで読み始めたけど、その疑問の解消や、自分のできていない部分に対し、何故それがダメなのか、どうしたらいいのかを、多くの具体例や引用を使って説明しているので読みやすかった。 確かに話し方についての本読んだことあるし、曖昧に言葉を使っているな、、、言語化については常々思ってる課題なので参考になる。単純に語彙を増やそうと思ってたのでネーミングについては目から鱗だった。 仕事は勿論のこと、日常においても役立つ内容で良かった。あとはこれを実際に活かしていけるかだ。
くんくん@kunkun2024年10月12日かつて読んだ「知性」と「信頼」をどうじにもたらす7つの法則 1.とにかく反応するな 2.頭のよさは、他人が決める 3.人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する 4.人と闘うな、課題と闘え 5.伝わないのは、話し方ではなく考えが足りないせい 6.知識はだれかのために使って初めて知性となる 7.承認欲求を満たす側に回れ
さがわ/広告会社の採用人事@tkmsgw762023年9月4日読み終わった読書メモ・必要なのは話す前に立ち止まる勇気 ・どれだけ話し方がうまくなっても、自分の言葉で話せないと人の心は動かせない ・感情的になったときは、すぐに反応せず冷静になる ・論理的思考は、立場も価値観も違う他人と考えを共有するために必要 ・議論の勝ち負けではなく、議論の奥にある本質的な課題を見極める ・「知性」と「信頼」をもたらす"7つの黄金法則" ①とにかく反応するな ②頭のよさは、他人が決める ③人はちゃんと考えてくれてる人を信頼する ④人と闘うな、課題と闘え ⑤伝わらないのは、話し方ではなく考えが足りないせい ⑥知識はだれかのために使って初めて知性となる ⑦承認欲求を満たす側に回れ ・相手が受け取る言葉の意味まで想像する ・言葉に敏感になることで思考の解像度が上がり、見えている世界も伝わり方も変わる ・「結論から言え」というのは、相手が聞きたい話を最初にすること ・アドバイスをしたい時ほど、相手の話を正確に聴く ちゃんと考えることは、人を動かすアウトプットを生み出すこと。言語化に拘って、話す前に考える習慣を意識していきたい。
柴好きの猫@island__251900年1月1日読み終わった最近読んで1番タメになった本。 接客業するにも人と話すのにもこのスキル使える!がたくさんあった。 サラッと読めるし何回も読み返したくなる本




























































