

たまに読書
@kuta1217
読書の練習中。今は図書館で本を借りてきて、本を開いて、数ページでもいいので見れたらオッケーって事にしてます。
一部分を読んだだけの感想もReadsにのこしてます。
家は積読の山で収納場所がないけどお気に入りの本を残していけるようにしていきたい。
- 2026年4月10日
日本人が移民だったころ寺尾紗穂気になる - 2026年4月10日
野生のしっそう猪瀬浩平気になる - 2026年4月10日
知っておきたい! メキシコごはんの常識オラーヌ・シガル,メルセデス・アウマダ,山本萌気になる - 2026年4月10日
カフネ阿部暁子気になる - 2026年4月10日
廃墟建築家ヘルベルト・ローゼンドルファー,垂野創一郎気になる - 2026年4月10日
- 2026年4月10日
コーヒーと恋愛 (ちくま文庫)獅子文六気になる - 2026年4月10日
kotoba (コトバ) 2026年 4月号コトバ編集室読んでる少しずつ読書出来るようになってきたので読書のプロの話が気になる 中を見ると私より年上の男性へのインタビューが多い。 ベテラン読書家の話はレベルが違いすぎる気がしたので 同年代以下の方の話から読んでいる。 俳優の杏さん →子育て、仕事、パリ↔︎日本の生活と大忙しの合間の読書。没頭する時間が無いけど読書を続けてらっしゃるのは尊敬する。 直木賞研究家の川口則弘さん →直木賞受賞作と候補作を全部読んでるなんて凄すぎる。そのほかの文学賞なども。30年かかってるんだな。候補作まで手を出すのは無理でも受賞作を読んでみたいなと思った 哲学者の永井玲衣さん →月に20冊、並行して10冊読んでるし読んだ事のない国の本も読んでるってすごい。文学とエンタメの違いとして人が「泣きやむ」瞬間を描いてるって説明が面白いなと思った。私もドラマを見てるときに「いつこの人は泣き止んで日常生活に戻ったのかな?」と思ってて。自分の気持ちの切り替え方の参考に文学のそうゆうシーンを味わいたいわ。 - 2026年4月10日
ジュエリーデザイン画を描く―実例300点に学ぶプロのテクニック日本宝飾クラフト学院気になるおばあちゃんの指輪をリフォームしたいな、と思った。 30年ほど前には何十万円もしたであろう「宝石」も、今は石そのものにはあまり価値がないらしい。 地金も、昔はプラチナが一番高かった印象だけど、今は金のほうが高いんだって。 リフォームするとなると、 石を取り外して地金を売り、空枠のデザインを選んで石をはめ直す。 そんな工程でも何十万円もかかると知って、「何もしなくてもいいか…」と思うようになった。 それでも、もし機会があれば。 自分でデザインを描いて、オーダーしてみたいな。 と思って図書館で予約してたのに貸出不能になってしまった。本がどこかに行ってしまったんだろうか?? - 2026年4月10日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子気になる - 2026年4月9日
遊びと利他北村匡平気になる - 2026年4月9日
- 2026年4月9日
- 2026年4月7日
おふうさま諸田玲子借りてきた前田家のお姫様が宮家に嫁いで侍従とともに大活躍するお話かと思ったんだけどお姫様がいじめられないように頑張りましょ!って言う話みたい。 政略結婚で親元から遠く離れた京都に放り込まれたお姫様はさぞかし不安だっただろうな。お付きのものもなんとかしてあげたいけどーー!って歯痒く思うことが多々あったことでしょう。 読者としても歯痒く思うけど何もしてあげられない気持ちになってる。 おふうさま目線でパラパラ読んでたんだけど宮家のマネージャーとして就職して御殿の切り盛り、婚家との交際、世継ぎ問題、養育、家中の生活の心配、行事ごとの采配をしてたら歳月はあっという間に過ぎてしまったわ、って感じなんだろうな。 波風立てずに人と付き合うのが上手そう。 意地悪な部下や姑とも特に大きな問題もなく付き合っててえらい。 でも里帰りが出来なかったのはお可哀想。あとは筋トレとか出来てたら良かったのにね。 - 2026年4月3日
借りてきた軽いものを読みたくて手に取った一冊。 1970年前後の神戸の学生時代の話。 自分も神戸で学生時代を過ごしたから、ところどころ懐かしくなる。 ただ、「昔だな」と思う場面も多い。 印象的なのはただ青空を眺めていた時間。 「何でもない時間」 今は余白の時間はついついスマホを触ってしまうけど脳を空っぽにする時間は重要だってメンタルの本にも書いてたな。 作中には「無駄な時間を過ごさず何かすればよかった」というような言葉もあった。すでに著名人の中島らもだから書ける言葉でもあるんだと思う。 「手遅れなんてない」というメッセージとして受け取るか一般人は、そう簡単に鵜呑みにしてはいけないと思うか。 考えてもしょうがないけど🤭 - 2026年4月2日
ストーンサークルの殺人M・W・クレイヴン,東野さやか借りてきた読み終わった凄惨な殺人シーンから始まるのでこの小説を読み通すのは無理かも、、、と思ったけど最後まで読み切った! 想像の中での主人公の仲間 ポー→アウトローでイケメン ブラッドショー→天才でオタク。眼鏡を外したら美少女 フリン→美人上司 リード→イケメン親友 被害者達に同情の余地がなかったからよかった。 しかし主人公もクセが強いな。優秀だけど上司は大変だね。 - 2026年4月1日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
- 2026年3月31日
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