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たまに読書
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@kuta1217
読書の練習中。今は図書館で本を借りてきて、本を開いて、数ページでもいいので見れたらオッケーって事にしてます。 一部分を読んだだけの感想もReadsにのこしてます。 家は積読の山で収納場所がないけどお気に入りの本を残していけるようにしていきたい。
  • 2026年5月16日
    空想地図帳 :架空のまちが描く世界のリアル
    情報量多すぎ。空想の世界が面白すぎる。世の中にはとんでもない趣味をお持ちの方がいるもんだ。 何気なく借りてきて中を開いた瞬間 綿密に描かれた空想の地図にぞわっとした。 地形、道路、鉄道情報、工業、商業、住宅などあらゆる情報がきちんと書き込まれてる。 実在しない人たちの歴史や生活が詰まってる。 作者の人たちの頭の中どうなってんの?? マインクラフトのすごい建物をみて感心した事もあるしそういえば自分もちゃちな街づくりゲームにトライしたこともあるけど想像力をこんな広範囲に広げたことがない。 現実でももちろん地図にはお世話になってる。Googleマップ、YAMAP、車のナビ、駅の中の近隣マップなどなど。 最近もう少し広範囲の道路、地形を知りたいなと思い始めたので地図に親しむ事が出来たらいいなと思ってこの本を選んだのだけど色んな地図情報(リアルなもの)も掲載されていてありがたい。 空想地図ワークも出来るので何か書いてみようかな。
  • 2026年5月8日
    デジタルカメラマガジン2025年5月号
    野鳥撮影の特集を読みたくて図書館で借りてきた。 自分で撮影したくて山の中を歩いてみたけど鳥の鳴き声は聞こえども姿を見かける事が全然できない。 最近気がついたけど鳥は都会に行くほうが人慣れしているってこと。 この雑誌にも同じ事が書いてある。撮影方法ももちろん知りたいけどお高いレンズをそうそう気軽には買えないしまずは鳥の見つけ方を詳しく書いてくれていてありがたいなと思った。 そして素晴らしい作例の数々に感嘆。
  • 2026年5月8日
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    2年前、バレットジャーナルを半年ほどしてた。その時は日々の情報がうまく整理できていて頭の中もスッキリしてたように思う。 色々あっていまはバレットジャーナルをちゃんとする気が起きないけどまたいつか再開したいな。 ちなみに私はSTALOGY365デイズノートB6サイズがちょうどよかった。 A5になると大きすぎてとっちらかってしまうのかも。
  • 2026年5月8日
    カムイ
    カムイ
    全部素敵な北海道の野生動物の写真集。 可愛いから迫力があるものまで何回みても楽しい。
  • 2026年5月8日
    シーソーモンスター
    家にあった。朝井リョウの「死にがいを求めて生きているの」と同じプロジェクトの本だ。読むの楽しみ。
  • 2026年5月8日
    謎の香りはパン屋から
  • 2026年5月6日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    高瀬隼子「ふたえ」 67歳の父と34歳の娘のちょっと変わった一週間のお話。 お父さんの年代での整形手術ってどれくらいの割合なんだろう。身近にいたのかな?一応いくつか病院をあたってみたって事は熟考したんだろうけど。 シンプルライフを送ってそうなお父さんにこれから先、何か面白いことが起きますように。 でも娘は手放しで喜べなかったんだね。家族目線だと何か追い詰められるような事があったのかな?ってついつい心配してしまうよね。優しいな。 また親子の再会がありますように。
  • 2026年5月6日
    セルフィの死
    セルフィの死
    承認欲求に取り憑かれた女の子の話なんだけど第一章の比喩表現があまりにも独特でエイリアンと共存する世界の話かと思ってしまった。第二章の玉ねぎの話はすごくよくわかった。 主人公が世の中の出来事のあらゆる事に対して過剰にネガティブに捉えていてしんどいね。自分と同世代の人に対しては上から目線か卑屈な感じがあるけど年代が上の人に対してのマウント取り、攻撃的な態度はなんの偏見から来るんだろうと思ってしまった。 この主人公の子は極端すぎるけどこんな考え方の癖を持った子、いるよね。 正す訳じゃないけど別の見方をすればいいんだよって教えてあげたくなる。効果ないだろうけど。若い時代にSNSがあることの功罪なんだろうな。
  • 2026年5月1日
    季節とフィールドから鳥が見つかる
    野鳥観察に興味を持ってから三年。 この本もその頃に買ったけど街中でも森林公園でも野鳥公園でも鳴き声は聞こえるけど姿を見つけることが全然出来なかった。 鳥に詳しい人と年に1回か2回会ったり日々の散歩で鳥の鳴き声が聞こえると探すようにしていたら最近は動体視力がアップしたようで見つける確率が上がってきた。 この本は予習に役立つ。自分が散歩する場所(公園なのか森林なのか水辺なのか)と季節から遭遇できそうな鳥をチェック。 遭遇したら鳴き声や色をよく見て鳥の名前を判別するようにしています。 自分で見つけると喜びもひとしおです。
  • 2026年5月1日
    ニコン Z6III 完全ガイド
    ニコン Z6III 完全ガイド
    カメラの設定、使い方を再確認する
  • 2026年4月26日
    こうしてぼくはスパイになった
    こうしてぼくはスパイになった
  • 2026年4月26日
  • 2026年4月26日
    FUJIFILM フィルムシミュレーション完全読本
    富士フイルムのカメラにはフィルムシミュレーションという色味を選択できる機能があります。 私は色音痴なので違いがよく分からないのですがプロが作ってくれた色味を上手に使いこなせるようになりたいなと思ってます。 選択したフイルムシミュレーションをベースにさらに細かく調整することも出来ますがそれもプロカメラマンのレシピが公開されてます。でも例えば「トーンカーブはこの設定で」と言われても料理に例えるとそれが甘味なのか塩気なのか香り付けなのかくらいは理解したいなと思っていてその為にも役立ちそうです。
  • 2026年4月23日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    借りてきたのに読む暇なくて返却期限がきてしまった。もう一回借りたい
  • 2026年4月23日
    一日一生
    一日一生
    一年後、五年後、十年後のなりたい自分に向かって今日、今週、今月を計画的に過ごせればいいんだけど何も見通せぬまま50歳を超えてしまった。 この本は今が大切だよって言ってくれるのかな。 大きな字と優しい言葉で書いてあるので最後まで読めそう。
  • 2026年4月22日
    50歳からの海外留学のすすめ: 私のモスクワ日記
    50歳で三ヶ月の短期留学をされた方の日記 若い時と同じように好奇心があっても海外で生活するのはとても大変な事だと思う。 体力面の心配、物覚えが悪くなる、集中力の低下。 出国するまでも留守の間の算段をしなければいけないから本当に大変な事だと思う。 それでも異国で数ヶ月過ごすってのは50歳になっても素晴らしい体験なのだなと思った。 身軽になったらどこかへ出かけたいではなくて出かけたい所があれば無理してでも行くといいんだろうな。
  • 2026年4月21日
    14歳からの社会学
    この前読み始めた宮台式人類学が難しかったので14歳の読者向けの本を読んでみた。 自分に植え付けられてる価値観で子供を縛ってしまい反省してる所なのでこの本に書かれてる事を私ももっと早くに気がつくべきだったなと思った。 でも自由がなくて意思を持たなくても45年くらいなんとかやって来れてたので気づく事は難しかっただろうなとも思う。
  • 2026年4月19日
    紋章学入門
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月19日
    民俗地名語彙事典
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