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kryk
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@kykyky
死ぬまでに読みたい本を、死ぬまでに読み切ることが目標。 仕事柄、学び直しの本が多め。 過去に読んだ本を懐かしみたいから、感想を書く 会話を始めてくれたら、喜びます。 読書垢(インスタ)↓ https://www.instagram.com/tumutumukryk?igsh=MWVxY29vbHBrMjU1YQ==
  • 2026年9月27日
    すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本
    久々に先が気になりすぎて歩きながら読んだ本。 数学の基礎論に出会い、興味を持ったあたりに、論理哲学論考を知り、それを積読していたが、この本を読むために一通り読んだ。 ドイツ語を勉強して原文を読みたいなと思った。
  • 2026年9月22日
    選択的夫婦別姓 これからの結婚のために考える,名前の問題
    私は夫婦別姓について賛成の立場です。 周りで苦労している人がいること。同姓である理由が、イマイチ分からないこと。以上が理由です。 一方で、夫婦別姓に反対する立場や、法的に(特に憲法から見て)問題がない理由を知らなかった。 最高裁判所の判断や、反対側の意見が知れて、とても面白かった。
  • 1900年1月1日
    「感動ポルノ」と向き合う
    読んだら、二十四時間テレビやパラリンピック周りの、報道や特集に感じていたモヤモヤが幾分整理された。 自分が知らない時代の、感動ポルノなる作品も知れて、考える題材が増えた。
  • 1900年1月1日
    #教師のバトン とはなんだったのか
    #教師のバトン とはなんだったのか
    公務員であること。聖職者としてのイメージがあること。この2つが当事者の発信を阻害していることが分かった。 個人的に、#教師のバトン、はリアルタイムのSNSで見ていて、現場と国の温度差を目の当たりにしていた。
  • 1900年1月1日
    プレップ法学を学ぶ前に
    友人と憲法改正国民投票が行われる前に、改正草案を読もうの会、を設けました。 実際に読んでみて、見慣れない書き方や、書き回しがあり、ちょっとは法学全般の知識があった方が楽しく読めると考えて、手に取った本がこれです。 学問の成り立ちや、関わり方が好きな私にとっては、大変に好みの本でした。
  • 1900年1月1日
    形而上学とは何か
  • 1900年1月1日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 1900年1月1日
    一度読んだら絶対に忘れない英文法の教科書
    高校時代を思い出すと、英語は単語と長文についてしか学習しなかった。 入試に直結しやすい部分しかやらなかった。 英語の学習自体は楽しかったり楽しくなかったりしたけど、文法や語法は好きだったのかもと、この本を読んで思った。 古英語ついての本も読みたいと思った。
  • 1900年1月1日
    オルタナティブ民俗学
    オルタナティブ民俗学
    民俗学入門、みんなの民俗学、の次に読んだ本です。 すでに読んだ2冊でも、その学問の成り立ちや射程についての内容が自分の興味でしたが、この本はそこに多くの紙幅を割いていて、とても面白く読みました。 私は、その概念の提唱者や、その黎明期に中にあった人々の、思いや願いに触れることが好きです。 並行して、https://share.google/dWz0nExfJ5DzCcaPeを読んでいて、今と当初の対比が感じられました。
  • 1900年1月1日
    ひとりで学べる地学 新版
    ひとりで学べる地学 新版
    教科書の代わりに 新年度の教科書は現物を買いたいな
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    キノの旅 the Beautiful World
    キノの旅 the Beautiful World
    自分が物語だと短編集を好きだと自覚できた作品。 綺麗な終末がある物語もあれば、キノが見たもをただ描写した物語もある。 それが好き。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    数の単語帖
    数の単語帖
    色んな数が載っている本。 数学が苦手になる理由の一つに、教科書や参考書に書いてある語の意味が分からない、がある。 だいたい、定義は書いてあって読み飛ばしているだけだが、そもそも分からない語があっても、それを検索する習慣を教わらないように思える。 英語や国語は辞書を活用しようと知っている。数学ではそれがない。これはそれ。
  • 1900年1月1日
    村上朝日堂 はいほー!(新潮文庫)
    村上春樹作品の苦手意識が無くなるきっかけになった本。 作品が難しいからといって、作者の日々が難解であるとは限らないことが知れた。 そして、彼の文章とモノの見方が好きだと感じられて、いくつかのエッセイを経て、風の歌を聴け、に出会えた。
  • 1900年1月1日
    改訂2版 中学校3年間の英語が1冊でしっかりわかる本
    中学の復習をしたい生徒にやってもらっているもの。 自分もやった。こんなにちゃんとリスニングを中学生の頃はトレーニングしなかった。 量も多くなくて手軽に復習ができた。
  • 1900年1月1日
    Colabo攻撃
    Colabo攻撃
  • 1900年1月1日
    ユークリッド原論を読み解く~数学の大ロングセラーになったわけ~
    有名な本の解説書を初めて通読した。 原論は何回か挑戦して挫折していたので、ガイドのおかげで楽しく読めた。 やっぱり、現代の言葉遣いにしてもらえるとサクサク読めるな、と思った。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    調査されるという迷惑 増補版
    大義名分の暴走を感じた。 利益や理由が普遍的に存在するという勘違いが誰かの不都合を生むとも感じた。 読後、学問の暴力性についての資料を読んだ。「厨子甕」「遺骨問題」 当事者達が置き去りに活動としての向きもあるが、大学が行なったことは、コミュニケーション無しに学問の大義のみでは手を出せないことだったと感じた。 この本を読んだ感想は誰かと話したいなー。
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