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kryk
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@kykyky
死ぬまでに読みたい本を、死ぬまでに読み切ることが目標。 仕事柄、学び直しの本が多め。 過去に読んだ本を懐かしみたいから、感想を書く。 積読ラジオ📻️ 塾講師。戯曲家。 会話を始めてくれたら、喜びます。
  • 1900年1月1日
    Colabo攻撃
    Colabo攻撃
  • 1900年1月1日
    ユークリッド原論を読み解く~数学の大ロングセラーになったわけ~
    有名な本の解説書を初めて通読した。 原論は何回か挑戦して挫折していたので、ガイドのおかげで楽しく読めた。 やっぱり、現代の言葉遣いにしてもらえるとサクサク読めるな、と思った。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    調査されるという迷惑 増補版
    大義名分の暴走を感じた。 利益や理由が普遍的に存在するという勘違いが誰かの不都合を生むとも感じた。 読後、学問の暴力性についての資料を読んだ。「厨子甕」「遺骨問題」 当事者達が置き去りに活動としての向きもあるが、大学が行なったことは、コミュニケーション無しに学問の大義のみでは手を出せないことだったと感じた。 この本を読んだ感想は誰かと話したいなー。
  • 1900年1月1日
    呪文の言語学
  • 1900年1月1日
    大学入試 化学の質問84[化学基礎・化学] 大学入試 質問シリーズ
    とても、読みやすかった。 教科書や授業での学習の後に読むと、色々とスッキリできそう。 この形式で様々な習熟度別に参考書ができたら嬉しいと感じた。
  • 1900年1月1日
    虚人のすすめ――無秩序(カオス)を生き抜け
    高校生の時に名前に惹かれて買って読んだ本。 新書って、何かを教えてくれたり、解説してくれるものだと思ったけど、ドキュメンタリー的な面白さがあった。 無理を通そうとしている人の周りは面白かった。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    十二番目の天使
    十二番目の天使
    初めて読み切った長編小説。 本には(小説であれ)部分によって雰囲気がパッキリ変わることがあるんだなって知れた。 最初の場面は暗く鬱々としていて、小学生の僕は、すぐ飽きてしまった。 何かの理由で再び読み始めると、中盤は、僕と同世代のアメリカの子供たちが活躍するスポーツ物語だった。 終盤は病と向き合う主人公の物語だった。 中盤は何度も読み返したが、他の部分はあまり読まなかった。 それで良いのだ、そういう経験をすることができた本だ。
  • 1900年1月1日
    酒を主食とする人々
  • 1900年1月1日
    いぬうえくんがやってきた
    子供の時に何度も読んだ絵本 生活がありありと書かれているシリーズだなって思う 好き
  • 1900年1月1日
    ケアとは何か
    ケアとは何か
  • 1900年1月1日
    夢を与える
    夢を与える
    高校時代に読んだ本。 綿矢りさ作品に興味を持ったきっかけの本。 生々しいエンディングと感じた。 僕はバッドエンドと感じた。そして、強い解決のない物語が許されていることも知れた。
  • 1900年1月1日
    夜は短し歩けよ乙女
    森見登美彦作品はアニメから入った。 小説も楽しく読めた。 主人公のセリフが全て浅沼晋太郎さんの声で再生された。
  • 1900年1月1日
    カンガルー日和 (講談社文庫)
    何度も読み返す小説。 この本で初めて短編小説の面白さに気づいた。 僕が好きな物語は、大きなうねりが必要ないことも気づかせてもらえた。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    もうすぐ絶滅するという煙草について
  • 1900年1月1日
    ちゃれんじ?
    ちゃれんじ?
    最初にハマった、作家のエッセイ。 趣味を持つのって楽しそうだなって、子供ながらに思えたし、今はより、そう思える。
  • 1900年1月1日
    陽気なギャングが地球を回す
    自分で買った最初の小説。 ここから伊坂幸太郎作品にハマった。
  • 1900年1月1日
    アフォーダンス―新しい認知の理論
    デザインでの文脈ではない、大元のアフォーダンスの本を読みたくて読んだ本。 難しい部分もあるけど、ページが少なく読みやすかった。
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