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やまもと
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@leaf_
  • 2026年8月11日
    鴨川食堂
    鴨川食堂
    折敷に露を打つという作法があることを初めて知った。京都の言葉使いしかり自分が知らない文化を見せてもらえている感覚が心地良い。 連載シリーズだから仕方がないが、毎章同じ説明が繰り返されるのは気になった。
  • 2026年8月8日
    秘密の花園
    秘密の花園
    クレイヴン氏は旅行から帰ってきた時、コリンが病床に伏せていたとしても愛情を向けることができたか?どうしても条件付きの愛情のように思えてしまった。 生き生きとした子供たちと自然の描写には心癒されたが、大人達があまりに自分本位すぎるところに引いた。
  • 2026年7月21日
    外の世界の話を聞かせて
    あやめが子どもの頃の話は自分も昔体験したことがあるような感覚になった。 駅のホームで真美子・功と別れる時、いくら大人にまた会えると言われても永遠の別れに思えるよなあ、と共感。
  • 2026年6月21日
    傷を愛せるか 増補新版 (ちくま文庫)
    読んでいるとセラピーを受けている感覚になった。 患者ひとりひとりにその人なりの考え方があるということをいつもつい忘れてしまいそうになる。
  • 2026年6月20日
    君のクイズ
    田村正資さんが高校生クイズに出ている姿を小学生の頃に観てかっこいいなあと思っていたな。
  • 2026年6月19日
    積ん読の本
    積ん読の本
    "読みやすい本を読んでいると思われるのが恥ずかしい"という感覚が作家にもあるのかと小川哲さんに親近感がわいた。
  • 2026年6月16日
    GOAT Winter 2026
    GOAT Winter 2026
    新刊"食"を読む前に積読のこちらを読んだ。 鴨川食堂の雰囲気が好きだったので文庫を買って読んでみようかなと思った。
  • 2026年6月5日
    火星の女王
    ここから面白くなりそう...!と思い続けていたらいつの間にか読み終わっていた。
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