火星の女王

火星の女王
火星の女王
小川哲
早川書房
2025年10月22日
140件の記録
  • yt
    yt
    @yt
    2026年2月22日
    「宇宙人はいるのだろうか」(p47) 繰り返される疑問へ回答しようとする想像力。 「政治だな」(p75) 火星に行こうとか汎用人工知能ができるとかいう言説に、きちんと文学的に応答している。 「自分が送ったメッセージが、光の速さでゆっくりと火星へ飛んでいく様子を想像した」(p118) 素晴らしいテクノロジーをとんでもなく瑣末なことに使うのが人間だ。 核融合も髪を瞬時に乾かすために開発されるかもしれない。 フュージョンエネルギーという言い換えも、あまりに人間的だ。 「私は女王なんかじゃない」(p224) 王の人権が問題になるから、現代では応援団くらいがちょうどいい。
  • しんや
    しんや
    @shinya66
    2026年2月18日
  • 流々
    @kread
    2026年2月16日
    シリアスになりがちなSFの中に所々放ってくるユーモラスな部分が、この作者さんの好きな特徴のひとつ。そうか、生まれ育てば確かに火星人。コロニー・戦争・魅力的な少女と来て、脳内では勝手にリリは「閃光のハサウェイ」ギギで再生。胆力ある女の子、名付け癖が良い。ポテチ。。 マディソンはイーロン+トランプに素直さと底知れなさを加えたイメージ。とにかく逞ましい。 光の速さが遅すぎて、相互理解に齟齬が生じる。対立の元となった物質が解決への鍵となるのか。同じ地上にいても難しい問題、鍵欲しい。 ドラマの方も見てみたい。
  • takamiiiii
    takamiiiii
    @tkm_3_mizuki
    2026年2月15日
  • すずめ
    @369369
    2026年2月14日
  • 藤
    @__fjmrmk__
    2026年2月14日
    初SF小説。SFって宇宙とか実際に存在しない設定を使って話が進むから話にのめり込めるのか?と読まず嫌いしていた。 実際、理論の難しさ、火星と地球というスケールの壮大さはあるものの、今まさに起こっている格差や分断、人権という普遍的なテーマが軸としてあるから自分ごととして読めた。設定として人類が火星に移住して40年後の話ではあるがそれでもこの問題は続いているという皮肉も効いている。
  • もちもち
    @mochimo-chi
    2026年2月13日
  • Technorgan
    @Technorgan
    2026年2月3日
  • 為田裕行
    為田裕行
    @tamehiro
    2026年2月1日
    NHKで2025年12月に放送された放送100年特集ドラマ「火星の女王」の原作。ドラマも全3回を楽しんで見て、原作はどんなだろうと思って読んだら、設定は同じだけどストーリーは全然違っていた。タイトルの「火星の女王」、そういうことか。テーマはコミュニケーションなのだな。最後の第四回火星会議でのリリのスピーチが好きだ。
  • 🦮
    🦮
    @ino9
    2026年2月1日
  • つちのこ
    @mt_4
    2026年2月1日
    「残念ながら、光は遅すぎる。」
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年1月29日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年1月28日
    火星に移住しているような未来の話。ドラマは未視聴。 結局、人と人が通信なり、面と向かって話をするなりしなくてはいけないよねといった話だけには落ち着かないけれど、衝突も、軋轢も、どんなに技術が発達しても人と人なのだ、ということはよかった。自分が人と交流することが苦手なぶん、いろんなことが羨ましく、希望に思えた、かな。 主人公の一人の目が見えないということを利用した筋があって、それもなるほど、と思うけれど、目が見えない人を火星に置いてく母親は鬼だと思う。 マディソンは憎めないのかな、と思うけれど、好きというまではいかず。 それぞれの思惑が絡み合うストーリーが良かった。久しぶりにSFを読んだという感じ。
  • papu
    @papu445
    2026年1月28日
    読むぞー
  • Misa
    @misa3_141592
    2026年1月27日
  • ht
    @thinkml
    2026年1月26日
  • Misa
    @misa3_141592
    2026年1月25日
  • みんと
    みんと
    @minmin10
    2026年1月21日
  • oji
    @oji
    2026年1月19日
  • M3ax7uZ4
    @M3ax7uZ4
    2026年1月19日
  • なこ
    @nassy1385
    2026年1月19日
  • anraQ
    anraQ
    @aaa_aaa
    2026年1月17日
  • it_shine
    it_shine
    @it_shine
    2026年1月16日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2026年1月15日
    ドラマを見てから読み始めたのでイメージが掴みやすかったし、もうこれ以上難しくなったら無理かもって思うギリギリのところで話者が変わるので、最後まで諦めずに読むことが出来た。ドラマよりも本の方が好みかな。
  • ヒキトユキ
    ヒキトユキ
    @yukhik
    2026年1月15日
  • 地球と火星が分かりあうには光の速さでは遅過ぎる。 リモートワーク嫌いなおじさんが言いそうだなと思ったり笑。 映像版も楽しみ。 強烈な朝日を浴びながら読了。 健康の曲がり角は突然に。
  • むぎ
    むぎ
    @Mugi97315
    2026年1月14日
  • も
    @ten_528
    2026年1月13日
  • もち
    もち
    @yn_cstd
    2026年1月12日
    2125年、一部人類は火星へと移住していたが、地球帰還計画の採択と、生物学者リキ・カワナベの火星における発見が火星と地球の関係を大きく揺るがす。  登場人物たちの過去と立場と思惑がからみ合い、星間戦争勃発の手前までいくのだが、ギリギリのところで踏みとどまったのが(映像化前提だったためでもあるだろうが)現代的であり、人類の理性に対する祈りに近い信頼を感じた。  そのぶん終盤の盛り上がりに少々欠ける部分があったかもしれないが、どちらかといえばスペクタクルより人物描写に重きを置いた作品だと思うので、不満はない。  盲目の少女リリが若くポジティブで、彼女の明るさが物語をよりよい方向へ導いてくれた。  魅力的だったのが自治警察のマル。作中ずっとそろそろたっぷり寝させてあげてほしいと願いつつ、獅子奮迅の活躍が好きだった。相棒のミトもお気に入り。百年経ってもエリートの若造って本当にこんな感じなのかもしれない。  そして、マディソンの物語のかき乱しっぷりがすごかった。その嗅覚や決断力は恐ろしく、でたらめっぷりや結末を含めて野心的な実業家のとんでもなさを見事に描写した。よく書けるなと感心したレベル。有能だけど、こんな人味方にいても敵にいても嫌だよ。  また、百年先でも人類の精神性が大きくは変わらないのだろうと思いつつ、変わらなければならない部分とも感じた。  例えば、明言されるまでマルは男性だと思っていた。地球を飛び出してそれきり息子と会えていない自治警察の捜査員が男性でないといけない決まりはない。ミスリードというより、価値観の更新を求められている気がした。  距離はコミュニケーションを阻害するし、あらゆる物事はひとつひとつ辛抱強く片付けさえすれば終わる。私の時間はたりないけれど、いつか誰かがたどりつく。それは百年後も変わらない。希望と諦観と祈りのSFだった。  ラストが爽やかでよかったな。
  • たあ
    @taa_bun2
    2026年1月12日
    距離とは何か、火星で暮らせるようになっても今とあんまり変わらないかもしれない。キャラやセリフがすごく魅力的。改めて映画化してほしい。
  • Jinguji
    @jinguji
    2026年1月11日
  • Ikuyori
    @upsetter
    2026年1月10日
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2026年1月10日
  • glan
    @reads_glan
    2026年1月9日
    ドラマの原作になっていることも知らずに表紙買い。SFの体だが実態は群像劇、人間の心理や人間関係を社会全体、惑星全体、地球と火星との距離感で描く人間ドラマという感じ。あまりSFの体を取る必要はなかったようにも感じたが、読みやすく最近には珍しく最後まで読めた。数人の登場人物の支店に頻繁に切り替わりながら話が進んでいく。稼いで新しく見つかった様々な可能性を持ちそうな性質を持つ物体、これにそこまでの可能性を感じられず、ここまでの話になるほどの説得力をあまり感じなかった点と、全体的にクライマックスのようないちばんの盛り上がりの部分がないように感じた点以外は登場人物も魅力的で伏線も貼られており、読書リハビリにちょうどよかった。
  • kan
    @kan_k
    2026年1月8日
  • 読書
    @mystery
    2026年1月8日
  • 森々
    森々
    @mori_hkz
    2026年1月8日
    タイトル回収とキャラクターが良い。 一番最後はすごく好きで、すごく綺麗にまとまっているしタイトルの意味もあって良いと思う。登場人物ではマディソンのキャラ付けが面白くて好きだった。 しかし、中盤まではあまり事が動いている感覚がなくて、終盤から一気に駆け抜けた感じ。なのであまりに早く進みすぎじゃない?とは思った。 理系が苦手なので白石アオトパートで多い雑談の理系解説がなんの意味(伏線?メッセージ?)を指しているのかはわからなかったが、そのようなところもありつつも最後まで楽しめるSF作品だった。 物語終盤の、話合いですべて解決するなどとは思っていないが、物事を解決するにはまず時差なく面と向かって話し合いをしなければならないという話はとても良かった。
  • Ragi
    @pessyo
    2026年1月7日
    リリア、ドラマの後で読んだので壮大さが足りない気持ちに。章が短く変わるので息継ぎがしやすくて読みやすい。
  • mmng
    mmng
    @peek-a-boo221
    2026年1月7日
  • haru
    haru
    @0
    2026年1月6日
  • しげ
    @shige512
    2026年1月5日
    綺麗に終わった感はあるけど 途中の展開がよくわからなかった
  • hana
    @mizne324
    2026年1月5日
  • yumi
    @Myumi
    2026年1月3日
  • 井上マサキ
    井上マサキ
    @inomsk
    2026年1月3日
  • やままゆ
    やままゆ
    @yamamayu
    2026年1月2日
  • へちお
    @hechio
    2026年1月2日
  • はすみ
    はすみ
    @hasumi_2064
    2026年1月1日
    ドラマを見て原作との違いが気になって。
  • ちゅん
    @da75
    2025年12月31日
  • 三井
    三井
    @0047ab_reads
    2025年12月30日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月29日
    うーんどうなんだろう。 つまらなくはなかったけど、『スメラミシング』とか『嘘と正典』とかを火星SFで混ぜた感じ。
  • posan
    posan
    @4yumi
    2025年12月28日
  • miku
    @eineliebe05268
    2025年12月27日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月27日
  • r
    r
    @teihakutou
    2025年12月25日
    ドラマを観ながら、これ映像だからついていけてるけど文字だけだと無理かもしれない…と思った。(SF難しそうと思ってあまり読まないので、映像化の話が出てから原作に興味が出る人)
  • hiroko.yane
    hiroko.yane
    @komischrk
    2025年12月25日
  • も
    @ten_528
    2025年12月25日
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2025年12月24日
    変で良かった。 小川哲さんの真面目に不真面目な感じがとても好きだ。 非常に精巧で複雑な世界観なので、その辺を上手く処理しないと、迷子になるかもしれないと思ったりした。 やっとドラマが見れる。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月23日
    ドラマと全然違うな
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2025年12月22日
    NHKドラマを見て原作も読みたくなりました。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月22日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月17日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2025年12月17日
  • 1129_ymoi
    1129_ymoi
    @1129_ymoi
    2025年12月14日
    ドラマ放送前に読み終える計画は頓挫した。 いまさら読み始めた。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月14日
    『地図と拳』のように登場人物ごとに章立てられていて、一つ一つは短いので毎日少しづつ読むのに良さそう。
  • papu
    @papu445
    2025年12月14日
  • エフワイ
    @sthhhhts
    2025年12月13日
  • 翠文庫
    @midori_bunko
    2025年12月13日
  • 矢崎むう
    @Moo_Jeanette
    2025年12月13日
    NHKでドラマ第1話見た! この先も楽しみ。
  • はぐ
    はぐ
    @hagumi8989
    2025年12月13日
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2025年12月13日
  • hiroko.yane
    hiroko.yane
    @komischrk
    2025年12月10日
    見る前に読む派なので、早めに読みたいがこれいかに。
  • 橋本吉央
    橋本吉央
    @yoshichiha
    2025年12月9日
  • もなか
    もなか
    @monak
    2025年12月6日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年12月5日
    わからないところは躊躇なく飛ばすことで読み終えた…SF難しい。 もうちょっと火星のタグレスたちの生活とか、自治警察官のマルの人生について知りたかったなと思う。 映像や音がついたらもっと物語への理解度が高まることを願ってドラマに期待。
  • SFって難しいなー…一応読み切ったけど途中から何なんだかわからんくなりました笑
  • 秋津
    秋津
    @agiagishi
    2025年12月3日
  • imkp
    @imkp
    2025年12月2日
  • もなか
    もなか
    @monak
    2025年11月30日
  • おゆ
    @yvyv0_
    2025年11月30日
  • readings
    readings
    @yohemu4664
    2025年11月30日
  • Blueone
    Blueone
    @bluestuck4
    2025年11月29日
  • めるぼ
    めるぼ
    @merbo
    2025年11月28日
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2025年11月25日
  • ブックスエコーロケーション、11月23日(日)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 小川哲『火星の女王』早川書房 地球外知的生命の探求のために人生をかけて火星にやってきた生物学者のリキ・カワナベは、とある重大な発見をする。いっぽう火星生まれの少女、リリ-E1102は、地球への観光を夢みて遠心型人工重力施設に通っていた。NHKドラマ化原作、火星と地球をめぐる壮大なヒューマンドラマ。 #小川哲 #火星の女王 #早川書房 #NHKドラマ #信州 #長野県松本市 #松本市 #本屋 #書店 #古本屋 #ブックスエコーロケーション
    火星の女王
  • ちはや
    ちはや
    @rein
    2025年11月19日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年11月17日
  • yusuke
    @harry0715
    2025年11月16日
  • あゆ
    あゆ
    @ayu1113
    2025年11月16日
  • あたふた
    あたふた
    @goosand
    2025年11月13日
  • はな
    はな
    @bianca
    2025年11月11日
  • あらすじ:開拓船が火星の地に着陸してから40年、火星は金にならないと判断した地球の惑星間宇宙開発機関は撤退計画を推し進め、火星に留まることを望む火星の住民との溝は徐々に深まっていた。そんな中、火星で不思議な物質が発見されたことを皮切りに事件が巻き起こる。 NHK絡みの作品だからか小川哲らしからぬ地に足ついたSFで比較的少なめのページ数でめちゃくちゃいい意味で綺麗にまとまっていて読みやすかった キャラの魅力が光る群像劇と二転三転する展開で物語を引っ張っていく作風は健在 タイトルからもわかる通りハインラインの「月は無慈悲な夜の女王」 をオマージュしてる面もあるようで火星と地球の対立を描いたポリティカルSFとしても楽しめる
  • うねうね
    うねうね
    @73uneune
    2025年11月9日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年11月9日
  • あさげ
    あさげ
    @asage
    2025年11月8日
  • みすけ
    みすけ
    @mimiskox
    2025年11月3日
  • kou
    kou
    @kou_
    2025年11月3日
  • water sprite
    @ct_deco
    2025年10月30日
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2025年10月30日
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2025年10月27日
    今日丸善で気になった本
  • ぴっぴ
    @oeilvert
    2025年10月27日
  • @fusyoruma
    2025年10月27日
  • かげ
    かげ
    @Kage_0313
    2025年10月26日
  • あおい
    @aoi00055
    2025年10月25日
  • 飴田
    飴田
    @hukuro_neko
    2025年10月24日
  • Ferelith
    Ferelith
    @Ferelith
    2025年10月23日
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2025年10月23日
  • 😴
    😴
    @T260G
    2025年10月23日
  • あゆ
    あゆ
    @ayu1113
    2025年10月23日
  • 7
    @kn
    2025年10月23日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年10月23日
    以前対談でアンディ・ウィアーとテッド・チャンの良質な部分を受け継ぐ作家が日本にも現れてほしいと語っていたが、小川哲自身がそれを目指して書いていたことも伺えるようなウェルメイドかつ王道のSF。社会構造への観察眼がするどく、かといって説明的にならず、そこに息づく人間にもリアリティがあった。ただ帯にある「誰も読んだことのない小説」というコピーに期待しすぎてしまったのか(むしろ既視感のある設定、既視感のある人物の料理の仕方が上手い小説なように思う)、物語にも文章にも大きな飛躍がないことに不足感をおぼえもした。良くも悪くもうまくまとまってしまっていて(しかしそのまとまりがすごい)、箱庭の中に人物と道具を配置してそれがどう動くのか計測して書いたような印象さえもたれる。地球と火星の距離はそうだとしても、人と人の間の距離はそういうものなのか。
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年10月22日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年10月22日
  • ひょんうく
    ひょんうく
    @nestra23
    2025年10月22日
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2025年10月20日
  • かゆ
    かゆ
    @kyn_kn
    2025年10月5日
    楽しみ!絶対読む。
  • NHKドラマ(2025年12月放送予定)より先に読みたい 間に合わなかった(ドラマ先に見ちゃった) 〜12/27 ドラマすべて観たが、酷い出来だった。ドラマと小説は違うと思うが、ドラマを先に見てから原作小説を読みたくなるとは思えない(でもドラマ視聴の悪印象を払拭してくれるとの期待をこめていずれ小説も読もうとは思っているけれど)……。
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2025年10月1日
  • エマ子
    エマ子
    @emma-0508
    2025年10月1日
  • 鳥抹茶
    鳥抹茶
    @mattya_bird
    2025年10月1日
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2025年10月1日
  • にご
    にご
    @2525_sasa
    1900年1月1日
  • yumi
    @Myumi
    1900年1月1日
  • 群青
    @me
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
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