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まいまい
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@leche8
  • 2026年7月22日
    人生の経営戦略
    哲学や心理学、経営学の理論に基づいた20の章立ては、どれも示唆に富み、読みごたえがある。 自分の人生を自分で開発する時代に生きる私たち誰もが、年齢に関係なく読むべき一冊。 特に人生の秋を迎える40代以降は、一度立ち止まり、自分が生きるためのコンセプトを戦略的に練る時間を作る必要があると思う。 ウエルビーイングを手に入れるためには、人生を他人や運任せにしていてはいけない。
  • 2026年7月18日
    夜と霧
    夜と霧
    近日中に読みたい本。 旅行中に読むのは、気が重いだろうか。
  • 2026年7月15日
    神様の御用人 見習い(12)
    友人から勧められ、すぐに図書館でリクエストして読んだ本。手元に来るまで半年以上かかったので、とても人気なのだろう。 今までのシリーズとは一線を画し、主人公も同じではないのだが、収録されているエピソードはどれも秀逸で感動させられる。 本小説のシリーズを読み始めてから、神社でのお参りの際の、心持ちが変わった。
  • 2026年7月3日
    静かな時間の使い方
    リフレクションの大切さを実感させてくれるだけでなく、最後にはリフレクションから得られたことをどのように活かしていくか、まで言及されていたのが印象的だった。 このReadsに書き込む時間も、私にとっては内省の時間⏰✨
  • 2026年6月20日
    葬祭ジャーニー 世界の「死」をめぐる、びっくりするような風習と儀式
    葬祭ジャーニー 世界の「死」をめぐる、びっくりするような風習と儀式
    世界各地の死との向き合い方について、たくさんの写真付きで学ぶことができます。 その慣習や考え方の多様さや文化の違いに驚きながら、何か厳かで普遍的なものを示してくれる本。 単なる好奇心とは異なる、他文化へのリスペクトが、現地へ足を運びたくなる衝動に駆られます。
  • 2026年6月10日
    「やりたいこと」が次々見つかる! 自分らしく生きている人の学びの引き出し術
    とても読みやすくわかりやすい本。 学びの軸を擬人化したジックは、ただのキャラクターではなく、内容をより深く理解するために大いに役立つ。 参考文献で挙げられている書籍を見ると、著者の思考が独りよがりではなく、多くのメソッドに裏打ちされていることがわかる。
  • 2026年5月22日
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    自分を変えることができるのではないかと仮説を立て、読み進めていった。わかりやすく、内容には共感できるが実践するのは難しい。 世界累計2500万部売れた本の実力は、これからの自分次第だ。 ワークも購入したので、最後まで取り組みたい。 どんな成果が得られるのか楽しみである。
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
  • 2026年5月15日
    田園発港行き自転車(下)
    富山旅行のプランを練り直し、もともと行く予定のなかった愛本橋に行くことにした。本を読んでいなければ、出会うことのなかった場所。添付の写真は、愛本橋から見た景色。いつか夜に行って月を眺めたい。
    田園発港行き自転車(下)
  • 2026年5月13日
    田園発 港行き自転車 上
    父から薦められて富山旅行前に読んだ本📕 すごく印象的な愛本橋に行ってみたくなった。
  • 2026年5月8日
    LIFE SHIFT(ライフ・シフト)
    LIFE SHIFT(ライフ・シフト)
    以前から気になっていて、今回は一気に最後まで読んだ。人生を根本的に捉え直す機会を与えてくれる本。 変化の著しい世界に生きる私たちは、自分の参考になるロールモデルがおらず、模索しなければならないが、この本は発行から約10年経つ今も、新しいお金や時間、人間関係の考え方を提案してくれる。
  • 2026年3月29日
    100万回生きたねこ
    NHKTV番組「100分de名著」絵本スペシャルの回を見て触発され、図書館で借りて改めて読み直してみた。 他人に誇れる自分の経験だけでは、人生は満たされないという教訓。 また、自分のプライドを捨ててまで、心から愛せる人と出会えることの奇跡、そして大好きな人と一緒に生活する時間の尊さを教えてくれる本。
  • 2026年3月27日
    人生を「幸せ」に変える10の科学的な方法
    10の誤った神話を通じて、自分の人生をより肯定できるようになる本。逆境の備えて、自分の手元にいつも置いておきたい。
  • 2026年2月23日
    天離り果つる国(下)
    スピード感が圧巻! 時代小説として実在した豊臣秀吉などの歴史上の史実を交えながら、主人公津田七龍太や紗雪との複雑な家庭事情、帰曇城主・内ヶ嶋氏理と近隣諸国との政治的駆引など、読みどころ満載。 複雑に張り巡らされた伏線回収の楽しさも、この本の魅力だ。
    天離り果つる国(下)
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