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@lilyswimmy
2026.02~読書記録
  • 2026年2月24日
    タルト・タタンの夢
  • 2026年2月14日
    ミステリーの系譜
  • 2026年2月10日
    白鯨(上巻)改版
    白鯨(上巻)改版
  • 2026年2月10日
    快楽殺人の心理: FBI心理分析官のノートより
    快楽殺人の心理: FBI心理分析官のノートより
    性犯罪とくに快楽殺人の犯行について、著者並びに共同著者によって類型や傾向、プロファイリングの行い方など体系的かつ実用的に纏められた一冊。同著者の『FBI心理分析官 異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記』も以前に読んだことがあるが、そちらは手記としての読み物要素が強かった印象。本書は犯罪捜査に携わる人や心理臨床職の人などにも有益で実践的な内容になっている。扱う事件がかなりショッキングであることと実際の資料写真などもあるためエンターテイメントとして読むのはおすすめできない。
  • 2026年2月8日
    快楽殺人の心理: FBI心理分析官のノートより
    快楽殺人の心理: FBI心理分析官のノートより
  • 2026年2月8日
    魂にメスはいらない ユング心理学講義 (講談社+α文庫)
    ユング派の異端児(と言っていいのかわからないが)河合隼雄氏と、ことばを操る天才・詩人谷川俊太郎氏の対談形式(講義録)。聞き手も話し手も話し上手なので引き込まれた。
  • 2026年2月6日
  • 2026年2月6日
    殺人と犯罪の深層心理: 攻撃願望というヒトの本性
    同種殺しを人類学観点から辿って紐解く視点がおもしろい。犯罪を犯す人の心理は一見異質で異常であると思われるが、その無関係に思える心理や生理が人類史を遡ると一般の善良な人々の深層にも共通して存在するのではないかと投げかける。尿酸の血中濃度についての話は初めて知ったので興味深かった。
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月3日
    傷を愛せるか 増補新版
    トラウマ研究の第一人者・宮地尚子氏のエッセイ。重いテーマを扱う研究者なので難解な構成・もしくは重い内容になっているのかと思いきや、優しい眼差しを持った一人の女性の、すとんと正直に心に落ちてくる素直なエッセイだった。ご職業柄世界各地から書かれており旅モノとしての要素もあって想像力が掻き立てられる。
  • 2026年2月1日
    赤瓦の家新版
    赤瓦の家新版
  • 2026年2月1日
    傷を愛せるか 増補新版
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