
lue
@lue666
2026.8〜
📘本と言葉の記録
素敵な本をたくさん知りたいです。
- 2026年9月26日
オスカー・ワイルドに学ぶ人生の教訓グレース宮田読み終わった再読オスカー・ワイルドの小説や戯曲に出てくる言葉が紹介されている本。 ワイルドの言葉は逆説やウィットが特徴と言われることがあるけど、 言葉をそのまま受け取らずに読む方が、 やっぱりオスカー・ワイルドに少し近付けるような気がする。 - 2026年9月24日
- 2026年9月23日
絶望名人カフカの人生論フランツ・カフカ,頭木弘樹読み終わった「ぼくは文学以外の何ものでもなく……」(P.124)というような、文豪たちの考え方が好きです。 「何のために本を読むのか」という問いへのカフカの答えにも惹かれました。 カフカの作品を読んでみたくなりましたし、 編訳者の言葉にもあったように、一冊一冊を大切に読みたいと思いました。 - 2026年9月22日
さとりをひらくと人生はシンプルで楽になるあさりみちこ,エックハルト・トール,飯田史彦まだ読んでる - 2026年9月22日
- 2026年9月22日
- 2026年9月22日
- 2026年9月22日
「好き」を「お金」に変える心理学メンタリストDaiGo買った - 2026年9月22日
絶望名人カフカの人生論フランツ・カフカ,頭木弘樹買った - 2026年9月22日
読み終わった「哲学入門」とあるとおり、ユーモアのある例え話もあって、クスッと笑いながら楽しくサクサク読めました。 東洋哲学をすべて理解できないけど、何千年も前から受け継がれてきた哲学や思想が、今を生きる人たちを救っていることが、単純にすごいなと思います。 自分自身が、あらゆるものに対して勝手に特別な「価値」を見出して苦しんだり、「思考」によって不幸を作り出したりしている。 そんなことに、はっと気付かされることがいくつもありました。 東洋哲学、面白いなあ……。 特に達磨さんの話好きてす。 たまに、ふと哲学的なことを考えてしまうことありませんか……?笑 そういう、ふとした心の疑問に気付きをくれたり、少し心を軽くしてくれたり、大切なことを思い出させてくれたりするのが、読書なんだなあと改めて感じた一冊でした。 - 2026年9月21日
読書する脳毛内拡気になる - 2026年9月21日
やさしいがつづかない稲垣諭気になる - 2026年9月21日
転職ばっかりうまくなるひらいめぐみ気になる - 2026年9月21日
絶望名人カフカの人生論フランツ・カフカ,頭木弘樹気になる - 2026年9月21日
私が間違っているかもしれないナビッド・モディリ,キャロライン・バンクラー,ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド,児島修気になる - 2026年9月21日
アサイラム・ピース (ちくま文庫)アンナ・カヴァン気になる - 2026年9月20日
- 2026年9月15日
- 2026年9月14日
夜明けのはざま (ポプラ文庫)町田そのこ買った - 2026年9月13日
君はなぜ働くのか永松茂久読み終わった
読み込み中...


