絶望名人カフカの人生論
25件の記録
坂城ちはや@sakaki_chihaya2025年12月2日かつて読んだ名言集二十世紀最大の作家、フランツ・カフカの超ネガティブな名言集です。 あまりに絶望的すぎて一周回って笑えてきます。誰よりも落ち込み、誰よりも弱音を吐いた彼の言葉に何故か不思議と元気がもらえます。それにしてもこういう生き方は本人も大変だろうな…。 「将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。将来にむかってつまずくこと、これはできます。 いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです。」 ちなみに⬆これはカフカが恋人に送ったラブレターです。
なゆた@nayuta2025年8月22日読み終わった最初は絶望しすぎてて笑っちゃったけど途中から 分かる、生きづらいよね って共感してしまった 変身 読み返したくなった カフカは生前評価されず、死後にそれまで関わってきた人々の手によって今日まで有名になった ってあとがきをみて 周囲に絶望を振りまいていても愛されてたのが良かった





あおこ@aoko--092025年7月8日読み終わった7/1-7/8 意外と早く読み終わった。 読み終わって、私は今元気な方なんだなと思った。 きっとまた元気がなくなってきたときに読むと違う感じ方をするのだろう。それもまた良し。
星埜まひろ@hoshi_mahi2015年10月16日かつて読んだ10年前に読んだ。かつての感想→ 『変身』をまだ読んだことないので読みたいと思った。カフカは死にたかっただろうけど、それより文学が好きだったのだろうなあ。
















